~ 風の想い ~ -9ページ目

~ 風の想い ~

    大切なものは 想う気持ち・・・ 





 幸せを
 カタチに出来たら
 そこは
 Wonderfulworld
 思い出を
 詰め込む箱
 そこは
 Wonderfulland

 愉快な仲間が
 Welcome
 魔法の呪文は
 Secret

 憧れの
 君に逢いたい
 抱きしめる
 想いを
 I wish I wish

 今日という日は
 二度と来ないから
 ねえ
 楽しもうよ
 素敵な旅を
 僕と一緒に

 
 幸せを
 カタチに出来たら
 そこは
 Wonderfulworld
 思い出を
 詰め込む箱
 そこは
 Wonderfulland

 大好きな仲間が
 Welcome
 夢の続きは
 Secret

 スパイスは
 かけ過ぎないで
 恋に
 落ちたら
 I wish   I wish
 
 今日という日を
 忘れないから
 ねえ
 楽しもうよ
 素敵な旅を
 私と一緒に


 
 幸せを
 カタチに出来たら
 そこは
 Wonderfulworld
 思い出を
 詰め込む箱
 そこは
 Wonderfulland
 
 素敵な旅を
 
 素敵な旅を


 

















この詞は松任谷由実さんをイメージしました




 通り雨
 雨宿り
 濡れた日傘と
 下ろしたばかりのサンダル

 晴れ男なんて
 嘘ばっかり
 待ち合わせも
 23分過ぎてる

 坂道を転がる
 オレンジ
 受け止めて
 くれてから
 半年

 これから先の
 二人のこと
 考えてもいいのかな
 どう
 思ってるのかな?

 足元で跳ねる
 雨の雫
 数えながら
 あと5分
 間に合ったら
 きっと幸せ


 
 雨上がり
 雲の隙間
 揺れるチャームに
 反射する光

 晴れ男って
 本当なんだ
 待たせたことは
 許せないけど

 バイトしてることを
 隠してる訳は
 とっくに
 気づいてるよ

 これから先の
 二人のこと
 考えてみようか
 本気に
 なってもいいのかな?

 呼び合うように
 鳴いて
 飛び立つ鳥たち
 見上げたら
 大きな
 七色の虹
 
 
 「間に合った」
 走り込んで
 「滑り込みセーフ、だろ?」

 少し過ぎた時間は
 またどこかで
 戻そう
 あなたとなら
 そう思えるから

 
 呼び合うように
 鳴いて
 飛び立つ鳥たち
 見上げたら
 大きな
 七色の虹


 二人の
 大きな虹

 

 

















この詞は竹内まりやさんをイメージしました
曲はもちろん山下達郎さんにお願いしたいです




 oh~ oh oh~

 さあ
 もう泣かないで
 夜は明けたよ
 
 新しい今日が
 始まったんだ
 お祝いしよう
 みんなの未来を



 頼りない夢を
 抱きしめていたよ
 叶うはずはないと
 でも
 目の前に
 捨てることができるほど
 無意味なものじゃ
 なかったさ

 僕に出来ること
 僕だから出来ること
 君に出来ること
 君だから出来ること
 必ずあるから
 それだけを信じて

 歩けなくなっても
 動けなくなっても
 笑っていよう
 そう決めたんだ
 明日が
 太陽が
 昇り続ける限り

 さあ
 もう泣かないで
 夜は明けたよ

 新しい今日が
 始まったんだ
 お祝いしよう
 みんなの未来を



 疲れた身体に
 鞭打っていたよ
 まだ頑張れるって
 でも
 クタクタになってたのは
 心の方だったと
 わからなかったのさ

 僕に与えられたもの
 僕だけに与えられたもの
 君に与えられたもの
 君だけに与えられたもの
 自惚れるんだ
 期待されてしまうと

 歩けなくなっても
 動けなくなっても
 笑っていよう
 そう決めたんだ
 明日が
 太陽が
 昇り続ける限り


 さあ
 もう泣かないで
 夜は明けたよ

 新しい今日が
 始まったんだ
 お祝いしよう
 みんなの未来を



 oh~ oh oh~

 さあ
 もう泣かないで
 夜は明けたよ

 新しい今日が
 始まったんだ
 お祝いしよう
 みんなの未来を




















この詞はスキマスイッチさんをイメージしました
曲はサンバ調をイメージしました




 始まりのyes
 戸惑いのquestion
 言い訳のanswer

 愛情のrequest
 恋のfinale
 Let's fall in love

 
 巡り逢った季節は
 眩しい太陽の8月
 誰もが望んでる
 surreなトキメキ
 
 寄り添って過ごせば
 時間も止まってる
 眠ることも忘れて
 アナタ色に染まる

 恋のcolorはgradation
 同じように見えても
 心模様映すの

 恋のcolorはgradation
 諦めないで
 Let's fall in love



 約束を交わしたい
 優しい風の囁き
 彩られた想いは
 present for you

 いくつもの涙も
 大人になれた証
 今だからわかり合える
 一番大切なこと

 恋のcolorはgradation
 同じように見えても
 心模様映すの

 恋のcolorはgradation
 諦めないで
 Let's fall in love

 
 始まりのyes
 戸惑いのquestion
 言い訳のanswer

 愛情のrequest
 恋のfinale
 Let's fall in love



 恋のcolorはgradation
 同じように見えても
 心模様映すの

 恋のcolorはgradation
 諦めないで
 Let's fall in love
  



















この詞は竹内まりやさんをイメージしました
曲はもちろん山下達郎さんにお願いしたいです





 曲がりくねった道を
 頂上目指す
 青いオープンカーは
 海から飛び出した
 人魚みたいさ

 カーブにかかる度に
 落ちてしまいそう
 君の黄色い叫び声
 聞きながら楽しんでる
 ほらもうすぐ

 緑色の銀幕が
 風に揺れている
 二人だけのスクリーン
 とっておきの夢を描こう

 一番空に近い
 場所から見下ろす
 赤い夕陽
 忘れないでいてよ
 今日の二人を


 
 ゆっくり訪れた夜は
 二人だけのもの
 静けさの中で
 揺らめく炎が
 想いを重ねてく

 寝転んで見上げた
 満天の星空
 君の「素敵…」呟く声に
 誘惑されたみたい
 溶けてしまうよ
 
 藍色の銀幕が
 宝石で散りばめられている
 二人だけのスクリーン
 最高の想い出を作ろう

 一番空に近い
 場所から見上げる
 プラチナの輝き
 忘れないでいてよ
 今日の二人を


 
 藍色の銀幕が
 宝石で散りばめられている
 二人だけのスクリーン
 最高の想い出を作ろう

 一番空に近い
 場所から見上げる
 プラチナの輝き
 忘れないでいてよ
 今日の二人を




















この詞は桑田佳祐さんをイメージしました





 少しずつ
 人が減ってゆく
 そんな時代と
 感じながら
 何も出来ずに
 生きている

 今を
 過去を
 未来を
 僕らに時代を
 選ぶことが出来たら

 やっぱり今を
 選んでしまうだろう

 贅沢に気付いているのか
 薄情に気付いているのか

 優しい言葉を選んでも
 笑顔で愛を歌っても

 人間以上には
 なれなくて
 人間以下にも
 なれなくて

 閉まった店の軒先に
 立ち並ぶ自動販売機
 人の代わりに
 挨拶をする
 人の代わりに
 手招きする

 いつか
 僕らはこんな風に
 いつか
 僕もこんな風に
 
 人の代わりに立ち尽くす
 命の代わりに立ち尽くす

 世界の終わりは
 目の前にあるのかも
 しれない

 
 
 少しずつ
 太陽が減ってゆく
 そんな事は
 あり得ない
 誰がそう
 言い切れるのか

 今を
 過去を
 未来を
 僕らに時代を
 選ぶことが出来たら

 やっぱり今を
 選んでしまうだろう

 苦しみを知っているのか
 ためらいを知っているのか

 寒い冬をを怖がらなくても
 暑い夏を嫌わなくても

 人間以下には
 なれなくて
 人間以上にも
 なれなくて

 閉まった店の軒先に
 立ち並ぶ自動販売機
 人の代わりに
 温めている
 人の代わりに
 冷やしている

 いつか
 僕らはこんな風に
 いつか
 僕もこんな風に

 炎の代わりに立ち尽くす
 氷の代わりに立ち尽くす

 世界の終わりは
 目の前にあるのかも
 しれない
 


 人間以上には
 なれなくて
 人間以下にも
 なれなくて

 閉まった店の軒先に
 立ち並ぶ自動販売機
 人の代わりに
 夢を語ってゆく
 人の代わりに
 希望を語ってゆく

 いつか
 僕らはこんな風に
 いつか
 僕もこんな風に

 心の代わりに立ち尽くす
 想いの代わりに立ち尽くす

 世界の終わりは
 目の前にあるのかも
 しれない
 



















この詞はミスチルの桜井さんをイメージしました




 君の部屋の隣を
 借りて
 わざと
 別々に住んでいる
 ずっと
 一緒にいたくなったら
 結婚しようって
 決めてたんだ

 君は僕の部屋を
 毎日
 足しげく
 行ったり来たり
 それでも
 一緒に住もうよって
 そんな風は
 吹いてこない

 僕の部屋の鍵も
 君の部屋の鍵も
 お互いに二つずつ
 なのに
 肝心の
 心の扉を開ける鍵を
 僕も君も
 持ってない
 
 どうやって
 手に入れようか?
 どうやって
 作ろうか?
 ここから先に
 進むには?


 テーブルの上
 何気なく
 置いてある
 タブレット
 珍しいね
 出したままなんて
 見るつもりも
 なかったけど
 ロックかかってる

 君は僕のを
 覗き込むけど
 ふーんって
 半分笑って
 そうなんだ
 ほら見て見てって
 そんな空は
 見たことなかった

 
 君の心の鍵も
 僕の心の鍵も
 お互いに二つずつ
 必要なのに
 肝心の
 君の心を開ける鍵を
 僕だけが
 持ってない

 どうやって
 手に入れようか?
 どうやって
 作ろうか?
 ここから先に
 進めるか?

 
 どうやって
 手に入れようか?
 どうやって
 作ろうか?
 でも
 ここから
 先に
 進みたいのか?



 君の部屋の隣を
 出て
 わざと
 離れて住んでみるよ
 ずっと
 君が来てくれるなら
 そこから鍵が
 見つかるはずさ

 君の心を開けるのは
 僕なのか
 僕じゃないのか

 
 君の青空を信じてる
 僕の心の扉を開けて


 君の青空を信じてる
 僕の心の扉を開けて

 

 
 
 
 
 
 
 










この詞はback numberさんをイメージしました




 君の心の中を
 覗いてみたいけど
 僕の心の中を
 どうぞとは
 言えないんだ

 君を抱きしめるけれど
 君に抱きしめられたら
 きっと
 大泣きに泣いてしまうだろう
 子どもみたいに

 君を守るよなんて
 僕がいるよなんて
 強い男のつもりでいるけど
 違うんだ
 本当は
 でも
 そうなんだ

 優しさに餓えてるのは
 僕の方さ
 君に気付いてほしいんだ

 ピンクのリボンが好きだと
 言えなかった男の子
 それが僕なんだ


 
 君の心を
 試してみたいけど
 僕を試してください
 どうぞとは
 言えないんだ

 君をかばっているけど
 君がかばってくれたら
 きっと
 大泣きに泣いてしまうだろう
 子どもみたいに

 君は心配いらないよ
 僕がいれば大丈夫だろ?
 ヒーローぶっているけど
 違うんだ
 本当は
 でも
 そうなんだ

 寂しさに耐えてるのは
 僕の方さ
 君に甘えたいんだ

 黄色い帽子を無くして
 取られたと言った男の子
 それが僕なんだ


 ねえ
 愛って何?
 ねえ
 強さって何?

 無くてはだめなの?
 持たなきゃだめなの?

 僕の
 ありのままの僕の
 本当は
 だめなの?

 本当は
 だめなの?…


 
 優しさに餓えてるのは
 僕の方さ
 君に気付いてほしいんだ

 寂しさに耐えてるのは
 僕の方さ
 君に甘えたいんだ


 ねえ
 愛って何?

 ねえ
 強さって何?

 無くてはだめなの?
 持たなきゃだめなの?

 僕の
 ありのままの僕の
 本当は
 だめなの?


 本当は
 だめなの?…




















この詞はback numberさんをイメージしました




 貴方の腕を抱いて眠る
 癖が今も抜けない

 退屈に思えた時間も
 貴方を待つ幸せと

 どうして
 思わなかったのかしら

 さよならは
 言ってないのに
 
 お帰りと言えなくて
 ただ
 答えが欲しくて
  

 
 壁にかかったままの
 白いワイシャツ

 面倒に思えたアイロン掛けも
 貴方を光らせる幸せと

 どうして
 思えなかったのかしら

 さよならは
 言われてないのに

 ただいまと聞きたくて
 まだ
 嫌われたくないの



 私の誕生日にはいつも
 赤いバラの花束

 どこにでもある花だと思って
 貴方がくれたことを特別だと

 どうして
 思えなかったのかしら

 愛していると
 囁いてくれていたのに

 もう一度囁いて欲しい
 まだ
 愛しているの

 

 さよならは
 言われてないのに

 ただいまと聞きたくて
 まだ
 嫌われたくないの

 
 
 もう一度囁いて欲しい
 まだ
 愛しているの




















この詞は太田裕美さんをイメージしました
作曲は細野晴臣さんにお願いしたいです




 思えばずいぶん長い間
 旅をしてきたね
 あなたと二人だから
 きっと
 続けて来れたのね

 歩く速さも
 眠る時間も
 違う者同士だったのに
 いつの間にか
 あなたが合わせてくれてた

 夢を追いかけること
 夢を諦めること
 どちらも勇気がいる
 どちらかがわがままを言えば
 何も形にならなかったと
 今だからわかる

 これからも
 まだ
 旅は続くよね
 あなたとなら
 続けたいと思うの
 二人で
 歩こうね



 振り向けばほら足跡
 続いているね
 あなたの足跡しか
 見えないこともあった

 抱きかかえられて
 おんぶされて
 支えるはずなのに
 いつも
 頼ってばかりだった

 未来を見つけること
 未来を見失うこと
 どちらもまばたきの瞬間
 どちらも瞳を閉じていたら
 何も目指せなかったと
 今ならわかる

 これからも
 まだ
 旅を続けようね
 あなたとなら
 続けられると思うの
 二人で
 歩こうね
 

 これからも
 まだ
 旅は続くよね
 あなたとなら
 続けたいと思うの
 二人で
 歩こうね




















この詞は高田みづえさんをイメージしました
作曲はコブクロさんにお願いしたいです