敷金診断士の受験案内を請求!で、敷金診断士とは?
また簿記を数日放置してしまっていた。
簿記はテキスト開くまでが凄い面倒な気分になる。開いてしまえばスラスラと勉強できるんですけどね。
さて、
昨日、敷金診断士の受験案内をHPから請求。いつ頃届くのだろうか。講座はLECしかないっぽいので、それを買ってやる予定。
調べてみると敷金診断士とは、賃貸目的物の、原状回復費用の算定を第三者の視点で行うらしい です。
具体的には、査定書を書くみたいですね。で、それでもトラブルが解決しないときは、この査定書を根拠に弁護士や司法書士が、敷金の返還請求や裁判の証拠資料に利用することができるらしいので、査定書はけっこう重要な書類になりますね。
査定書を書くのは、弁護士法にも司法書士法にも違反しないんですねぇ。まぁ、代理して交渉するわけじゃないから当然か。
ん。であれば、行政書士業務の一貫で、敷金診断士として査定書を作成することも当然できる、ということですね。
これがWライセンス、みたいな感じなのかな?
ほほぉ。
まぁ、普通は、例えば司法書士が敷金診断士を取得して。相談うけて、自分で査定書作って、この査定に文句あるなら裁判起こすぞとか言って、で少額訴訟起こして、一人で問題解決!という流れにできるのが、本当の意味でのWライセンスの効果なんでしょうけども…。
簿記はテキスト開くまでが凄い面倒な気分になる。開いてしまえばスラスラと勉強できるんですけどね。
さて、
昨日、敷金診断士の受験案内をHPから請求。いつ頃届くのだろうか。講座はLECしかないっぽいので、それを買ってやる予定。
調べてみると敷金診断士とは、賃貸目的物の、原状回復費用の算定を第三者の視点で行うらしい です。
具体的には、査定書を書くみたいですね。で、それでもトラブルが解決しないときは、この査定書を根拠に弁護士や司法書士が、敷金の返還請求や裁判の証拠資料に利用することができるらしいので、査定書はけっこう重要な書類になりますね。
査定書を書くのは、弁護士法にも司法書士法にも違反しないんですねぇ。まぁ、代理して交渉するわけじゃないから当然か。
ん。であれば、行政書士業務の一貫で、敷金診断士として査定書を作成することも当然できる、ということですね。
これがWライセンス、みたいな感じなのかな?
ほほぉ。
まぁ、普通は、例えば司法書士が敷金診断士を取得して。相談うけて、自分で査定書作って、この査定に文句あるなら裁判起こすぞとか言って、で少額訴訟起こして、一人で問題解決!という流れにできるのが、本当の意味でのWライセンスの効果なんでしょうけども…。