昨日の評価
これから行政書士試験まで、出来るだけ毎日勉強の評価をしたいと思う。
とりあえず昨日の評価
昨日は、公務員試験の模試(教養)を受けてきた。理由は、文章理解と一般知識を解くためだ。
文章理解は5問中、3問正解と、中途半端な結果なため、しっかりとやらなければいけない分野だと再確認した。
一般知識は問われた所が細いので、出来なくて良い。
喋りプリントは行政不服審査法まで入ったが、まだまだこれからだ。
とりあえず昨日の評価
昨日は、公務員試験の模試(教養)を受けてきた。理由は、文章理解と一般知識を解くためだ。
文章理解は5問中、3問正解と、中途半端な結果なため、しっかりとやらなければいけない分野だと再確認した。
一般知識は問われた所が細いので、出来なくて良い。
喋りプリントは行政不服審査法まで入ったが、まだまだこれからだ。
これからの計画
さて
大学の試験も終わり、これからは行政書士試験勉強に本腰を入れてやるため、計画を実行にうつす。
二月中の計画
①考える肢を解き終わる。
②法検4級の憲法と基礎法学を解き終わる。
③民法を再度復習し終える。
④地方自治法の条文を押さえる。
⑤すぐに喋ろうプリントを全科目終わらせ、印刷する。
⑥公務員試験対策用の文章理解を毎日一問解く。
これは、全部出来るはずだ。そのための計画だ。詰め込み過ぎないことが肝心。
三月は
①すぐに喋ろうプリントの全科目を喋れるようにする。
②法検3・4級の憲法と基礎法学を終わらせる。
③会社法を始める。
四月の計画
①すぐに喋ろうプリント
②法検3級行政法をやる
③会社法
④法検3・4級の民法をやる
五月~七月
①法職講座
②復習
八月~九月
①答練
②復習
十月
①答練
②復習
③直前対策講座
十一月
①本試験
②反省
大学の試験も終わり、これからは行政書士試験勉強に本腰を入れてやるため、計画を実行にうつす。
二月中の計画
①考える肢を解き終わる。
②法検4級の憲法と基礎法学を解き終わる。
③民法を再度復習し終える。
④地方自治法の条文を押さえる。
⑤すぐに喋ろうプリントを全科目終わらせ、印刷する。
⑥公務員試験対策用の文章理解を毎日一問解く。
これは、全部出来るはずだ。そのための計画だ。詰め込み過ぎないことが肝心。
三月は
①すぐに喋ろうプリントの全科目を喋れるようにする。
②法検3・4級の憲法と基礎法学を終わらせる。
③会社法を始める。
四月の計画
①すぐに喋ろうプリント
②法検3級行政法をやる
③会社法
④法検3・4級の民法をやる
五月~七月
①法職講座
②復習
八月~九月
①答練
②復習
十月
①答練
②復習
③直前対策講座
十一月
①本試験
②反省
試験終了
試験が終わった。
予想評価をしよう
(2単位)
コミュ論Ⅱ→可もしかしたら不可
環境生物Ⅱ→優
(4単位)
民訴Ⅰ→不可
公共政策→可
民法Ⅳ→不可もしかしたら可
行政法→良
刑訴→可もしかしたら不可
年間(前期後期)で落とせる単位(個人的に落として良い単位)は12単位
年間取れる単位が52単位
前期は全部取れたから、後期は12単位まで落とせる。
訴訟関係はやはり厳しい。
だが、まさかの民法だ。
民法は落とせないのだが、聞いたことのない単語がいくつかあったこと、学説や判例の主旨を論述させる問題だったことは、予想外だった。あとは教授の裁量だ。
まぁ、成績全体に思うことは、優や良は必要ない。可で良い。だから、全部の単位を付与が目標だ。
予想評価をしよう
(2単位)
コミュ論Ⅱ→可もしかしたら不可
環境生物Ⅱ→優
(4単位)
民訴Ⅰ→不可
公共政策→可
民法Ⅳ→不可もしかしたら可
行政法→良
刑訴→可もしかしたら不可
年間(前期後期)で落とせる単位(個人的に落として良い単位)は12単位
年間取れる単位が52単位
前期は全部取れたから、後期は12単位まで落とせる。
訴訟関係はやはり厳しい。
だが、まさかの民法だ。
民法は落とせないのだが、聞いたことのない単語がいくつかあったこと、学説や判例の主旨を論述させる問題だったことは、予想外だった。あとは教授の裁量だ。
まぁ、成績全体に思うことは、優や良は必要ない。可で良い。だから、全部の単位を付与が目標だ。
今日で全部終わる
とりあえず、今日の試験が終われば今年度の大学の試験が全て終了する。
つまり、今年度の大学が明日をもって終了するということだ。(自分はあさって以降も大学には行くのだが)
大学に入って早二年。三年目に入ろうとしているが、悔いはある。
人生初の悔いだ。
それは何か。
大学一年の頃、何もなかったんだ。あの時法職講座を受けていれば。司法書士講座を受けていれば。
普通なら三年生からでもギリギリ良いが、俺はダメだ。
最初に行政書士と決めた以上、これは避けたくない。意地みたいなものかもしれない。今後の俺の人生においては遠回りかもしれない。
でも、今はこれをやらなければ今後何をやっても逃げてしまいそうだ。曲げてはいけない。
また、行政書士試験の勉強で色々と見えたこともある。
例えば、自分の人生で、初めて自分で決めて継続出来た。しかも一年間という長丁場を。
政治や社会に興味を持てた。法律の大切さ、面白さを勉強を通じて知ることができた。。。
仕事は絶対に自分の好きなことをやりたい、そのためには今やらなければいけないことがある、と気付けた。
そういう意味でも、行政書士試験合格は、俺にとっての一つの大事なことなんだ。
まずは、行政書士だ。
つまり、今年度の大学が明日をもって終了するということだ。(自分はあさって以降も大学には行くのだが)
大学に入って早二年。三年目に入ろうとしているが、悔いはある。
人生初の悔いだ。
それは何か。
大学一年の頃、何もなかったんだ。あの時法職講座を受けていれば。司法書士講座を受けていれば。
普通なら三年生からでもギリギリ良いが、俺はダメだ。
最初に行政書士と決めた以上、これは避けたくない。意地みたいなものかもしれない。今後の俺の人生においては遠回りかもしれない。
でも、今はこれをやらなければ今後何をやっても逃げてしまいそうだ。曲げてはいけない。
また、行政書士試験の勉強で色々と見えたこともある。
例えば、自分の人生で、初めて自分で決めて継続出来た。しかも一年間という長丁場を。
政治や社会に興味を持てた。法律の大切さ、面白さを勉強を通じて知ることができた。。。
仕事は絶対に自分の好きなことをやりたい、そのためには今やらなければいけないことがある、と気付けた。
そういう意味でも、行政書士試験合格は、俺にとっての一つの大事なことなんだ。
まずは、行政書士だ。

