~ 風の想い ~ -8ページ目

~ 風の想い ~

    大切なものは 想う気持ち・・・ 






 甘い吐息重ねて
 誘われるがまま

 赤いsapphire
 光る
 海の宝石

 すべてはここから
 始まる
 今宵のcarnival

 波に身を委ねて
 行く先は風任せ
 どこまでも
 愛に
 すがる
 blue in blue

 

 絶望のその先
 見渡すよ未来

 赤いsapphire
 光る
 海の宝石

 踊り明かそう
 すべて
 忘れてcarnival

 波に身を委ねて
 行く先は風任せ
 どこまでも
 愛に
 すがる
 blue in blue


 
 ああ
 あなたと私
 巡り逢えた奇跡
 離さないでいて
 love is over
 このまま


 波に身を委ねて
 行く先は風任せ
 どこまでも
 愛に
 すがる
 blue in blue




















この詞は松任谷由実さんをイメージしました




 優しく包まれた手を
 心の支えにして
 振り向くことも
 せずに
 歩いてこれたの

 小さな出来事が
 いくつもの宝物に
 なって
 後悔することも
 せずに
 前に進めたの

 ほんとはね
 怖かった
 でもね
 信じてた

 淡い花びら
 散り落ちる前に
 幸せが訪れること

 
 誰もが願う幸せは
 きっと
 もう手の中にあるの
 大きすぎて
 気づかない
 愛に守られてる



 
 優しく抱かれた肩を
 心の支えにして
 迷うことも
 せずに
 歩いてこれたの

 雨が降ってきても
 傘はいらなかった
 濡れることを
 恐れず
 前に進めたの

 ほんとはね
 怖かった
 でもね
 信じてた

 淡い花びらが
 散り落ちる前に
 幸せが
 訪れること


 誰もが願う幸せは
 きっと
 もう手の中にあるの
 大きすぎて
 気づけない
 愛に守られてる



 誰もが願う幸せは
 きっと
 もう手の中にあるの
 大きすぎて
 気づかない
 愛に守られてる




















この詞は山口百恵さんをイメージしました。
曲は森田公一さんにお願いしたいです。




 この青い空
 私だけのcircle sky
 夢に羽ばたいて

 
 悩むことも
 与えられた試練なら
 乗り越えた力は
 讃えられるべき賞賛

 仲間と共に
 分かち合える喜び
 仲間と共に
 過ごせる時間

 何よりも
 今日の
 鮮やかな青い空

 何よりも
 素晴らしい
 ご褒美

 私の心のよう
 どこまでも澄んで
 どこまでも晴れやかに


 この青い空
 私だけのcircle sky
 夢に羽ばたいて



 諦めない
 何度も叫んで
 細い糸
 必死で掴んでた

 自分だけの
 力じゃない
 だけど
 自分しか
 出来ない

 何よりも
 今日の
 鮮やかな青い空

 何よりも
 素晴らしい
 ご褒美

 私の心のよう
 どこまでも澄んで
 どこまでも晴れやかに


 この青い空
 私だけのcircle sky
 夢に羽ばたいて


 この青い空
 この青い空

 夢に羽ばたいて



 
















この詞は渡辺美里さんをイメージしました。
曲は筒美京平さんにお願いしたいです。




 今朝から
 君と揉めているのは
 半熟たまごと
 堅焼きたまご
 たまごとしては
 どちらがおいしい?

 焼いてるきみに
 文句を言って
 僕がいつも
 悪者だけど
 どちらも
 おいしいたまごなら
 
 僕の食べたい
 たまごを焼いて
 僕が喜ぶ顔を見てよ
 きっと
 君は
 嬉しくなるよ
 きっと
 君は
 嬉しくなるよ


 今朝から
 君と揉めているのは
 モカの珈琲と
 ブラジルの珈琲
 珈琲としては
 どちらが美味しい?

 淹れてる君に
 注文してる
 僕の立場は
 弱いけど
 どちらも
 美味しい珈琲なら
 
 僕の飲みたい
 珈琲を淹れて
 僕の満足な顔を見てよ
 きっと
 君は
 嬉しくなるよ
 きっと
 君は
 嬉しくなるよ


 幸せって
 そういうものだよ
 幸せって
 そういうものだよ

 たまには
 半熟たまごでも
 たまには
 モカの珈琲でも
 僕は
 喜ぶと思うから

 
 僕の食べたい
 堅焼き焼いて
 僕の飲みたい
 ブラジル淹れて
 僕の幸せな顔を見てよ

 喜びって
 そういうものだよ
 満足って
 そういうものだよ

 
 たまには
 半熟たまごでも
 たまには
 モカの珈琲でも
 僕は
 きっと
 喜ぶよ


 幸せって
 そういうものだよ
 幸せって
 そういうものだよ


  
 
















この詞はスキマスイッチさんをイメージしました




 君のいない日々を
 埋めてくれるものがあるなら
 それが嘘でも
 誰かの慰めでも
 僕は喜びと共に
 きっと
 受けとるだろう

 本当の愛を
 知った者でなければ
 それは偽物だと
 それは偽善だと
 罵るだろう

 それでも
 構わない
 君さえいれば
 生きてゆける
 僕を
 騙し続けて 



 君がいる日々を
 取り戻したいと願う
 それが叶わぬ祈りでも
 ささやかな叶わぬ希望でも
 僕は喜びと共に
 きっと
 届けるだろう

 本当の愛を
 知るものでなければ
 早く忘れろと
 もう諦めろと
 救った気でいるだろう

 それでも
 構わない
 君さえいれば
 生きてゆける
 僕を
 騙し続けて


 

 それでも
 構わない
 君さえいれば
 生きてゆける
 僕を
 騙し続けて 
 
 


















この詞ははっぴいえんどさんをイメージしました




 道に転がっていた
 小さな石が
 ダイヤモンドの原石なんて
 きっと誰も思わない
 でも
 子供たちは
 自分が信じたものを
 宝物にできるんだ

 集めた石ころは
 磨けばきっと
 輝くはず
 忘れてしまえば
 過去の落とし物

 君は気づいてくれるかな
 君の手のひらに置いた
 この小さな石が
 君を乗せる
 大きな船に
 なることを
 
 
 
 当たり前の世の中を
 違う角度から見るなんて
 きっと誰も出来やしない
 でも
 子供たちは
 自分の目で
 確かめてるんだ

 見上げて
 初めてわかるはず
 ジャングルジムの
 てっぺんに
 座っていたら
 過去の栄光
   
 
 君は信じてくれるかな
 君の手のひらに置いた
 この小さな石が
 君を輝かせる
 ダイヤモンドに
 なることを


 今はまだ
 誰も拾ってはくれないけど
 僕は
 僕を信じてる
 
 この石が
 大きなダイヤモンドだって
 この石が
 君を輝かせる
 ダイヤモンドになるって


 君は気づいてくれるかな
 君の手のひらに置いた
 この小さな石が
 君を乗せる
 大きな船に
 なることを
 

 君は信じてくれるかな
 君の手のひらに置いた
 この小さな石が
 君を輝かせる
 ダイヤモンドに
 なることを


















この詞ははっぴいえんどさんをイメージしました




 炎を燃やして
 碇を揚げよう
 朝陽を迎えに行くんだ
 僕らの朝を

 夜を好む生き物
 そんな風に暮らしてる
 間違ってはいないだろ?
 でも
 真っ暗な水槽で
 生きて行けると
 思ってはいない

 窓のない部屋から
 生まれるものは
 狂った体内時計と
 乾いたビタミンの身体

 僕の願いを
 聞いてほしい
 彼女の過ちを
 止めてほしい

 だから
 太陽を迎えに行く
 僕らの朝陽を
 気球に乗って


 
 大きく膨らんだ
 黄色の気球
 ゴンドラに詰め込んだ
 希望と共に

 ほら見てごらん
 空が近いよ
 遥か彼方
 微かに光ってるだろう?
 僕らの目指すべき場所
 朝が生まれる

 窓のない部屋で
 育つものは
 憂鬱な爪と
 ちぎった髪の毛

 僕の願いを
 叶えてほしい
 彼女の過ちを
 助けてほしい

 だから
 太陽を迎えに行く
 僕らの朝陽を
 気球に乗って


 生まれた朝に
 染まる時
 戻された時計が
 彼女を起こすよ

 僕は真っ直ぐに
 僕は真っ直ぐに
 今日を進むよ


 だから
 太陽を迎えに行く
 僕らの朝陽を
 気球に乗って

 だから
 太陽を迎えに行く
 僕らの朝陽を
 気球に乗って


 
 
















この詞はミスチルさんをイメージしました




 遠い記憶の中で
 誰かが
 僕を呼んでる

 何処かで聞いたことが
 あるような気がする声で

 微かな光に浮かぶ
 あの人影は誰?

 僕?
 そんな名前じゃないよ
 でも
 よく聞こえないんだ

 なんて言ってるの?
 僕のことなの?


 君は誰?
 僕を知ってるの?
 いつから?
 友達だったの?

 夢なのかな
 でも
 花の香りがしてる
 君の好きな花?
 優しい匂いだね

 
 君の名前は
 なんて言うの?
 君をなんて
 呼べばいいの?

 僕は
 そんな名前じゃないけど
 君がつけてくれたのなら
 そう呼んで
 
 君の名前は
 そうだね
 le  reve
 フランス語で
 夢っていう意味なんだ
 素敵かな?


 君が僕を呼んで
 僕が君を呼んで

 呼び合うために
 名前は
 初めての贈り物

 それが
 永遠に呼び合う
 名前になるなら
 
 最高のpresent
 そう思わない?

 きっとそうだよ
 すべての人が
 受け取る
 
 永遠の贈り物
 
 
 
 君が僕を呼んで
 僕が君を呼んで

 呼び合うために
 名前は
 初めての贈り物

 それが
 永遠に呼び合う
 名前になるなら

 最高のpresent
 そう思わない?

 きっとそうだよ
 すべての人が
 受け取る

 永遠の贈り物
 
 
 le  reve
 君の名前

 


















この詞はミスチル桜井さん、コブクロ小渕さんに
歌ってほしいです




 明日の噂が気になる?
 弱虫なんて
 言わないけど
 私を
 恋の相手に選んだら
 覚悟しなくちゃ
 Miss Lily

 耳元で囁いて
 それだけで
 勘違いするわ
 初めて逢ったのは
 今日じゃないのね


 danceを踊ってくださる?
 MUSKの香りが
 少し苦手
 私を
 魅惑の恋に誘うなら
 大胆にならないで
 Miss Lily

 ドレスの裾が
 絡んでも
 ステップを
 間違わない
 貴方を好きに
 なれるかしら

 

 愛してるなんて
 言わないで
 恋の炎が
 消えてしまうから
 眠らせないでね
 Miss Lily

 

 きっと
 貴方を好きになる
 夢中にさせてね
 Miss Lily



 
 















この詞は桜田淳子さんをイメージしました
曲は円広志さんにお願いしたいです




 私の選んだ道を
 心配したり
 しないでね

 夢を追いかけたい
 ただ
 それだけなの

 突然
 雨が降っても
 大丈夫
 傘を持ってるわ

 あなたがくれた
 青い傘
 覚えてるかしら

 僕が守ると
 約束してくれた
 懐かしい
 泣けて来ちゃうけど
 悲しいわけじゃないから

 まだ
 頑張れると
 背中を押してね

 
 
 私が迷ったことを
 みんなには
 内緒にしてね

 ワガママだと思われても
 夢を
 叶えたいの

 季節を過ぎた
 桜の木は
 忘れられてしまうけど
 
 必ず咲く
 花を待つのは
 楽しみだね

 僕は信じてると
 言ってくれた
 懐かしい
 泣けて来ちゃうけど
 その言葉に甘えたいの

 まだ
 頑張れると
 背中を押してね



 季節を過ぎた
 桜の木は
 忘れられてしまうけど

 
 まだ
 頑張れると
 背中を押してね

 
 
 
















この詞は桜田淳子さんをイメージしました
曲は円広志さんにお願いしたいです