かっこいい女への道 40代マインド・ライフスタイル
マインド・ファッション共にシンプルに自分らしく、カッコイイ女を目指す人向けセルフコーチングブログ


 

 

 

 

 

というよりコスパ良き枝モノばかりで、

 

若松は昨年の年末から、

 

素馨(ソケイ)はそのさらに前から生けっぱなし

 

唯一の春らしさがアオモジだけという

 

知らぬが仏・我が道を行くお花事情。。

 

 

・若松

・素馨

・アオモジ(黄色)

・ヒペリカム(緑の実)

・名前忘れた手前の葉

 

 

 

 

 

 

 

毎度の高さ違いの花瓶に投げ入れして立体感を出すのと、

 

床置きなので↓重ねる角度を

 

 

 

 

 

 

 

↓微妙にずらすことで、

 

 

 

 

 

 

見下ろした時の見え方も自在(自己満)

 

 

 

 

 

 

 

たまに単体↓(高さがある方)にして、

 

 

 

 

 

 

 

低い方は

 

今日からこちらということで、

 

『よろしくお願いします』

 

↓アルミのシャープなラインにリンクすべく、

 

 

 

 

 

 

 

 

↓ゴマ油の瓶に入れ直立↑

 

 

 

 

 

 

 

数日後、

 

 

ヒペリカムの葉が落ち

 

もったいないから、

 

 

 

 

 

 

 

↓100均((セリア)のガラス容器に入れて

 

 

 

 

 

 

 

わび・さび~

 

宇宙人イエーイ

 

 

 

 

 

 

昨夏お皿と同時期に仲間入りした箸置き3つ。

 

 

 

 

 

素朴なタッチの青海波と麻の葉模様は

 

手書きなんだそう。。

 

 

 

作家さんの画像撮ったはずなんだけど見当たらず。。(T_T)

 

 

 

 

さらにツボだったのが、

 

サイドの色味↓濃い青をサラっと塗って淡青に。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続いては、

 

瑠璃色~水色グラデーション↓

 

 

 

 

 

 

 

 

&漆黒~灰グラデ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

サイドもインクを垂らしたようなマーブル模様

 

 

 

 

 

 

 

 

コバルトブルーに波打つ海のようでもあり。。キラ

 

 

 

 

 

 

 

作家さんは↓このお方

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

定員6名のホムパ時、

 

↓ブルーを効かせたい時Ver,

 

 

 

 

 

 

 

↓白・分量少し多めVer,

 

 

 

 

 

 

↓白・分量少し多めVer,”春”

 

 

 

 

 

 

↓モノトーンVer,

 

 

 

 

 

 

 

以下

 

~銀座夏野『たかが箸、されど箸』より引用~

 

 

 

 

 

日本人にとっての箸という道具は、

 

子供が生まれ、お喰い染めで初めて箸を使い、

 

亡くなると火葬をしてお骨を箸で拾い、

 

茶碗にご飯を盛って立て箸をする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

使い終わった箸を二つに折って捨て、他の誰にも使わせないようにする。

 

~中略~

 

たった二本の棒でできたお箸ですが、

 

このような習慣からも日本人にとってとても大切な道具であり

 

不思議と日本人の精神文化に登場する道具なのです。

 

 

 

 

銀座夏野『たかが箸、されど箸』より引用

 

 

 

 

 

 

 

 

死んで骨になってもお箸のお世話になるのですね。

 

 

 

 

 ↑三つとも▶銀座夏野(お箸の専門店)で購入。

箸置きの取り扱いは自店舗のみ

 

 

 

 

↑ポン・ジュノ監督来日されてますよね。

 

珍しく旬なネタをば。

 

 

 

 

 

パラサイト 

半地下の家族

 

 

 

 

 

 

 

 

 

韓国の格差問題を

 

視覚的な描写はもちろん、

 

立体的とか、

 

物理的とか、

 

感覚(嗅覚)的とか、

 

あらゆる切り口から描かれ、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

頂点(富裕層)と底辺(貧困層)

 

 

 

 


 

 

 

 

それぞれの立ち位置に、

 

どれほどの隔たりがあるのか。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それをさらに際立たせるかのような

 

役者さん達のキャスティング、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

演技も素晴らしかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

”格差”という深刻な社会問題と、

 

それにリンクする人間の性(サガ)

 

これらのテ—マに真摯に向かい合いつつ、

 

よりリアルに忠実に描きながらも、

 

 

 


 

 

 

 

 

ほぼ全編を通して、

 

最高に興奮するジェットコスターに乗っているかのようなスリルと高揚感と、

 

衝撃の数々。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


さらに、


ストーリーの展開は

 

実にリズミカルでテンポ良い、

 

だけでなく、

 

随所に(前半は特に)ちょっと笑えるコメディ的要素までちらつかせるという心憎い演出。


そんなハイレベルな作品を作ったポン・ジユノ監督はすごい!

 

って思いました

 

 

けど、

 

それ以上(それ以下?)でもなく、

『そもそも映画って何のために存在するのか?


そんな根本的なことを考えるきっかけを与えてもらった作品でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑昨年夏から引っ張ってます変わり映えなき

 

NEWお皿&手持ちお皿コーデ続き。

 

唯一アンティークで入手したのが、

 

瑠璃色の松皿。

 

江戸時代から昭和初期までのお皿が並ぶショップでこれは明治後期、

 

ざっくり100年以上前のお皿。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビビッときたものであれば、

 

時代はどうでもよかったのですが、

 

候補に上がったのは明治以降のばかりで、

 

 

店員さん:『江戸と明治では染料が大きく変わり、

 

特に明治維新後は化学染料が普及し器も鮮やかな色へと変わった』

 

のだそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店内には所狭しと器が並び、

 

それらの多くは状態がよいものが多く、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

通(ツウ)な方には愚問なのでしょうけど、

 

ド素人にとったら、

 

私:『なんで?そんな昔のお皿がこんなにキレイ?』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店員さん曰く、

 

お皿の仕入れのほとんどが昔から蔵のあるお宅から

 

買い付けたもので、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店員さん:『昔の裕福なお宅ではお正月はもちろん、

 

季節の行事ごとに”専用の器”を蔵から出し、

 

年に一回しか使わないお皿も多いのと、

 

蔵で大切に保管されていたから状態が良く・・・』

 

 

丁寧に説明してくれる店員さんの器愛(ウツワアイ)?に心地良さを感じながらも。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑100均のお皿↓を一年中使い回すのとは別世界だなと。。(;´∀`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他に同じ明治後期の”龍”が描かれたお皿も迷ったけど、

 

二枚買おうとしたら、

 

同じ絵柄なのにタッチがぜんぜん違うのですよ。

 

一枚はキリっと凛々しい龍なのに、

 

もう一枚はふざけまくったマンガちっくな龍

 

お皿の形状はもちろん塗料・構図とかすべて一緒。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私:『なぜにここまで龍の絵が違うのか?』

 

店員さん:『絵師でも上手な人と下手な人がいたってことだと思いますよww』
 

おもしろい!

 

ってなったけど、

 

手持ちのお皿との相性を考慮し購入至らず。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑濃紺の渦巻きのぐい呑み↓カッチョ良くないですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これも同ショップで昭和初期(昭和元年~16年頃)のもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

昭和モダン?ww

 

食べ終えた後に見えてくる渦巻きを愛でるのも楽しいし、

 

洗った後水滴ついて、

 

さらに鮮やかになるダークネイビーに萌えー恋の矢

自己満。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

松皿アゲイン

 

↓洋食器とも、

 

 

 

 

 

 

 

 

合う💛

 

 

 

 

 

 

 

 

途中、

 

い・か・に・もな風貌の、

 

おじさん:『日英同盟(1902年!)のプレートってまだありますか?』

 

店員さん:『あれ売れちゃったんですよね』

 

なんてやりとりも聴こえてきたり~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなひとときと共に仲間入りした愛しいお皿💛

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いずれも300円とか500円とかww

 

 

 

 

 

 

高価なお皿もありますが、

カジュアルな店構えでリーズナブルな品多し!

100年前の日本の器たち『吉祥寺PUKUPUKU』

 

 

 

 

 

バレットジャーナル『箇条書きのノート術』

 

 

 

 

↑昨年あたりから大流行?やたら目にするから、

 

『いっちょ流行に乗ってみるかね~』

 

で始めたバレットジャーナルもどき。

 

ご存知の方、既に活用されている方も多いかと思われますが、

 

初めてみたら良かったので一応シェアをば。

 

 

 

 

まずは、

バレットジャーナルって何?

 

 

以下

 

▶source:DIAMOND ONLINE バレットジャーナル 人生を変えるノート術

 

より引用

 

 

 

発案者のライダー・キャロル氏は、幼少期から注意欠陥障害(ADD)で苦しみ、

 

その悩みを克服するためにこの画期的なノート術を生み出した。

 

本来、その手法はとてもシンプルで、どんな人でも続けられるように設計されている。

 

 

 

~中略~

 

 

ライダー・キャロル氏:「人間は1日に5万から6万に及ぶ思考を巡らせているそうです。

 

つまり頭の中では、情報や考えが高速道路の車のように走っています。

 

そうなると人は圧倒されてストレスをため、鬱になることもあります。

 

つまり、情報過多なんです。

 

バレットジャーナルは頭の中の思考を一度、駐車場に駐車するようなものです。

 

 

~引用ここまで~

 

 

 

 

で、早速、

 

既に活用されている方々にとっては、

 

はー?どこがバレットジャーナル??

 

アレンジしまくり自己流なんちゃってバレットジャーナルもどき

 

まずは、カレンダーから手書き↓

 

5月までの予定を記入しているので、とりあえず7月まで作成(←数字書いただけデスガ。。)

 

土日のみで囲っておけば他の曜日わかるだろ~的荒業。

 

自分で一日ずつ数字を書くことで時間の重みを感じられたり。。

 

 

 

 

 

ブログネタにするってわかってたら、もうちょっとマシに仕上げたのですが、

こういうのは(も?)大雑把で、自分がわかればいいという感じ。。(;´∀`)

 

 

 

 

 

 

お金の管理(←超ざっくり)とか、TO DOリストとか、

 

必要な項目のインデックスを作って、

 

自分で好きなようにカスタマイズ

 

 

 

 

 

 

 

 

TO DOとTO DOの違いは、

 

 

 

 

 

が”今日のTO DOリスト”で、

は急ぎではないけど書き留めておきたいTO DOリスト

 

 

 

 

 

 

 

↑右端のインデックス『GOOD&NEW』は、

 

度々書いてきていますがとってもおススメなので力説しちゃいますが、

 

ポジティブなことにフォーカスするのを習慣づけるワークで、

 

GOOD=良かったこと

 

NEW=新しい気付き・・etc.

 

をその都度記入しておくことで、

 

”GOOD”は落ち込んだ時に

 

『こんなに良かったこといっぱいあるじゃん!』ってセルフモチベートになるし、

 

”NEW”はその時気づいた新たな課題だったり、

 

次回こうしよう!って成長できるヒントとなる超重要事項、

 

他読んだ本等で書き留めておいたことなどφ(..)メモメモ

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログネタにするってわかってたら、もうちょっとマシに仕上げたのにー(T_T)

 

 

 

 

 

 

”今日のTO DOリスト”は

 

すぐに開けるように↓上にもインデックスを。

 

 

 

 

 

 

 

 

使うのは、

バインダー式ノートとルーズリーフ、

インデックス用のポストイットとテープハサミと書くモノ。

(インデックスは100均でも!)

 

 

 

 

 

 

 

インデックス最後の二つは

WANT=欲しいものリスト と、

2020=の目標

をダッサダサに箇条書き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に本来のバレットジャーナルの参考動画を貼っておきますが、

 

私のは自分がわかればそれで良し、

 

本家跡形もないやつなのですが、

 

”手帳は作られたものを買うもの”

 

というそれまでの思い込みが、

 

”手帳は普通のノートで自在にカスタマイズできるもの”

 

に書き換えられたことが大きな発見で、

 

それを使うことで頭の中がスッキリしたのと、

 

未来は自分で作る感満々に♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▶source:DIAMOND ONLINE バレットジャーナル 人生を変えるノート術

 

再び。。

 

 

ライダー・キャロル氏:「バレットジャーナルには2つのストーリーがあります。

 

1つは『アーティスティック』に仕上げるか、もう1つは『ミニマム』に仕上げるかです。

 

どちらにいくかは問題ではないと思います。

 

それはあくまでスタイルの問題で、

 

重要なのは『目的は何なのか?』ということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しつこいですが、

私のは自己流・ノートを自分が使い易いようにカスタマイズしただけなので

興味を持たれた方は、ぜひ本来のバレットジャーナル紹介動画を観てください。

以下二つの動画を参考にしましたが、

ググればもっとおしゃれな?動画も出てくるので、

自分が好きな感じの動画を参考にされることをおススメします。

 

 

 

 

 

ソール・ライター

米国の写真家(1923~2013)

 

 

 

 

ペンシルバニア州ピッツバーグに生まれたソール・ライターは、

 

20代前半に絵を描くことを求めて、家を飛び出しNYへ。

 

その後、写真で才能を開花させ、

 

1950年代からNYでVoge・ELLE等ファッション誌のカメラマンとして活躍し、

 

その後、

 

Harper's Bazaarのアートデレクター就任まで昇りつめるのだけれど。。

 

 

 

 

 

▶image source:http://mossacres.ru/

 

 

▶image source:https://pavelkosenko.wordpress.com/

 

 

 

▶image source:https://erickimphotography.com/

 

 

 

 

 

 

 

芸術性よりも商業性重視な業界になじめなくなり、

 

1980年代に自ら姿を消し

 

5番街にあったスタジオも閉鎖する。

 

以降、

 

写真家としての成功を捨て、

 

自分が撮りたい写真を撮る人生へ。

 

 

 

 

 

 

 

▶image source:https://barsata.tumblr.com/

 

 

 

 

四半世紀以上時を経て、

 

2006年、ドイツの出版社シュタイデルから出版された『Early Color』により、

 

「カラー写真のパイオニア」として、一躍世界の注目を浴びることに。。

 

その時83歳。

 

 

 

 

▶image source:https://www.instagram.com/p/BfGcc1NAe5L/

 

 

 

 

 

その後世界中からオファーが殺到するも

 

それまでの生き方を変えることなく。。

 

 

 

 

 

写真展の後、ドキュメンタリー映画を観たけど、映画観てから写真展観た方がよかったかな。

 

 

 

 

 

 

~ドキュメンタリー映画~

『写真家ソールライター 急がない人生で見つけた13のこと』

 

 

ネット配信でも観れるので、

 

興味のある方はぜひ観ていただきたいのですが、

 

作品内でソールライターが語る数少ない言葉やその表情を

 

自分はどう受けとめるか?

 

その言葉にどんな印象を持つか?

 

それはそのまま、

 

”自分に正直に生きることの答え”になるんじゃないかなと思いました。

 

 

 

 

 

 

~写真展は文化村ミュージアムで3月8日まで~

▶ニューヨークが生んだ伝説の写真家 永遠のソール・ライター

 

 

 

 

お着物用コート、

 

これっていうのが見つからず。。

 

一昨年は取り急ぎユニクロボアコートのXLサイズを

 

袖部分を折りたたんで着物用にしてたのですが、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これがめちゃくちゃ軽くて暖かくて着心地良すぎて、

 

『着物コートだったらな~

 

ってことで、

 

いつものお直し屋さんにリメイクをお願いすることに。。

 

 

 

使う部分は少しですが、

 

同じ生地を使いたかったので、

 

昨シーズンもう一枚追加(Mサイズ)して、

 

同じコート二枚用意し↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アーム部分を継ぎ足し、

 

袖が余裕持って収まるようにして和装コートっぽく。

 

こだわったのは継ぎ足しを最小限にして、

 

ボリュームを抑えて仕上げてもらったこと。

 

毎度のお直し屋さん、

 

作務衣の袖を参考に型紙おこしてくれて、

 

フィッティングも入念にしていただき、

 

理想通りのすっきりした仕上がりに♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↓袖上げるとこんな感じだけど、

 

同じボア素材なのでわかりずらい。

 

 

 

 

 

 

 

 

アフター画像、襟立てちゃったけど、

 

ビフォー(左)アフター(右)

 

 

 

 

 

 

 

 

このボアコートにこだわったのは、

 

軽くて暖かいのはもちろんなのだけど、

 

襟立てるとスタンドカラーっぽくなって、

 

首元まで暖かいところ。

 

襟立てるだけでもいいけど、

 

極寒の日は襟合わせ部分を

 

↓ブローチで留めればさらに暖か。

 

 

 

 

 

 

 

 

ボアコートなので、本物(←持ってないけど)より、

 

↓ふざけたブローチ↑がよく合うし、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スカーフ巻いたりとカジュアル着物にはぴったり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

忘年会の夜は暖かかったので

 

ひっかけるように羽織ってさらにガラ悪く。。かお

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お着物にハマるの巻ドキドキ

 

 

 

 

 

 

 

 

2020新年会@友人宅

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お着物で褒められるかと思いきや、

 

開口一番、

 

『手伝う気ないでしょむかっ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで、

 

上げ膳据え膳、

 

お鍋のおかわりも、

 

『お着物汚れちゃうから取って~ラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

午後から集合して、

 

ダラダラに食べてしゃべって、

 

ジェンガやったり↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キッズ達の『ブーツ見て~!』に付き合ったり。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作品がどれだけ素晴らしいかの説明受けたりww

 

 

 

 

 

作品説明その5くらいまで続く。。

 

 

 

 

 

他、

 

一緒にピアノ弾いたり、歌ったり。。

 

↑その動画に萎えた。。ww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それで新年会ってことで、

 

『今年の目標(プライベートの方)を発表し合おうぜ~』ってベタな余興が始まり、

 

証拠動画も撮りww

 

 

 

 

 

 

 

 

手羽先&手羽元煮込んだコラーゲン鍋♪

 

 

 

 

 

 

で、思ったのですけど、

 

この時の今年の目標宣言は”余興”だから、

 

当たり障りのない薄っぺらなことをとりあえず言っておいた。

 

という感じで、

 

まじめに考える目標は自分ひとりまたの機会に。。

 

またの機会っていつかというと?

 

『神のみぞ知る~笑う

 

 

読者のみなさんをバカにしてるわけでなく、

 

『目標決めたくなった時♪』

 

という感じww

 

 

 

 

 

唐揚げは美味し過ぎて持ち帰り。。

 

 

 

 

 

 

あくまで一つの意見で、

 

これが正解というつもりは毛頭ありませんが。。

 

正月だから今年の目標決めるというのは、

 

クリスマスだからケーキを食べる

 

とか、

 

正月だからお節を食べる

 

とかと同じであって、

 

食べたい人が食べればいい。

 

というだけの話。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

四国からやって来た福ちゃん(チワワ♀)

 

 

 

 

 

陥りがちなのが、

 

”正月に今年の目標を決めること=良いこと”

 

みたいな風潮に煽られ、

 

『えーとあせる今年の目標は、目標、目標目標。。もくひょう。。。もじゃもじゃ

 

って、

 

目標って本来イメージするだけでワクワクするはずが、

 

決めなきゃいけないモノ、

 

とか、

 

すぐに浮かばない自分はどうなんだ。。。ってなったら本末転倒。

 

終いには、

 

取り急ぎ現実味のない、

 

自分で言っておいてピンとこないような目標掲げちゃったりとか。。

 

 

 

 

 

 

 

画像ないけど子持ち昆布の天ぷらも絶品でした♪

 

 

 

 

 

 

 

そもそも論を語れば、

 

40代~50代周辺の女性って

 

子育てとか介護とか、その他煩わしいことごちゃごちゃと。。

 

『毎日どうにか生き伸びるだけで精一杯なんですわーあせる

 

目標云々言ってられないっていうのもあるあるだと思われ。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん目標を決めることは、

 

自分の方向性を明確にすることなので、

 

とても重要なことですが、

 

それもケースバイケース。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

要は、

 

ケーキを食べるなら、 

 

『今日なんだかケーキ食べたい気分』

 

ってタイミングに食べるのが一番美味しいわけで。。

 

 

 

 

 

 

この日のケーキはお腹いっぱいでも美味しかったけどww

 

 

 

 

 

 

 

今年の目標決めるのも、

 

スパって決められることは素晴らしいことだけど、

 

『そんなすぐに決めろって言われてもわかんないよー』

 

って方、

 

『今年の目標どうするかねぇ・・・音譜』って、

 

ちょっとだけ今年の自分にワクワクしながら、

 

頭の中にぼんやりとしたアウトラインだけ描いておけば、

 

あとは潜在意識がその人にとってのベストタイミングで、

 

ベストな目標を導いてくれるはず。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コツは、

 

潜在意識のオーナーである自分自身が、

 

楽しい気持ちでいること、

 

『きっと今年の自分にドンピシャな目標が浮かぶのだろうな~音譜

 

ってワクワクした気持ちでいること。

 

o(・ω・)oルンルン

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもそれって裏を返せば、

 

自分を、

 

自分の未来を、

 

自分自身が信じてあげるということなんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我が道を行く年末年始ごはん。


 

 

~大晦日~

 

年越しうどんに各自好きなトッピングをのせて。

 

 

 

 

 

 

右端から時計周りに、

 

・エビとイカのかき揚げ(購入品)

・刻みネギ

・油揚げ&しめじ煮

・黒豆(購入品)

・赤カブの甘酢漬け(なます代わり)

・焼き油揚げ

 

 

 

 

 

 

・牛肉とごぼうのしぐれ煮

・イカ人参

・小松菜お浸し

 

 

 

 

 

 

かき揚げの大皿も深い藍色。

 

 

 

 

 

 

水沢うどんを釜揚げで。。

 

 

 

 

 

 

 

~元旦~

 

 

 

↓鶴(箸置き)を三羽飛ばしてめでたい風。。

 

 

 

 

 

 

 

 

カブの甘酢漬け・イカ人参以外は

 

すべて生協お節をアラカルト調達。

 

 

 

 

 

 

 

白の分量を多くした、

 

ブルー×ホワイトコーデww

 

 

 

 

 

 

↓取り皿もいつもの

 

 

 

 


 

~お正月おやつ~

 

 

 

 

 

 

↓ヘビロテ

 

 

 

 

 

 

↓お皿使い回し。

 

 

 

 

 

 

~元旦晩ごはん~
 

至近距離が厳しい。。

・塩豚・きのこ鍋

・焼きムラ全開ホタテのチヂミ

 

 

 

 

 

 

~正月二日目~

 

 

お節は元旦と同じで、

 

 

 

 

 

 

 

器だけ変え、青海波×ガラス多めにして、

 

 

 

 

 

 

海っぽくww


 

 

 

 

 

 

お雑煮だけ大晦日に下準備

大根・里芋・京人参・ごぼう・鶏肉

出汁だけ用意しておいて、

元旦がしょうゆベースで

↓二日目が白出汁

 

 

 

 

 

 

 

 

なんの芸のないお雑煮ですが。

昨年との違いは、

①三つ葉以外の野菜をすべて無農薬で調達するのと

②根菜ひとつひとつをちょ~~弱火で時間かけて煮る

以上二点で野菜の旨味が際立ちすごく美味しい♪

ということが判明。。

 

 

 

 

 

 

 

お正月BGMは

 

↓こちら

 

 

 

 

つぶやき一丁。

リビングのサイドテーブルの配置(置く向き)

今まで何度となく母に教えているのだけど、

今回もそのルールを無視して変な置き方をしたので、

ブチキレそうになったけど。。

母が悪いのではなく、

私の伝え方、伝える姿勢が悪いのだと猛省。。

 

 

 

 

 

 

▶2019買って良かったもの・メイク編

 

その② 2019買って良かったもの・インテリア編

 

8月にアップした▶男前なフラワーベース ですが

 

このミニマムな花瓶が生活を変えてくれて。。

 

 

 

 

 

 

 

 

花とアルミ、

 

対極的なる美に萌えー!たりww

 

 

 

 

 

 

 

↓陽が沈んでいく情景や、

 

 

 

 

 

 

 

 

↓あえて落ちた葉を散らして、

 

 

 

 

 

 

 

 

”わび・さび”を楽しんだりww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お気に入り過ぎてその後、

 

↓同タイプで高さが低いVer.も追加。

 

茎が短めの一輪挿し用にするとか、

 

二か所に置くのはもちろんだけど、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高さ違いで二つ並べ、

 

並べる角度を変えるのも楽しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Happy New Year

 

 

~お正月の花~

 

 

・若松

・素馨(ソケイ)

・ピンポンマム・グリーン

・上の画像で実が落ちた枝葉

↑名前わからず

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投げ活け?でも高低差による立体感がww

 

 

 

 

 

 

 

夕暮れ時

 

 

 

 

 

 

 

 

今年もよろしくお願いします。。宇宙人