あと3ヶ月、課題山積なう。
2011行政書士、LECプレ模試の結果だが、なんだっけな。覚えてないや。そうだ、一般知識がまた足切り。5問で。文章理解は、正誤は分かったが、問題文をちゃんと読まなかったことで、うっかり一問落とした。ようはケアレスミス。それで足切り。いかにも本試験でやりそうなミスだ。目標は、見事に不達成。大失敗だった。
政治経済社会も、一問だけ。まだまだ中途半端。個人情報も。法令科目は27問だったかな、でも、中途半端だ。行政法と民法落とし過ぎだ。模試は受ける度に自信がなくなっていくな。まぁ、点数や正解数は関係ないから、そこはいいんだけど、基本的なところの知識が曖昧で、そこをズバリ突いてくるわけで。そこを綺麗に落とすという、、、
今回の模試も、試験レベルとは到底言えない内容だろう。本番はまだまだ難しい。間違いなく。脅しとかではなく、本当に。民法択一はあんな短文じゃないし、行政法や文章理解もこんなに素直じゃない。
今回は、全体的に優しい。易しいではなく、優しい、だ。受けた人なら分かると思うが、こんなストレートでいいの?と思った人は多いと思う。本試験は、もっとひねってくるし、意地悪な出題が多い。
あとは個人的な話として。良かったところというか、まだ勉強を諦めなくていいと思えたのは、今の段階で法令択一がそれなりに取れると分かったことだ。これは唯一の自信になったというか、まだ一般知識や民法をを重点的に取り組めるなと思った。少し安心した。
民法と一般知識はもっと丁寧に、かつ演習量を増やして取り組む必要がある。課題が明確になったという意味では、今回の模試は受けて良かったと思える。
政治経済社会も、一問だけ。まだまだ中途半端。個人情報も。法令科目は27問だったかな、でも、中途半端だ。行政法と民法落とし過ぎだ。模試は受ける度に自信がなくなっていくな。まぁ、点数や正解数は関係ないから、そこはいいんだけど、基本的なところの知識が曖昧で、そこをズバリ突いてくるわけで。そこを綺麗に落とすという、、、
今回の模試も、試験レベルとは到底言えない内容だろう。本番はまだまだ難しい。間違いなく。脅しとかではなく、本当に。民法択一はあんな短文じゃないし、行政法や文章理解もこんなに素直じゃない。
今回は、全体的に優しい。易しいではなく、優しい、だ。受けた人なら分かると思うが、こんなストレートでいいの?と思った人は多いと思う。本試験は、もっとひねってくるし、意地悪な出題が多い。
あとは個人的な話として。良かったところというか、まだ勉強を諦めなくていいと思えたのは、今の段階で法令択一がそれなりに取れると分かったことだ。これは唯一の自信になったというか、まだ一般知識や民法をを重点的に取り組めるなと思った。少し安心した。
民法と一般知識はもっと丁寧に、かつ演習量を増やして取り組む必要がある。課題が明確になったという意味では、今回の模試は受けて良かったと思える。
日曜日に模試
日曜日に模試があるので、今は基本的なことの確認。特に民法。民法は丁寧にやらないと。
模試が終わったら何年か前の早稲田セミナーの答案練習10回分をやり始める。民法、行政法、個人情報保護法、情報通信に絞って。
明日は民法、行政法、憲法、個人情報保護法の確認をして、模試に臨む。全然追いついていないから、そこはちゃんとやらないとと思っている。
模試が終わったら何年か前の早稲田セミナーの答案練習10回分をやり始める。民法、行政法、個人情報保護法、情報通信に絞って。
明日は民法、行政法、憲法、個人情報保護法の確認をして、模試に臨む。全然追いついていないから、そこはちゃんとやらないとと思っている。
給費制廃止とこれからの法律系国家資格について
ロースクール生の給費制廃止が決定したみたい。これで、司法試験の価値がますます低くなった。金持ちしか弁護士になれない、と。むちゃくちゃだ。法曹が金持ちというのは理想としてはアリだが、この場合は実力ではないのだから幻想そのもの。そんな制度は近く破綻するに決まってる。
三大国家資格と言われる弁護士、医師、会計士があると言われていた。最近はそこに司法書士の、四大資格と言われていたが、会計士、弁護士、医師、どれもヤバイ。生き残ったのは、司法書士だけということになる。
これで司法書士試験が事実上の司法試験組みの戦いになるだろう。行政書士試験も、と言いたいが、行政書士試験はあんまり変わらないんじゃないかなと思っている。結局、合格しても楽には食えない資格であるのは変わらないし、司法試験組、司法書士試験組は、既に試験が終わって息抜きで受けて合格してる程度で、真剣に彼らが参入してくるかと言えば、そこまででは、と思う。
それこそ、法律系国家資格を目指す人ならば司法書士と行政書士の違いは分かっているため、その中で訴訟代理権がない行政書士に真剣になりたがる人がいるかは疑問だ。やっぱり、司法書士へ、となる。
行政書士試験は、彼らからしたら息抜きだ。取れて当たり前、取れなくても食えないから無意味、という感覚だろう。
ただ、問題なのは、行政書士試験委員会が無駄に焦って、難易度を上げてくることは十分考えられる。給費制廃止?なら行政書士試験に降りてくる、難易度上げねばと、バカみたいな発想だが、本当に試験の内容を激変させてくることは、むしろ自然だと思う。
やめてほしいね。
もう、試験難易度上げて対処なんてそんなセコイことは辞めるべきだ。合格率も10%台にして、取りたい人には取らせてあげればいい。どうせ自力で食っていかなきゃならないんだから、入り口を無駄に難しくする意味は全くない。
むしろ簡単にすべき。
行政書士試験委員会の皆様、司法試験組みのみんなは司法書士試験にいくので、行政書士試験に殆ど影響はないですよ、だから、無駄に試験難易度上げたりしないでください。それと、一般知識の政治経済社会と文章理解も、中学生レベルのテキストに出てくる内容でお願いします。
三大国家資格と言われる弁護士、医師、会計士があると言われていた。最近はそこに司法書士の、四大資格と言われていたが、会計士、弁護士、医師、どれもヤバイ。生き残ったのは、司法書士だけということになる。
これで司法書士試験が事実上の司法試験組みの戦いになるだろう。行政書士試験も、と言いたいが、行政書士試験はあんまり変わらないんじゃないかなと思っている。結局、合格しても楽には食えない資格であるのは変わらないし、司法試験組、司法書士試験組は、既に試験が終わって息抜きで受けて合格してる程度で、真剣に彼らが参入してくるかと言えば、そこまででは、と思う。
それこそ、法律系国家資格を目指す人ならば司法書士と行政書士の違いは分かっているため、その中で訴訟代理権がない行政書士に真剣になりたがる人がいるかは疑問だ。やっぱり、司法書士へ、となる。
行政書士試験は、彼らからしたら息抜きだ。取れて当たり前、取れなくても食えないから無意味、という感覚だろう。
ただ、問題なのは、行政書士試験委員会が無駄に焦って、難易度を上げてくることは十分考えられる。給費制廃止?なら行政書士試験に降りてくる、難易度上げねばと、バカみたいな発想だが、本当に試験の内容を激変させてくることは、むしろ自然だと思う。
やめてほしいね。
もう、試験難易度上げて対処なんてそんなセコイことは辞めるべきだ。合格率も10%台にして、取りたい人には取らせてあげればいい。どうせ自力で食っていかなきゃならないんだから、入り口を無駄に難しくする意味は全くない。
むしろ簡単にすべき。
行政書士試験委員会の皆様、司法試験組みのみんなは司法書士試験にいくので、行政書士試験に殆ど影響はないですよ、だから、無駄に試験難易度上げたりしないでください。それと、一般知識の政治経済社会と文章理解も、中学生レベルのテキストに出てくる内容でお願いします。
8月に入って
あと100日を切ったんだっけ。もうそんな時期か。ここからはかなり早く時間が過ぎるだろう。長いが、早い。
今年の夏は寒いから、なんか、夜が秋らしい。だから、凄い実感が湧いてしまう。またあの苦痛の季節を過ごすのかと。
はっきり言って、まだまだ力不足。全然足りない。全体的に到底試験で戦えるレベルではない。だから物凄く不安だ。やればやるだけ、実力不足が身に染みる。間に合わない科目もあるかもしれない。考えれば考えるだけ戦意喪失気味になる。
だから、極力考えず、今は目の前の予定を淡々とこなすことを大切にしたい。そうすれば三ヶ月後、知らぬ間に力が着いているはず。そこはもう、自分を信じてやるしかない。
凡人だからこそ、やるしかない。才能がないならないなりに、やり通せばいい。必ず結果が出ると信じてやり抜くしかないのだ。もう、逃げられないし、逃げる気もない。
今年の夏は寒いから、なんか、夜が秋らしい。だから、凄い実感が湧いてしまう。またあの苦痛の季節を過ごすのかと。
はっきり言って、まだまだ力不足。全然足りない。全体的に到底試験で戦えるレベルではない。だから物凄く不安だ。やればやるだけ、実力不足が身に染みる。間に合わない科目もあるかもしれない。考えれば考えるだけ戦意喪失気味になる。
だから、極力考えず、今は目の前の予定を淡々とこなすことを大切にしたい。そうすれば三ヶ月後、知らぬ間に力が着いているはず。そこはもう、自分を信じてやるしかない。
凡人だからこそ、やるしかない。才能がないならないなりに、やり通せばいい。必ず結果が出ると信じてやり抜くしかないのだ。もう、逃げられないし、逃げる気もない。