学びは遊び
今日も民法。
最近、書くことがないのは、それだけイベントがないってのと、それ以上に直前期であるから。
石井竜也のコンサート、水都大阪2009行って大丈夫だろうか・・・。
これ行って落ちたらシャレにならん。
でも
仕方ない。
二兎追って、二兎得る。
お金が無くなることはない、無限だ。
でも時間は刻一刻と無くなっている、有限なんだ。
まさに
時は金なり。
資格をいくつか持っていると人によく
そんなもんあってどうするんだ、なんて言われるが、そうじゃない。
今は準備の段階だし、好きでやってるんだ。
結果的に、使わなかった、ということはあるかもしれない。
でも、準備万端で望んだ結果として溢れ出たものだから、それはそれで良い。
選択の枠を広げることはとても大事だ。
大体ね、いつ何が必要かなんて誰にも分からないんだよ。
必要か不要か考えるより、今は学びたいことを学ぶ。
そんで、学びたいことだらけだ。
行政書士試験が終わったら何をしようか?
そういうことも、たまに考える。
簿記か、社労士か、個人情報保護士か、司法書士か、福祉住環境か、その他か・・・。(行政書士は出来るならもうやりたくない)
全部やるとなると、難易度は別にしても全然時間が足りない。
前までは、遊んでばかりいる奴は時間の無駄遣いしてバカだ、なんて思っていたけど、そうじゃないことに気付いた。
遊びよりも楽しいことがあり、それをすることで将来役に立つ可能性が大だ、ということに気付けた自分にラッキーと思うのと、それを実行出来る今の環境に感謝である。
ま
学びは遊びでもある。
だから、・白・もある意味では遊んでいるんだ。
今の遊びが将来にどう影響するかが人それぞれ違う、そこでしかないのかな。
最近、書くことがないのは、それだけイベントがないってのと、それ以上に直前期であるから。
石井竜也のコンサート、水都大阪2009行って大丈夫だろうか・・・。
これ行って落ちたらシャレにならん。
でも
仕方ない。
二兎追って、二兎得る。
お金が無くなることはない、無限だ。
でも時間は刻一刻と無くなっている、有限なんだ。
まさに
時は金なり。
資格をいくつか持っていると人によく
そんなもんあってどうするんだ、なんて言われるが、そうじゃない。
今は準備の段階だし、好きでやってるんだ。
結果的に、使わなかった、ということはあるかもしれない。
でも、準備万端で望んだ結果として溢れ出たものだから、それはそれで良い。
選択の枠を広げることはとても大事だ。
大体ね、いつ何が必要かなんて誰にも分からないんだよ。
必要か不要か考えるより、今は学びたいことを学ぶ。
そんで、学びたいことだらけだ。
行政書士試験が終わったら何をしようか?
そういうことも、たまに考える。
簿記か、社労士か、個人情報保護士か、司法書士か、福祉住環境か、その他か・・・。(行政書士は出来るならもうやりたくない)
全部やるとなると、難易度は別にしても全然時間が足りない。
前までは、遊んでばかりいる奴は時間の無駄遣いしてバカだ、なんて思っていたけど、そうじゃないことに気付いた。
遊びよりも楽しいことがあり、それをすることで将来役に立つ可能性が大だ、ということに気付けた自分にラッキーと思うのと、それを実行出来る今の環境に感謝である。
ま
学びは遊びでもある。
だから、・白・もある意味では遊んでいるんだ。
今の遊びが将来にどう影響するかが人それぞれ違う、そこでしかないのかな。
今日も民法
とにかく今は民法!
行政法もやったけど。
民法は、
基礎
基礎
基礎!!
とにかく基礎を徹底してやっている。
昨日、夜中にLECのプレ模試だったかな?をやった。
合格点は行ったが、まだまだ完全性が足りないので、一つ一つちゃんとやる。
行政法もやったけど。
民法は、
基礎
基礎
基礎!!
とにかく基礎を徹底してやっている。
昨日、夜中にLECのプレ模試だったかな?をやった。
合格点は行ったが、まだまだ完全性が足りないので、一つ一つちゃんとやる。
今日は物権
今日は債権をやったのだけど
担保物権のノートが汚かったので、急遽整理した。抵当権以外。
抵当権は法職講座でも何回も聞いたし、復習も力入れてやってたから、大丈夫(多分)。
こういう場合、司法書士試験ならば根抵当に入る所だが、行政書士試験では根抵当は不要である。
行政書士試験では法定地上権だけでも十分かもしれない。
さてさて
一応、あとは何回も復習をすれば物権は十分対応出来る状況になる、はずだ。
債権も、答練は知らない判例ばかりで全然点数が取れないが、本試験ではマイナーな判例よりむしろメジャーな判例や条文知識の合わせ技。
よく
答練で初めて見る判例はその度に覚えましょう、と言われるが、これは正しくない。
正しくは
初めて見た問題や判例は
その場で覚える。
か、
やらない。
のどちらかだ。
知らない問題に時間を書けるよりも、普段からやってる基礎的な部分の継続である。基礎の正確な知識。本試験はこれしかない。
あと三ヶ月。民法は間に合いそうだ。
というか民法は意地でも法職講座で扱った部分は点を落とさないぞ。
担保物権のノートが汚かったので、急遽整理した。抵当権以外。
抵当権は法職講座でも何回も聞いたし、復習も力入れてやってたから、大丈夫(多分)。
こういう場合、司法書士試験ならば根抵当に入る所だが、行政書士試験では根抵当は不要である。
行政書士試験では法定地上権だけでも十分かもしれない。
さてさて
一応、あとは何回も復習をすれば物権は十分対応出来る状況になる、はずだ。
債権も、答練は知らない判例ばかりで全然点数が取れないが、本試験ではマイナーな判例よりむしろメジャーな判例や条文知識の合わせ技。
よく
答練で初めて見る判例はその度に覚えましょう、と言われるが、これは正しくない。
正しくは
初めて見た問題や判例は
その場で覚える。
か、
やらない。
のどちらかだ。
知らない問題に時間を書けるよりも、普段からやってる基礎的な部分の継続である。基礎の正確な知識。本試験はこれしかない。
あと三ヶ月。民法は間に合いそうだ。
というか民法は意地でも法職講座で扱った部分は点を落とさないぞ。
昨日は民法
民法債権総論をやった。
特に
法職講座とそのテキストで基礎とイメージを再確認。
過去問も解いた。問題数が足りない感があるが、やって改めて分かったのが
①問題の文章が年ごとに、長くなっている。
②肢ごとには習ったことのない判例や条文が聞かれるが、正解の肢のほとんどは習ったことからである。しかも基礎ばかり。
つまり
基礎を完璧にすれば点を取れる、ということだ。
答練は知識確認。
最近、知らない論点ばかり聞かれ、その対応ですっかり忘れていたが、
思い出すことができた。
やったことのない論点は出ない。
出ても1点。
本当にその通りだ。
なんか気が楽になった。
特に
法職講座とそのテキストで基礎とイメージを再確認。
過去問も解いた。問題数が足りない感があるが、やって改めて分かったのが
①問題の文章が年ごとに、長くなっている。
②肢ごとには習ったことのない判例や条文が聞かれるが、正解の肢のほとんどは習ったことからである。しかも基礎ばかり。
つまり
基礎を完璧にすれば点を取れる、ということだ。
答練は知識確認。
最近、知らない論点ばかり聞かれ、その対応ですっかり忘れていたが、
思い出すことができた。
やったことのない論点は出ない。
出ても1点。
本当にその通りだ。
なんか気が楽になった。