非常勤医師、偽免許の疑い 東京・八王子のクリニック
保健所などによると、男性は昨年末まで毎週水曜に整形外科などの診療を担当していた。1回あたり50人程度を診察。患者の健康被害確認されていないという。院長が医師免許の提出を求めたところ、免許はすかしが入っていない偽物と判明。1月9日に院長が保健所に相談した。
院長に対し男性は「免許を保健所に持参する」と約束したが、クリニックや保健所は男性と連絡がとれない状態が続いている。
以上 引用です。
毎年毎年 ニセ医者は あとを絶たないですね
保健所などによると、男性は昨年末まで毎週水曜に整形外科などの診療を担当していた。1回あたり50人程度を診察。患者の健康被害確認されていないという。院長が医師免許の提出を求めたところ、免許はすかしが入っていない偽物と判明。1月9日に院長が保健所に相談した。
院長に対し男性は「免許を保健所に持参する」と約束したが、クリニックや保健所は男性と連絡がとれない状態が続いている。
以上 引用です。
毎年毎年 ニセ医者は あとを絶たないですね
自宅で覚せい剤を所持したとして、大阪府警淀川署が覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで、大阪市淀川区塚本、医師桑田裕容疑者(60)を現行犯逮捕していたことが平成25年1月29日、分かった。淀川署が明らかにした。逮捕は27日。
同署によると、桑田容疑者が27日朝に「相談があるから来てほしい」と署に電話。自宅を訪れた署員に「家を見張られているようです。理由は薬のせいだと思います」と話し、袋に入った覚せい剤を差し出した。
逮捕容疑は27日午前10時55分ごろ、自宅で覚せい剤約1グラムを所持した疑い。訴えは幻覚症状とみられる。桑田容疑者は「インターネットで購入し、2年ほど前から使っている」と容疑を認めている。自宅からは複数の注射器が見つかっており、同署は覚せい剤の使用容疑でも調べる。桑田容疑者は、大阪府高槻市にある緑水会病院の内科医。01年から勤務している。
以上引用です。
医師でも一旦覚せい剤に依存すると、自分でやめるのは困難であり、
自首したのは 結果的に良かったのではないでしょうか。
このまま使用を続けると、被害妄想から 立てこもりなどの
事件に発展しやすいです。
今年は本命校が不調で、日体大が30年ぶりの優勝だった。
昨日今日と 10時間ぐらい観戦し ひたむきな選手の姿に
力をもらった。
毎年 箱根駅伝を見てしばらくは ジョギングや ウオーキングを
行うが しばらく経つとやめてしまう。 まさに三日坊主である。
明日から仕事で忙しくなります。
飲酒や薬物はより厳罰でもちろんいいと思うが、
てんかんなどの発作はわざと起こしているわけでないし
本人には避けられない病気であるので
このような厳罰化はおかしいと思った。
以下引用
悪質運転事故に新罰則を検討 飲酒・薬物・発作が対象
【田村剛】悪質な運転による死傷事故の厳罰化 を議論している法制審議会(法相の諮問機関)の刑事法部会は1月から、飲酒や薬物、発作を伴う病気が原因の事故について、新たに罰則を設ける方向で検討を始める。上限が懲役20年の危険運転致死傷罪 と、同7年の自動車運転過失致死傷罪の中間の罪を作り、二つの罪の量刑格差を埋める狙いがある。
法務省 が1月の部会で、新たな罰則を盛り込んだ法改正の原案を示す。ただ、厳罰化 への反対意見も根強く、今後の議論によっては修正される可能性がある。
現行の危険運転致死傷罪 は量刑が重いため、要件が厳しい。「アルコールや薬物の影響で正常な運転が困難な場合」は適用できるが、正常な運転が困難だったことの立証が難しかった。また、てんかんなど発作を伴う病気についての要件はなく、事故の被害者遺族から不満が出ていた。
原案では、アルコールや薬物を摂取していたり、病気で発作を起こす可能性が高いと認識していたりした場合を「危険運転致死傷罪 には当たらないものの、なお危険性が高い運転」と位置づける。自動車運転過失致死傷罪と道路交通法違反(酒酔い運転など)を合わせて適用した場合の上限である懲役10年6カ月より、重い量刑にする方向だ。
10年ぐらい前までは、病院給食にも、もちが出て数人の
お年寄りが 窒息するのが普通だったが、最近は、もちは
病院食では まず出ることがない。理由は のどに詰まって
窒息した時 病院が訴えられる可能性があるからである。
(昔はもちが詰まっても 訴えられるなんて考えもしなかった。
いまは入院中病院で おこったことは全部病院の責任と考える人が
増えてきている。)
もちが大好きな患者さんには 気の毒な話ではある。
ちなみに今日の病院食、 昼は刺身、 夜はすき焼きであり
私も 患者さんと一緒の物を食べたが とても美味しかった。
昔の 病院食は とてもまずいところが多かった。
正月に思い出した 昔話でした。
以下引用
弁護士の落合洋司氏はブログで、受信したメールの全文を公開。表題は「謹賀新年」とあり、本文には「添付のパズルを解くと、先着1名様限定でiesysと付属ツールのソースコード一式、私からの長文のメッセージ(これまで頂いたメールへの解答などFAQ形式)が自動的に入手できる仕掛けになっています」と書かれている。「iesys」とは、遠隔操作のウイルスを指すとみられる。落合氏には1日0時18分に送信され、合計25か所に送られたという。