夢
まず、母親が妹の携帯を落とす。(母親は一人でスーパーへ)
その後、拾った人(若い女)から電話が掛かってくるが条件を呑まないと返さないと言っている。
GPSで居場所を特定し、行こうとすると、その女(Tシャツがピンク)がうちに携帯を返しにやって来る。
女は引き渡し後、急いで帰ろうとするが、俺はそれを引き止め、自分の携帯110番に通報。女は走り出し、誰かと乗って来た車へ乗る。
車のナンバーは、色は黄色で『ふ・フランス35』しか覚えていない。
その後、拾った人(若い女)から電話が掛かってくるが条件を呑まないと返さないと言っている。
GPSで居場所を特定し、行こうとすると、その女(Tシャツがピンク)がうちに携帯を返しにやって来る。
女は引き渡し後、急いで帰ろうとするが、俺はそれを引き止め、自分の携帯110番に通報。女は走り出し、誰かと乗って来た車へ乗る。
車のナンバーは、色は黄色で『ふ・フランス35』しか覚えていない。
夢をかなえるゾウ
個人的にあの番組は久々のヒットだ。
ガネーシャの言っていることは、変なのもあるけど、ほとんどが普通のこと。
だけど的を得ている。
つまり、あんな普通のことが出来れば良いってことだ。それだけ普通のことが出来ない状態なのだな。
当たり前過ぎてて逆に、おろそかになっていることは実際にもかなりある。
いやぁ、ホント、良いドラマだ。
色んな所を気付かせてくれる。
ガネーシャの言っていることは、変なのもあるけど、ほとんどが普通のこと。
だけど的を得ている。
つまり、あんな普通のことが出来れば良いってことだ。それだけ普通のことが出来ない状態なのだな。
当たり前過ぎてて逆に、おろそかになっていることは実際にもかなりある。
いやぁ、ホント、良いドラマだ。
色んな所を気付かせてくれる。
はかどらないが、
一日丸々休みだったのに・・・
正しくは、休んだ、のに。
全くもって勉強がはかどらない。
行政法まとめノート途中。一度やった市販模試民法のみ解いた。
以上。
久々の倦怠期。きっと土曜日に法職講座がなかったからかな。
結局人の手を借りないと出来ないのか、俺は。
やることがないワケではない。やる気がないのだ。
気持ちだけは、未だに上手くコントロールできん。
気持ちを気持ちで起こすって、ジャンプ中にジャンプするってのと同じ理屈でしょ?そりゃ難しいよ。
壁や板みたいな、補助的な何かがどうしても必要となってしまう。
アト一つ、厄介なのがあるが、行政書士に受かれば全て上手くいく。
まぁ、とりあえず、倦怠期は、勉強を諦めて、ゲームをする。勝ち負けがすぐ出るゲームは、ナカナカ良い。
モチベーション回復に役立つ。
今日は、待ちに待った、迷いに迷って決めた、民法マスター講座初日!
商法の講座で感じたけど、独学後の生講義は発見がいっぱいで、記憶に残りやすくて最高に好きだ。
特に、講義を受けずに臨む 気だったところにコレは、天使のササヤキみたい。
正しくは、休んだ、のに。
全くもって勉強がはかどらない。
行政法まとめノート途中。一度やった市販模試民法のみ解いた。
以上。
久々の倦怠期。きっと土曜日に法職講座がなかったからかな。
結局人の手を借りないと出来ないのか、俺は。
やることがないワケではない。やる気がないのだ。
気持ちだけは、未だに上手くコントロールできん。
気持ちを気持ちで起こすって、ジャンプ中にジャンプするってのと同じ理屈でしょ?そりゃ難しいよ。
壁や板みたいな、補助的な何かがどうしても必要となってしまう。
アト一つ、厄介なのがあるが、行政書士に受かれば全て上手くいく。
まぁ、とりあえず、倦怠期は、勉強を諦めて、ゲームをする。勝ち負けがすぐ出るゲームは、ナカナカ良い。
モチベーション回復に役立つ。
今日は、待ちに待った、迷いに迷って決めた、民法マスター講座初日!
商法の講座で感じたけど、独学後の生講義は発見がいっぱいで、記憶に残りやすくて最高に好きだ。
特に、講義を受けずに臨む 気だったところにコレは、天使のササヤキみたい。
来月の9日
来月の9日は、行政書士試験があります。
同日、秘書技能検定の試験もあります。
なぜ秘書検の試験日まで知っているのか。
実は今年、学内で開かれる秘書検の講座を受けようと潅漑ていたのですが、試験日が行政書士試験の日と見事に被るので、断念したからです。
秘書検で学ぶことは、確かに、社内等の秘書が身に付けなければいけない最低限のマナー。
しかし、その内容は、一般人においても、とても必要なことが多いのです。
正しい敬語、対応の仕方、文章の書き方、ファイリング等、マナー全般である。
どれも、今までは自分のやり方が正しいと思っていたことが、実は全く違っていた、最悪、逆だったなんてこともあり得るのです。
確かに、喋り方や対応の仕方など、普段はそんなに気にしない人もいるだろうが、その手の人を相手にする場合はそうはいかない。
よく、スポーツの世界、バレエや体操、空手の型といったものは、一般人からみたらどれも同じく凄く見えるが、関係者からすれば、完全にこれはこれ、あれはあれ、と、点数を付けることまで出来る、
それも、技や演技の細い一つ一つまで見ているからだ。
つまり、同じことをするならば、比較する所は、必然的に細い所で、となってしまう。
実社会も同じだ。
その会社の善し悪しの違いは、実は物凄く細い所である可能性がある。
マナーが、良い所はやはり好むだろう。
だから、当然、彼らは、自分らもそうありたいと、それに関することを勉強する。
勉強したってことは、もはやその手の人と言ってよい。
そういう人達を相手にするならば、やはり、こっちもその知識は最低限ないといけない。
出来て当然の世界に行き、生きていくには、事前準備が必要ではないかと思う。
だからやはり、学生は遊んでる暇はないと強く確信している。
来年は秘書検取りたい。
同日、秘書技能検定の試験もあります。
なぜ秘書検の試験日まで知っているのか。
実は今年、学内で開かれる秘書検の講座を受けようと潅漑ていたのですが、試験日が行政書士試験の日と見事に被るので、断念したからです。
秘書検で学ぶことは、確かに、社内等の秘書が身に付けなければいけない最低限のマナー。
しかし、その内容は、一般人においても、とても必要なことが多いのです。
正しい敬語、対応の仕方、文章の書き方、ファイリング等、マナー全般である。
どれも、今までは自分のやり方が正しいと思っていたことが、実は全く違っていた、最悪、逆だったなんてこともあり得るのです。
確かに、喋り方や対応の仕方など、普段はそんなに気にしない人もいるだろうが、その手の人を相手にする場合はそうはいかない。
よく、スポーツの世界、バレエや体操、空手の型といったものは、一般人からみたらどれも同じく凄く見えるが、関係者からすれば、完全にこれはこれ、あれはあれ、と、点数を付けることまで出来る、
それも、技や演技の細い一つ一つまで見ているからだ。
つまり、同じことをするならば、比較する所は、必然的に細い所で、となってしまう。
実社会も同じだ。
その会社の善し悪しの違いは、実は物凄く細い所である可能性がある。
マナーが、良い所はやはり好むだろう。
だから、当然、彼らは、自分らもそうありたいと、それに関することを勉強する。
勉強したってことは、もはやその手の人と言ってよい。
そういう人達を相手にするならば、やはり、こっちもその知識は最低限ないといけない。
出来て当然の世界に行き、生きていくには、事前準備が必要ではないかと思う。
だからやはり、学生は遊んでる暇はないと強く確信している。
来年は秘書検取りたい。
将来
今の大学生でもよくいるのが「将来何やりたいの?」「うーん、よくわかんない。楽でそれなりに儲る仕事したい。」
という人がいる。
よく分かる。そりゃあ、自分のやりたいことも分からず、ただ、働くなんて、、それなら極力楽な仕事が良い。儲るなら尚更だ。
そんな夢のような仕事は実際には、
ある。
ただ、
今頑張らないと無理だ。
顕著な例が法律家。
特に弁護士や司法書士
地方は法曹過疎と言われているこの時代でも、そこへ行く義務はなく、かつ、独立でき、不景気も重なり、都市部でも民事的(特にお金の貸借)の相談は後を立たない。
逆に景気が良くなれば、不動産が売れ、またまた登記で司法書士の方々が活躍する。
社会保険労務士や行政書士も、独立ができ、三年目で年収1000万とも言われている。
と、資格さえ取ってしまえば、アトは安泰だ。
まさに夢に描いていた仕事。
しかし、大変だ。
特に、弁護士になるには、司法試験受験のためロースクールへ、
司法書士受験のためには、少なくとも1年間は勉強。
行政書士や社会保険労務士も、独立出来るとは言え、Wライセンスは簡単ではない。
どちらも平均合格率が約7%~8%台。
ただ、ほとんどの資格は、やれば取れる。やり方さえ間違わなければ。
やり方は、予備校の講師が教えてくれる(他にも一般の自己啓発等の本でも色々紹介されている)。
だから、本当にやりたいことがあれば、やるべきだ。出来るならば、絶対に通学が良い。
ホント、人生はいつ頑張るかに懸かっている。
やりたいことがない、分からない、という大学生は、まず、何もしない時間を半年ほど取るのをお勧めする。
そうすれば、大なり小なりやりたいことが絶対に見つかる。というか、見つけなければいけないという、精神になる。
大事なのは、アルバイトに逃げないことだ。
あれは、現在の時間を売ってお金を手に入れる行為だ。やりたいことがない今は時間を売る時ではないだろう。
やりたいことは、自分で探さなければ見つからない。ただ、探せば案外簡単に見つかる。見つけたら、アトは自分を信じてやる。
また、難易度や合格率で判断のしては絶対にいけない。
という人がいる。
よく分かる。そりゃあ、自分のやりたいことも分からず、ただ、働くなんて、、それなら極力楽な仕事が良い。儲るなら尚更だ。
そんな夢のような仕事は実際には、
ある。
ただ、
今頑張らないと無理だ。
顕著な例が法律家。
特に弁護士や司法書士
地方は法曹過疎と言われているこの時代でも、そこへ行く義務はなく、かつ、独立でき、不景気も重なり、都市部でも民事的(特にお金の貸借)の相談は後を立たない。
逆に景気が良くなれば、不動産が売れ、またまた登記で司法書士の方々が活躍する。
社会保険労務士や行政書士も、独立ができ、三年目で年収1000万とも言われている。
と、資格さえ取ってしまえば、アトは安泰だ。
まさに夢に描いていた仕事。
しかし、大変だ。
特に、弁護士になるには、司法試験受験のためロースクールへ、
司法書士受験のためには、少なくとも1年間は勉強。
行政書士や社会保険労務士も、独立出来るとは言え、Wライセンスは簡単ではない。
どちらも平均合格率が約7%~8%台。
ただ、ほとんどの資格は、やれば取れる。やり方さえ間違わなければ。
やり方は、予備校の講師が教えてくれる(他にも一般の自己啓発等の本でも色々紹介されている)。
だから、本当にやりたいことがあれば、やるべきだ。出来るならば、絶対に通学が良い。
ホント、人生はいつ頑張るかに懸かっている。
やりたいことがない、分からない、という大学生は、まず、何もしない時間を半年ほど取るのをお勧めする。
そうすれば、大なり小なりやりたいことが絶対に見つかる。というか、見つけなければいけないという、精神になる。
大事なのは、アルバイトに逃げないことだ。
あれは、現在の時間を売ってお金を手に入れる行為だ。やりたいことがない今は時間を売る時ではないだろう。
やりたいことは、自分で探さなければ見つからない。ただ、探せば案外簡単に見つかる。見つけたら、アトは自分を信じてやる。
また、難易度や合格率で判断のしては絶対にいけない。