昨日は民法
民法債権総論をやった。
特に
法職講座とそのテキストで基礎とイメージを再確認。
過去問も解いた。問題数が足りない感があるが、やって改めて分かったのが
①問題の文章が年ごとに、長くなっている。
②肢ごとには習ったことのない判例や条文が聞かれるが、正解の肢のほとんどは習ったことからである。しかも基礎ばかり。
つまり
基礎を完璧にすれば点を取れる、ということだ。
答練は知識確認。
最近、知らな い論点ばかり聞かれ、その対応ですっかり忘れていたが、
思い出すことができた。
やったことのない論点は出ない。
出ても1点。
本当にその通りだ。
なんか気が楽になった。
特に
法職講座とそのテキストで基礎とイメージを再確認。
過去問も解いた。問題数が足りない感があるが、やって改めて分かったのが
①問題の文章が年ごとに、長くなっている。
②肢ごとには習ったことのない判例や条文が聞かれるが、正解の肢のほとんどは習ったことからである。しかも基礎ばかり。
つまり
基礎を完璧にすれば点を取れる、ということだ。
答練は知識確認。
最近、知らな い論点ばかり聞かれ、その対応ですっかり忘れていたが、
思い出すことができた。
やったことのない論点は出ない。
出ても1点。
本当にその通りだ。
なんか気が楽になった。