〜好き勝手な書き物〜・白・ のBLOG -341ページ目

やり直すとは

よく

もう一度人生やり直そう

人生ってやり直せるか?


といった言葉を聞く。


少なくとも現代科学においては、やり直すなど絶対に不可能だ。


そもそも、ゼロに戻そうという考え方は、甘い。


どうあがいても、時間は戻らない。過去の過ちは消えない。

それをマイナスに思って行動するか、プラスに思って行動するかは、本人次第だ。


そのため、人生はやり直すものではなく、自分で変えるものなんだ。


一発逆転を狙ってやる。

これだ。


人生、やり直せますか?


は、綺麗ごとだが、

人生、逆転出来ますかね?

は、現実的に可能だ。


やり直す、なんて消極的な考えではなく、一発逆転してやる、といった積極的な考え方は、絶対に大事だ。

名前変更!

アメブロ内で使用している名前を変更しました!


今までの『かーる』を脱却し、

これからは『・白・』で行きます。

読み方は、「ハク」です。





「シロ」でも構いません。



今までも特に重要ではなかったので、別にどうってワケでもないんです。

意味も特にありません。


気分展開てやつです。


これからもよろしくお願いします!

今日やったこと

民法

復習→制限行為能力者

喋りプリント作成→意思表示まで



行政法

喋った→喋りプリント



地方自治法

喋りプリント作成→条例と議会と請求



基礎法学と憲法

法検をこれからやる

今日の大事な所

今日以降、特に気をつけて取り組みたいことがある。


それは、民法の復習が出来るかどうか。だ。


毎日毎日、飽きてもやめずに継続し続ける。



なぜ毎日やるか、

それは覚えるために



ではなく



忘れないために、だ。


難しいことを知る必要はなく、莫大な量の簡単な知識の、絶対的な正確性が必要なのだ。


これは、司法書士試験を見据えた基礎固めでもあるため、特に民法の復習を大事にしたい。


物権はちょっと情報が足りない部分があるので、とりあえず総則と債権と親族相続の言われた所をすぐに説明出来るようにしよう。

もちろん、最後は物権もやる。


但し、今年はあくまでも行政書士試験なので、行政法はやらなければいけない。


これこそ、条文と基礎判例の絶対的な正確性が必要である。

今日の評価

珍しく、目標が達成できた。

ただ、それ以上のことは出来なかった。


復習である。


一番大事な民法の、昨日の復習が出来なかった。


明日はこれから始めようかな。

その次は、行政法喋りプリント。



法検復習と次



考える肢復習と次



民法次



地方自治法復習と次



個人情報保護法と文章理解も増やしたい。