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敷金診断士の受験案内を請求!で、敷金診断士とは?

また簿記を数日放置してしまっていた。

簿記はテキスト開くまでが凄い面倒な気分になる。開いてしまえばスラスラと勉強できるんですけどね。


さて、
昨日、敷金診断士の受験案内をHPから請求。いつ頃届くのだろうか。講座はLECしかないっぽいので、それを買ってやる予定。

調べてみると敷金診断士とは、賃貸目的物の、原状回復費用の算定を第三者の視点で行うらしいです。

具体的には、査定書を書くみたいですね。で、それでもトラブルが解決しないときは、この査定書を根拠に弁護士や司法書士が、敷金の返還請求や裁判の証拠資料に利用することができるらしいので、査定書はけっこう重要な書類になりますね。

査定書を書くのは、弁護士法にも司法書士法にも違反しないんですねぇ。まぁ、代理して交渉するわけじゃないから当然か。

ん。であれば、行政書士業務の一貫で、敷金診断士として査定書を作成することも当然できる、ということですね。

これがWライセンス、みたいな感じなのかな?

ほほぉ。

まぁ、普通は、例えば司法書士が敷金診断士を取得して。相談うけて、自分で査定書作って、この査定に文句あるなら裁判起こすぞとか言って、で少額訴訟起こして、一人で問題解決!という流れにできるのが、本当の意味でのWライセンスの効果なんでしょうけども…。

ついに4月!まずは簿記から。

ついに4月。今年は色々と動いていきたいです。普通、新年というと一月一日なんですけど、僕は一月一日よりも4月1日の方が、一年の始まり!って感じがしますね。


で、簿記も次の単元で、テキストを買って二年くらいの月日を経てようやく終盤である、決算整理のところに入ります。あとちょっと。

のはず。

独学でテキストを読んでやっていくと、どこが重要なのか、どこが捨て論点なのかなどが全く分からないのが厳しいですね。ほんと、DVDやWeb解説の一つでも欲しいと心から思います。

このテキスト終わったら、書店に置いてあった1600円くらいのDVDと1000円のテキストを買ってこようっと。(・_・;

ふと、貸金主任者。

ふと、すでに合格済みの貸金業務取扱主任者のことが気になり、色々調べてみると、なんと、登録講習に一万五千円もするではないか!!

これなら再度受験して再合格して10ヶ月以内に登録した方が安いんじゃないか?とさえ思う。しかも講習場所がまだ本州のみっぽい。


うーむ、この調子なら登録することはないな(笑)

登録講習ってそれなりにお金かかるんですね。

貸金主任者の求人は、ごく稀に出てくるけど、まだまだマイナー資格。


この資格が役に立つ日は果たして?

四日ぶりの簿記

どうやら、四日間も簿記を放置してたみたいです。あれれ。そんなに経っているのか。

簿記、やるまでは凄いダルい。でも、勉強をやってみると淡々としてて大したことないように感じる。

けど、一つ一つやってるからそう感じるだけで、試験対策にちゃんとやり始めたら、これはこれで大変なんだろうとも思う。


まず、3級取って、次の2級まで取れば、実務でも使えるという話なので(ウソか本当か知りませんが)、取りたいです。

簿記忘れ…。

あー、簿記やるの忘れてたぁ。


あー。