Nikaidoh Kazumi US tour 2003/二階堂和美
- Nikaidoh Kazumi US tour 2003/二階堂和美
- ¥3,491
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マイブーム中のニカ嬢。
2003年に単身(みたいなもんでは。スタッフこそいるけど)アメリカに乗り込んで行ったツアーの模様を納めたCD+CD+DVDセット。
内容は
DVD:兼通訳の同行者が多分ハンディカムなんかで撮った半ドキュメンタリー、というかナレーションは一切なし。ツアーの日常を只撮ってるホームビデオ風な映像ととライブ(音もインラインではないような感じ)の風景もちらほら。
CD1:ライブ13曲収録。これもライン録音ではないのかな。
CD2:スタジオ(とどっかその辺?)でのセッション録音。
CD1はギター1本の弾き語りのライブをいろんなところで録ってて、最新アルバムの曲もちらほら。「レールの向こう」はアルバムでのきれいな歌い方とは一転半ば苦しそうに歌い上げ、各曲声を楽器に変えて色んな音を気の向くままに発しています。男性か獣かみたいな声色まで駆使して間奏にも緊張感が漲る。
「今日を問う」は結構詞が違っていてアルバムの「Part2」はイルリメの手が加わったということか。やはりその歌唱法は独特でガイジンさんにも大ウケ。
CD2は「acc」「drums」「bells」など一単語の曲名が並ぶスタジオ・セッション。
DVDに出てくるダブ・ナルコティック・サウンド・システム(Kレーベル主催者のカルビン・ジョンソンとかと交遊がある模様)のスタジオで録ったんでしょうか。楽器と彼女の楽器まがいな声のセッションといった感じで詞や歌はほとんどなし。彼女のボイスパフォーマーとしての姿が聴ける感じで、アルバム聴かせる、多彩な歌唱法や間奏の(声の)演奏の原点のような内容。
DVD、個人的にはこれがメイン、萌えました。
冒頭、朝もやに向かってピョンピョン跳ねながら気持ちよさげに「オーオイッオイッオッオッオイッ」と叫ぶシーン。
もうね、惚れました。めっちゃ可愛い。
あちらこちらで楽しそうに声を発して踊って、歌のように鳴く小動物といった感じの姿が納められており、マニアには堪らないものとなっております(笑)。
いやライブのシーンもなかなか。開演前のステージで切なく歌うラジオ体操とかCDショップでのライブで詞も分からんガイジンに喝采を浴びる早口ソング「今日を問う」とか。
これDVD付だけど、限定とかじゃなくこのセットで1作品なんですね。実際どれがメインともつかない内容で、ツアーを全部まとめてみたらこうなった的な印象。それだけに空気感みたいのは濃いいです。ツアーな感じ。
いやーヤバイ、可愛い。
今月会いに行ってまいります。
ワンコイン京都
京都~奈良で気になっていたことがありました。
竜安寺
護王神社
あっちもこっちも「拝観料」500円均一でした。
石でも仏でも阿修羅でも庭園でもそれらがどうMIXされてもやっぱ500円。
あれ、どーやって決まるんでしょう。
シンプルな頭で考えると竜安寺が500円だったら東大寺は1300円くらいでいいかなと。
なぜってそれは
でも竜安寺が100円なら東大寺は350円でもまたOKです。
10000円と17800円なんて組み合わせもありでしょう。
10000円はある意味宇宙でしょう。
要は500円の絶対性はなし。とりあえず比べたらという話で。
友達と「何でみんな500円なんだろねえ」と言ってました。
http://www.kyotocity-taxi.com/tera.htm
ここで見ると結構料金も色々なんですけどね、やっぱ多いね500円。
ふむ清水寺300円、銀閣寺400円。
益々分からん。
神社!アンタいいねえ神社。
そら維持管理費とか人件費あるでしょうけどね。
売店で売ってるグッズのような計算がされているとはとても思えず。
お釣りがめんどくさいとか、キリがいいとか、ちょっと自信アリとかそんなレベルのような。
奈良の明日香村でも古墳や石にチマチマと小銭を搾り取られました。
こっちは細かくて50円単位で変動。
いっそ両替機置いとけよと。
京都で読んだ観光雑誌に「京都人のホンネ」というページがあって現地人が寄せ書きしてました。
やっぱありましたね。
寺が金儲けに走らなければいいのに
あとは
よーじや以外でお金を使ってほしい
湯豆腐は食べに行かない
いつかばれるぞ京都商売
↑どんなんのこと言ってるんでしょう。
名物と呼ばれるものを食べてないってのはどこもいっしょですね。
四国のうどん以外たいてい当てはまる。
リイシュー市場の「大事件勃発」だそうだ
しばらく振りにCD屋をふらついて告知を発見。
下はDiskUnionのサイトより
SLY & THE FAMILY STONE 全盛期7タイトル リマスター&ボナトラ収録再発いよいよ発売へ!
最初にインフォメーションされたのは2006年の7月。その少し前に企画されたトリビュート盤「DIFFERENT STROKES BY DIFFERENT FOLKS」の発売、衝撃のグラミー賞授賞式でのパフォーマンスを経て、絶妙のタイミングかと思ったSLY & THE FAMILY STONEの全盛期オリジナル・アルバムの全曲リマスター&ボーナス・トラックを収録しての再発企画。結局、その時は無期延期となり、これはもう出ないのかなぁ~と諦めていましたが... 2007年春、いよいよ発売されそうです!ソウル界のみならず、リイシュー市場の歴史に残る大事件勃発!
当初インフォメーションされた内容と変更になった(まだその部分も未確定要素を含みますが)点は、まず全7タイトルが同時発売される事。そして新たに「THE COLLECTION: LIMITED EDITION BOX SET」という今回再発されるタイトル7枚を収めた限定BOXが発売される模様です。
また、当初インフォメーションでは初期3タイトルを同時に発売が案内された「THERE'S A RIOT GOIN' ON~暴動」以前のベスト盤「GREATEST HITS」は、少し遅れて5月発売となるようである。そして仕様は全タイトルともデジパックのようだ。
http://diskunion.net/black/news.php?news_id=4&page=1&yyyymm=2007-02#2637
hmv
http://www.hmv.co.jp/news/article/702210027
ほー。かおー。
7作同時発売、hmvのアルバム解説で見ると、7枚目が「失速状態」とかあって笑えるけど、そのダメになっていくところをアルバムで追って聴いてみたいと思っていた。ホントのダメダメ状態はこの7作以降なんだろうけどね。
あとはこれや
- Pocket Symphony/Air
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- 帰ってから出てるの知ったのがこれと
- Can Cladders/The High Llamas
- ¥1,648
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こんなとこか。
Electricity in Your House Wants to Sing/I Am Robot and Proud
- ¥1,259
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Airはまだ未発。- High Llamasはネットで30秒試聴。ユルさだけでなく音が緻密に可愛くていいな。
- I'm robot and proudはエロクトロニカコーナーで試聴ちょっとくどいけどまあいいかと。買ってもよかったのだが前作とかも気になって保留。ちょっとジャケがいかにもな感じが敬遠させたか。
- ああこっちはさらにそんな感じで敬遠。
-
¥2,500
Amazon.co.jp
普通のポップスフロアで大プッシュしてたけど音もどうもまんまな感じでヒキなし。 - なんちゅーかこの系統ってジャケが分かりやすいのね、と思ったり。
UKに限らないけどUKインディーみたいなくくりのコーナーは前見た時とかなり面子が変わっていてもうダメ、とても追いつけません。2,3枚聴いたけどもうどれが何やら。ひとつ気になったのあったんだけどダメだ忘れた。メリーゴーラウンドに乗った赤白の派手な服来たちょっと色モノ系。音もジャケ通りでちょっと可笑しかった。
京都その4
京都のつづき。
一旦ホテル戻った後、最出陣。
四条や新京極をプラプラして目をつけていた田丸印房へ。
新京極のアーケードの一見フツーの印鑑屋さん。
でも店先に変なスタンプがてんこ盛り。
他にもマンガ風の時代物シリーズがあってこれがまた何とも‥な味わい。
http://www.tamaru-inbou.com/jidaimonosutamp06-8.htm
この辺にちょっと関西を感じたりもする。東京じゃこれ販売までこぎつけないような。
210円のスタンプをいくつかと竹林のスタンプ(何のこっちゃ)購入。
まーでも金曜の夜なんで会社帰りの人達が結構沸いてきててにぎやか。そんな中を四条烏丸まで歩く。BGMはこのへん。
バンバンバザール
かなーりマッチしますええ。ハナキンのみんなも楽しいでしょうが一番楽しいのは僕でしょう。
んで烏丸に新しくできたとゆー「コクーン烏丸」。まあインテリアショップやらレストランやらが入ってるとこで通称OLホイホイとか何とか呼ばれてるそうな。
ここに昼に行った唐長のお店があるのです。
まあ洒落た、というかお高くとまったというか実際高いというか。
カードがメインで普通のが350円の手刷りで和紙仕立てのが500円。結構いい値。まあ工芸品だしね。
迷いまくりました。20分くらいいてやっと500円の何枚か選んで購入。
他にも女性が何組か来たけど、ほとんどひやかしっぽかった。ビルの1Fだから待ち合わせの暇つぶしにいいんでしょうか。唐紙で目の保養にはなるけど。
そろそろめんどくさくなってきたのでざっくりいきます。
買うもの買ったので友達の勧めでお風呂行きました。
船岡温泉
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Desert/6711/
そしてゴハン
中華サカイの冷麺。
ウマカッター。
しかしこんな京都のハズレで一人なにやっとるんだろ。
あとは三条~四条に戻ってプラプラ。
そんな徘徊中はもちろん、京都で超ヘビロテ気味だったのがやはりこちら。
の
特にM4~M6あたり。
の
特に特にM4
「今日を問うPart2」
http://www.youtube.com/watch?v=jCIG2jIkIUQ
ジャジーなアレンジをバックにしたスキャットが雑踏に、木屋町のネオンにマッチして何ともいえぬ高揚感。
リズムと詞のからみ、歌いまわしの細かい変化、1曲でやたらと楽しめる。
歌詞もよく読んだので最近口ずさめるくらいになってきた。
そんなん聴きながらネオンを撮ったり遅くまでやってた木曜社でいい眠気でコーヒー飲んだりと1時近くにホテルへ帰還。
結構歩いた。
京都その3 護王神社
本来長時間歩くの得意なんですけどね。
今回旅行前からちょっと左足痛めてました。
そんななんでバスも乗りまくり。とりあえず方向だけ合ってるバスが来れば乗っちゃってから路線図見て
「あそこまでは行けるな」と途中飛び降りる。
普段ならバス停の4,5つ分は平気で歩いちゃうんだけど。
普段やらないことができないのは何でもないけど、得意なことができないのはナカナカに辛いですね。
写真撮るのもホントは歩きが一番都合いいし。
オマケに最近どうも腰痛気味。
で、ここは行かねば、という神社がありました。
御祭神和気清麻呂公は、道鏡事件で大隅国へ流される時、足萎えで立つ
こともできなかったが、イノシシの御守護により、不思議と立って歩けるように
なったという故事に因み、足腰の守護神と仰がれています。
京都御所の西側すぐの護王神社。
足腰&イノシシ神社です。
いろんな神社があるもんだ。
何の因果かそこまでの道のりは結構歩いた。
京都御所の北端の交差点で降りたので御所沿いに歩きゃいいやと思ってたんだけど、御所が広い。着いたときにはちょっと足痛かった。
そして迎えてくれたのは
狛イノシシ!わはは。
遠目にはブタと区別つかず。
他にも境内はイノシシだらけ。
子供達の手書き絵馬や
お守りなんかもイノシシと足腰がらみが色々。
小さめの足腰お守りをチョイス。
回復した気だけを頼りにまた歩き出す。
曲はやっぱアレでしょう、「Road To Nowhere / Tlking hedas」。
ズンチャカズンチャカ歩いて着いたのは、何でもない交差点の小さな老舗の和菓子屋さん「植村義次」。
ここの押し物というお菓子欲しかったんですけどね。奈良へのみやげに。
落雁に「すはま」というお菓子の生地で絵を描いたもので柄が毎月変わるそうです。
で、お店のおばちゃんによると「今予約してもらって十日以上後」とのこと。一日20個くらいしか作れないらしい。とても申し訳なさそうに写真だけ撮らせてくれました。
何とまあ素敵な。2月は椿。
京都の地味な街角のあまり店にも見えない小さな店で、こーゆーの作って。わざわざお客さんが求めに来てくれるなら。
「一生これでいい」と思えてしまうでしょう。羨ましい。
他の月も素敵です。次回こそ。
http://www.hpmix.com/home/suhama/AI3.htm
またプラプラと歩き出し地味目な商店街の瀬戸物屋へ立ち寄る。
おびただしい量の食器が積まれておりました。
100円茶碗の海
さすがにくたびれたと一旦ホテルへ帰還です。
京都その2 竜安寺
バスは西のはずれ、金閣寺方面に向かいます。
目的地は金閣寺、ではなくその西の先、石庭が有名な竜安寺。
特に寺社好きというわけではないんですが、本で見た石庭グッズが買いたくて行きました。
早速拝観。
別に庭マニアじゃないけど結構長い時間石と苔をまんじりと眺めてました。
BGMはライヒ、「6台のピアノ」分の時間。
高速ピアノと動かぬ石のリズム、酔いそう‥。
平日なのでそれほど混んでもいなくちょうどいい具合に人が入れ替わっていきます。
連休の前に1日休み取って京都に当てたのは正解だった。
雨もまたぱらついてきて
苔もいい感じに
なかなかいい時間でした。
本当の目的はこれ。
手ぬぐい好きなんですわ。
これはオススメ。何せ安いし。360円の手ぬぐいに宇宙。
奈良の友達にもおみやげに買いました。
基本的に用途があるものは使いたいタチなので。
金閣寺はすぐ近くだけどスルー。別に寺社好きじゃないので実際そんなに興味がない。
竜安寺を後にしてさっさとバスの人に。
バスも既に6、7回乗ったような気がします。
京都その1 唐長
帰ってから何だか多忙で久々の更新です。
さて京都~奈良~京都の旅をしてきました。
行きは新宿より夜行バス。シートが夜行専用で値段の割りには快適。
6時半くらいに着いたものの、空も微妙にどーんより、京都タワーは補修中か中途半端にネットがかけられテンション低めな早朝の京都。
バスの1日券を買ってとりあえず五条のホテルへ荷物を預けます。
人気のない木屋町の川沿いをぷらぷらしながら「あー京都だなー」と久々の京都をしみじみと実感。
iPodからは「二階堂和美のアルバム」、1曲目の「レールのその向こう」のピアノと静かに伸びる声が染み込みます。まだまだ寒い、とも暖冬でややヌルイ、ともいえる2月の朝にハマる曲。
時間をつぶすようにプラついて辿りついたのは市役所西側のチェーン系パン屋の進々堂。
通りに面した席でハムトーストをおいしく頂きながら働きに行く人々を眺めます。
人がいかにも働いてる時に遊んでいるのは何とも贅沢な気分、な小市民。
そう市役所の近くで桜を見つけました。
早咲きの種を1本持ってきたらしいです。
おそらく桜の時期の京都なんて恐ろしくて来れないのでこんなもんでちょうどいい。
朝の散歩と腹ごしらえを済ませ向かったのは「唐長」。
平安時代に中国の美術紙として伝わった版画の一種である唐紙とゆーのを現在も作ってるとこ。市の北のはずれにその工房があるとゆーので行ってみました。
唐紙の説明はここらで
http://www.wanogakkou.com/culture/030000/030300_karatyou.html
↑行ったのもこの建物。
今回天気悪かったんでレンタルチャリは諦めて、市バスを使い倒したんですけどね。ここはその均一料金区間すらもはみ出してしまう北のはずれでした。
途中バスから見た京都造形大の大階段が怖かった。あそこから転んだら車道まで行くんじゃないか。
バスを降りて住宅街をトボトボちょっと歩いた奥まったところにありました。
と結構わざわざ行った感じだったんですけどね。ちょっと思い違いというかあまり見学向きの施設ではなかったというか。
作ってるところは見れなくって、玄関上がったとこの6畳くらいのスペースとトイレ(どちらも壁に唐紙使用)とその他見本など見せてくれました。撮影はできず。
一見お店っぽいけど。 暖簾も唐紙の版木で
ワークショップもやっているようなので参加すればもう少し知ることができそう。ホームページの紹介の感じではもう少し表向きな施設かと思ったのでちょっと残念だったけど、丁寧に説明もしてくれたし、紙がね、確かに美しかったです。文様も350年前も今もモダンと言えそうなシンプルさがあって絵の具のノリもなんだか儚い感じ。
市街にあるショップの案内をもらって帰りました。
また大階段に怯えつつバスで戻り、途中で百万遍で降りて乗り換え。
建物がかっこいい進々堂にも惹かれたがパス。ここ京大前の進々堂はチェーンのとは関係あるんだろうか?
出町柳んとこの鴨川でこんなんハッケン、とゆーか知ってて見にいった。
亀もあったけど亀はなんつーかドデンとしてた。
グリグリ踏んでやりました。
再びバスに乗り金閣寺方面に向かいます。
聴いてたのはこんなんですかね。
- 旅/キセル
どっちかとういうと春~夏かな
- Ratatat/Ratatat
ハメればどこにでもハマるなこれ
A South Bronx Story / ESG
- A South Bronx Story / ESG
1980年代にニューヨークで盛り上がり、21世紀にはサンプリングされまくってるという伝説のガールズバンド。
去年のBuffalo DaughterのライブんときにMCでシュガーさんが「そうだ!ESG来るんだよぉ!すごいよねぇ」とか言ってたそのESG。結局Buffaloは来日公演のサポートも努めたらしいですね。
上のが再発になってその筋(まあDJとかDJとかサンプる人とか‥)が盛り上がってるんでしょか。
自分クラブもDJ周辺も興味ないんですけどね。
聴いてみると、こりゃ確かにBuffalo Daughterのルーツにはあるだろう、ディスコパンクというような音。でもどこかまったりと、淡々と、粛々と演ってる感じ。ディスコダブなんて言われ方もあるみたいだけど、どう見ても最近の言い方だわな。
やっぱ音少ないんですね、それもかなり少ない。練習曲かってくらい。
スカスカ感とヘタウマグルーヴ。
でも最近多いスカスカ感ではなくて何か余裕な感じ。
それは、多分
この体格のせい?
見事に25年の年輪だけ重ねてますね。
全員かどうか良くわかんないけど姉妹らしいです。下の写真(現在)の一人若い(もはやどーでもいい迫力だけど)のと他の誰かは親子らしいです。長くやってるうちに子供生んでメンバーになっちゃったバンドって。
このナリからあの音が出てくるってのが面白い。
「UFO」「DANCE」「MOODY」なんて曲が有名、というかサンプられまくりらしいです。音少ないから更に音重ねるのに持ってこいらしいです。そんな感じ。
僕は「Erase You」てのが好きでした。サイレンみたいな音と半ラップのボーカルに煽られつつも淡々としてていい感じです。知らずに聴いたらチボ・マット?ってくらい似た雰囲気(チボがね)感じだったけど。
来日の時のインタビュー発見。サンプリングは嫌いだって。
他に何かないですか
- 道(仮) (DVD付)/EXILE
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1.道
2.道 -Piano Version-
3.道 (Instrumental)
4.道 -Piano Version- (Instrumental)
5.合唱 道 Performed by NHK東京児童合唱団ザ・ユースクラス/栗友会ユースクワイア )
6.合唱 道(Instrumental)
新生EXILE、シングル・リリース第三弾!
すべての世代におくる「卒業=旅立ち」をテーマにした叙情あふれるバラード・ナンバー。
オリジナル・バージョンのほか、ピアノ・バージョン、混声三部による合唱も収録。
●music.jp TV CFソング
●日本テレビ系 「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2月オープニングテーマ
●全国カラオケ事業者協会 卒業シーズン推薦ソング
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そんな季節ですか。
すべての世代におくってくれるそうな。
そして発売日は2・14。
もう絡めて絡めて絡めていきましょう。一網打尽ですね。
桜の季節も近そうです。
すいません、最近グチっぽいのです。
ちゅーか「音楽戦士」って。








































