〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -89ページ目

さて、やりますか。

着いたな。




さて、と。







合格してくる。







!(・_・;

行政書士試験

さて、あと数時間後には行政書士試験を受けてるわけだが。

いたって冷静に、淡々と、焦らず、普通に解こう。

知らない問題より知ってる問題の方が多いはずだ。頭を抱えたら試験委員の思うツボ。問題の中には、深く考えると無限ループに突入する。そういう時は、これは試験だと割り切り、より合理的な回答を選ぶ。

国家試験は、ボツ問以外、必ず答えがある。試験作成側からして、1番怖いのはボツ問。だから、必ず答えがあるのだ。答えのない問題はない。迷ったら、より正しい方はどちらか、冷静に事務的に判断しておこう。複雑な問題ほど、問題文がヘンチクリン、ってことはよくある。特に本試験は。

あとは、これは過去問だ、と思って解くのもいい。試験が開始された時点で、その問題は過去問になる。来年から予備校が出す過去問集に載るのだ。一足先に過去問を解いている、という感覚であれば、答えやすいだろう。



あー、緊張する。(・_・;

一ヶ月くらい前に見た悪夢

そういや、一ヶ月だか二ヶ月だか三ヶ月だか、そんくらい前に見た夢がある。それは、行政書士試験で208点を取って合格した夢だった。合格証書は届いてなかったが、合否通知に208点で合格と、ちゃんと書いていた。

俺にとっては、こんな夢は悪夢そのものだ。現実であって欲しいとか、夢であって欲しいとか、そんなんじゃなく、一度合格したと思わせといて、実はまだ合格してません、ってやつは、かなり精神的にやられる。二度目だ。


もう、二度とこんなクソみたいな夢は見ない。夢ではなく、現実に合格すれば、再度同じ夢を見たとしても、起きた時のあの何とも言えない疲労感もないだろう。

それと、どこかで、仮に不合格でも勉強したことは財産になる、なんて言ってる人がいるが、そういうのを綺麗事と言うのだ。勉強は、何のためにするか。試験に合格するためだ。それ以外は、何の意味もたない。合格しなければ、勉強に関しては全て無駄になる。

それが、国家試験。

それを承知で、受けるものだ。

今日、必ず合格してくる。

まだ…

今日は、まだ2時間30分くらいある。試験も、まだ始まってもいない。

だが、なんか、今回は酷い。知識も終わってるし、そもそも、演習量が圧倒的に足りない。

なんでこうなった。。。


と、いうのは、その通りなんだが、今更そんなこと言ってても仕方ない。できる範囲内で全力を出すしかない。これはもう、根性論。そして、冷静に。ケアレスミスだけはやってはいけない。

一般知識さえ乗り切れば…。それでも、記述式でやられるかなぁ。

緊張も、不安感も、こんなにくるものなのか。


まぁ、受けるからには、合格してくる。当然だ。落ちると思って受けても、落ちるだけだ。それなら、楽勝と思って受けた方がいい。

もう、これで終わりだ。

あと一日…

あと、一日だけ残っていた。

知ってはいたが、この"前日"は凄い助かるな。実際は、明日なんてやれることは殆どない。復習で終わる。だが、それが大事なんだよね。ほんと。

今回は、憲法がかなり遅れてしまった。一般知識も、取れない可能性が高い。文章理解や情報関係も、ミスるだろうと思われる。

記述式でも、ヘマをやらかしそうだ。

色々考えると、もう、詰んだ感じがする。

まだ、終わってないのに。そんな感じがするのはなぜだろう?