柳家小満ん口演用「てきすと」〈拾遺 その十〉投函済んでおります
こんにちわ てきすとの会ですいつもありがとうございます柳家小満ん口演用「てきすと」〈拾遺 その十〉(2025,10,10発刊)お申し込み、本日までにご入金いただいたお客様にはすべて投函いたしました今後はご入金確認でき次第,順次発送いたします。今後のご入金の際はご一報いただければすぐ調べますお問い合わせの、すべてのご返信やご案内は済んでおります きてないよ!という方は再送おねがいします!入金したのに、一週間経っても届かないお客様がいらっしゃいましたらご連絡下さい。お調べ致します。ご注文のあと、長らくご入金が無いお客様には、お尋ねのメールをお送りします。自費出版少部数のため、なにとぞご理解ください。引き続きよろしくおねがいいたします今号は小満ん師匠から「並びが愉快」と構成にお褒めの言葉をいただきました。てきすとの会 発送スタッフより……………………………………………………………………………「てきすと」は柳家小満ん師匠による落語口演台本集(速記)です……………………………………………………………………………〈拾遺 その十〉2025年 10月10日刊行予定 定価 3000円+発送費用今回の『てきすと拾遺10』は、五代目圓楽師匠から「千早ふる」と一緒に通しで教わった「陽成院」、上方ネタを三代目圓馬師匠が東京に移した「深山隠れ」、さまざまな特徴的な鼻にまつわる話とゴーゴリーの「鼻」を小満ん流に仕立てた「鼻くらべ」、おなじみの「狸」ネタの中では珍しい「狸の釜」、浪曲から起こした「八丈の月」、上方の小咄と八代目文楽師匠から聞いた”幻の小咄”を一席にまとめた「呑み分け」、明治43年の『文藝倶楽部』に掲載された神田松鯉の講談速記から起こした「実説お軽」など、貴重な小満ん師匠ならではの噺の「てきすと」ばかりです。掲載演目 589席〜599席陽成院/深山隠れ/鼻くらべ(初稿)/鼻くらべ/柿取り/狸の釜/八丈の月/呑み分け/実説お軽(初稿)/実説お軽/能祇法師(X告知にて「次号いよいよ600席を超えます」と書いてしまいましたがスタッフのフライングでした。次号600席からのスタートです)……………………………………………………………………………演目はこちらのブログを参考になさって下さい。⇒https://ameblo.jp/komanskiclub/entry-12650015438.html※演芸資料として全巻お揃えの方も大歓迎です。※自費出版のため、みなさまの評判、ご紹介頼りです。皆様のご注文・宣伝よろしくおねがいいたします。てきすと スタッフ一同