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本日の投稿は、これからの暑い時期には活躍する“冷やし麺”

「冷やし中華」「冷やしうどん」「冷やしそうめん」など・・・

ピックアップした冷たい麺料理のまとめです。

 

 

 

 

右矢印【タイトル】をクリックすれば、レシピ記事に飛びます!

暑い日の献立に ご参考くだされば幸いです(*^o^*)

 

 

 

すっきりとしたタレが麺に絡み、さわやかでコクあって

チャーシューにぴったりハマる 冷やし中華です。

右矢印【冷やし中華つくりました。】

 

 

昆布と豚の旨みをしっかりきかせた肉味噌に

夏野菜で煮詰めてつくった 華やかな味わいです。

右矢印【トマトと茄子の肉味噌 冷し中華】

 

 

中華麺が見えないほど、たっぷりの彩り野菜に 焼豚をのせ

市販の中華のつゆを相性のいい味わいにアレンジしてかけて

温泉卵を崩して食べる 冷やし中華です。

右矢印【温たまで食べる、たっぷり野菜と焼豚の冷やし中華】

 

 

大きな有頭海老の天ぷらをのせ、タルタルソースをたっぷりかけてつくった

プリプリの食感に、さっぱり美味しい冷やし中華です。

右矢印【海老天タルタルの冷やし中華】

 

 

鰹の和風仕立てのスープに、鶏がらとレモンのまろやかな酸味と塩味。

卵と鶏ささみの親子の具材をのせ、爽やかにつくった 冷しレモンラーメンです。

右矢印【親子の冷しレモンラーメン】

 

 

豚肉、海老、いかに  たっぷり野菜のシャキシャキ食感が

クセになる ひんやり美味しいちゃんぽん麺

右矢印【こってり美味しい!冷やしちゃんぽん麺】

 

 

 

 

 

牛肉にごぼう、たまねぎで甘辛のすき焼き風に煮込んだ“牛すき”に

とろろと卵などをトッピングさせた、すき焼きうどんの夏バージョンです。

右矢印【牛すき玉とろ 冷しうどん】

 

 

ねぎ、ミョウガ、おろし生姜などの薬味たっぷりに、卵黄をのせ

たまり醤油をかけて、混ぜてつくるシンプルな冷やしうどんです。

右矢印【シンプルさが絶品の讃岐うどん】

 

 

関西では「鱧」を使い 鰻と同じように暑い夏を乗り切るため、
鱧料理を食べる風習があります。

昆布と鱧のだし汁で上品な味に仕立て、夏野菜をふんだんに使い

つくった 冷やしうどんです。

右矢印【鱧と冬瓜の冷しうどん】

 

 

宮崎県の郷土料理にされている「冷や汁」

埼玉県や山形県など各地でも多彩に展開されている

冷えた汁を温かい麦飯や白飯にかけて食べる夏の風物詩。

トマトや茄子などの夏野菜を中心に使ってつくった冷や汁

ざるうどんのつけ汁にして、冷たく味わうおうどんです。

右矢印【夏野菜の冷や汁で ざるうどん】

 

 

豚肉の冷しゃぶをのせたうどんの上に、

めんつゆを絡めた彩り鮮やかなトマトと茄子にニラをのせて作った

ひんやり、旨みたっぷりに味わえる冷やしうどんです。

右矢印【トマトと茄子のせ 冷しゃぶうどん】

 

 

クリーミーで濃厚な美味しさに、キャベツとたまねぎの甘みと旨みが 

合わさり絶妙!♪今年の夏、大活躍まちがいなしの冷やしめんです。

右矢印【クリーミーで濃厚!冷やしカルボナーラうどん】

 

 

讃岐うどんならではのコシのある小麦風味に

すだち香り引き立つ つるつるっと、のどごしのいい

さっぱり爽やかな冷やしうどんです。

右矢印【すだちうどん】

 

 

 

 

 

7月7日は織姫と彦星が1年に1度だけ出会える 七夕の日。

あまり知られていないかもしれませんが、七夕は端午の節供に続いての

今年4度目の節句、季節の変わり目となる日です。

日本においては伝統的な旬の食材を使った料理(節供せちく)を作って

お祝いする習慣があり、七夕には素麺や瓜類を使った料理でお祝いする日です。

右矢印【華やかな旨み広がる 七夕そうめん】

 

 

 

冷たいそうめんは、決してカラダにはいいものとは言えませんが、

栄養価の高い旬の野菜に、疲労回復が期待できる豚肉を使えば

暑い夏を乗り切れる!?そのような冷やしそうめんです。

右矢印【夏野菜と豚しゃぶの素麺】

 

 

相性のいい食材の組み合わせで作った、ぶっかけそうめんは

鰻×タマゴ タマゴ×トマト トマト×茄子 茄子×オクラ

「おいしさ」「色」「栄養」など繋がりある組み合わせは

夏バテにとてもいい そうめん。

鰻の蒲焼きタレをかけて、甘辛く食べるそうめんは絶品です!

右矢印【トマトスクランブルエッグかけ 鰻の冷やしそうめん】

 

 

おろし生姜やミョウガなど薬味だけでは、栄養も不足がち・・・

バラエティに食材を使ってつくる彩りも華やかな素麺です。

右矢印【ちらし素麺】

 

 

 

茄子を主役に、トマトときゅうりの夏野菜など

バラエティ豊かに味わえる素麺です。

右矢印【焼き茄子そうめん】

焼き茄子そうめん

 

 

右矢印そうめんに最適!簡単 万能つゆの作り方

 

右矢印錦糸たまごの作り方

 

右矢印椎茸煮の作り方

 

 

 

 

 

茄子もトマトも水分豊富で瑞々しく 、めんつゆの和風テイストが

すごくマッチしたひんやりパスタ。暑い時でも、食欲わくオススメパスタです。

右矢印【瑞々しい茄子とトマトの和風冷製パスタ】

 

 

湯むきしたトマトをオリーブオイルと塩・胡椒で和えただけの

シンプルで簡単ソースをかけた冷製パスタ。

右矢印【ひんやり冷製トマトソースのパスタ】

 

 

右矢印トマトの湯むき

 

 

 

 

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いよいよ本格的な梅雨となりましたね。

疲れが溜まらないうちに、食べておきたい

本日の記事は、豚生姜焼きレシピ。

季節がら 豚肉と相性のいい らっきょうを加え、

より旨さ際立てた 豚生姜焼きです。

 

豚肉はお肉のなかでも疲労回復に効果をもたらす

ビタミンB1がとても豊富なお肉。

豚肉のビタミンB1の吸収率をアップさせるには

たまねぎ、ニンニク、らっきょう、ミョウガなどアリシンが含まれる野菜と

一緒に炒めれば 相乗効果で、より疲労回復効果が期待できる生姜焼きになります。

右矢印「夏バテに効果ある料理」もご覧くださいね

 

 

 

【材料(2~3人分)】

豚肉しょうが焼き用(300g) たまねぎ(1玉) らっきょう甘酢漬け(15粒程度+甘酢)

ミョウガ(2本) 土生姜(2かけ) ニンニク(1かけ) オリーブオイル(小さじ2)

酒(大さじ2) みりん(大さじ3) 砂糖(大さじ1) 醤油(大さじ3)

添え物・・・・キャベツ(1/4個) じゃがいも(小2個) ミディアムトマト(1個)

 

 

【作り方】

①じゃがいもは皮の汚れをタワシを用いて水でよく落とし、

皮付きのまま乱切りにします。やわらかくなるまで塩茹でして、

ザルにあげ粗熱を取ります。

卵は鍋を入れ、ひたひたより多めの水を注ぎ 酢(大さじ1)を加え 

水から中火で12~13分茹でて ゆで卵を作ります。

 

 

②たまねぎは縦半分に切り、根元とヘタを切り落とし 皮をむいて くし形に切ります。

ミョウガは軽く水で洗い、水気を取って 縦半分に切ります。

土生姜とニンニクはそれぞれおろしておきます。

またキャベツは軽く水洗いし、水切りして千切りにし、

トマトは軽く水で洗い、ヘタを取って縦4等分に切ります。


 

 

 

③豚肉は常温に戻し、酒(大さじ2) みりん(大さじ3) 砂糖(大さじ1) 

醤油(大さじ3)、おろした生姜とニンニクを混ぜ合わせ調味ダレを作ります。

 

 

 

④バットにくし形に切った たまねぎの半分をのせ、常温に戻した豚肉をのせます。

さらに残ったくし形のたまねぎをのせ、③の調味ダレをかけます。

 

⑤箸でよく馴染ませてから、30分ほどおきます。

 

 

 

 

⑥熱したフライパンにオリーブオイル(小さじ2)を入れ、

⑤の調味ダレに馴染ませた豚肉とたまねぎを

できるだけ汁気を切って中火で 豚肉を広げながら炒めます。

 

 

⑦豚肉が色づいたら 甘酢も含めらっきょうを加え、軽く炒め

 

 

⑧豚肉とたまねぎのつけ汁(調味ダレ)を加え、強火にかけ煮詰めていきます。

 

煮汁が少なくなってきたら火を弱め さらに煮詰めます。

 

⑨煮汁がなくなってきたら、火を止めます。

 

 

 

 

⑩お皿に らっきょう入りの豚生姜焼きを盛り、

塩茹でのじゃがいも、ゆで卵、千切りキャベツ、トマト、ミョウガ添えて出来上がりです。

 

 

甘辛の豚生姜焼きに、らっきょうと甘酢を加えれば、

甘じょっぱく、さわやかで 上品な味わい。チュー

箸が止まらないほど、ご飯が進みます。照れ

疲れが溜まらないうちに、ぜひお試しくださいね!

 

 

 

 

関連レシピ記事もご覧くだされば 幸いです♪

*タイトルをクリックすれば、レシピ記事に飛びます!

ぜひご覧くださいね~♪

 

 

右矢印豚生姜焼きのエリンギ・山芋・アスパラ巻き

 

右矢印さわやか!イベリコ豚のレモンステーキ

 

右矢印らっきょうタルタルで鱧フライ

 

右矢印鶏の手羽先と大根の梅煮

 

右矢印たこと長芋 九条ねぎの酢味噌和え

 

 

 

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本日2回目の投稿は、鰻レシピ。

鰻のタレをまぶした枝豆ごはんに、

名古屋名物 ひつまぶしのように、鰻蒲焼きの切り身をのせ

半熟卵を割ってつくった、スプーンで食べる鰻ごはんです。

 

 

【材料(2人分)】

鰻の蒲焼き(1尾) 卵(2個) 枝豆(さや付き・120g) 市販の鰻のたれ(大さじ4)

炊きたてご飯(適量) 塩(小さじ1) 生わさび(3cm程度) 刻み焼き海苔(少々) 

 

 

 

【作り方】

①枝豆はザルに受け軽く水洗いし、キッチンペーパーで水気を拭き取り 

両端を挟みで切り取ります。500mlの水を入れた鍋に小さじ1の塩を加え、

枝豆を水から 柔らかくなるまで塩茹でし、

茹であがったら ザルにあげ粗熱を取って冷ましておきます。

また卵は水から茹でて半熟につくります。

 

 

②鰻の蒲焼きは、頭(半助)を切り落とし、

縦半分に切ってから、1.5cm幅の横切りにします。

 

③市販の鰻のたれ(大さじ4)を鍋に入れ、中火で煮て

煮立ったら 弱火にして2分ほど煮て とろみをつかせます。

 

④塩茹でした枝豆が冷めたら、さやから実を取り出し、

生わさびをおろし、刻み焼き海苔の準備をします。

 

 

⑤温めた鰻のタレをボウルに入れた炊きたてご飯に少しずつ加えながら

まぶし、枝豆を加え均等に混ぜていきます。

 

⑥お皿または丼鉢に、鰻のタレをまぶした枝豆ごはんを盛り、

鰻蒲焼きの切り身をのせます。

 

 

⑦茹で卵を割って、生わさびと刻み焼き海苔をトッピングさせて、出来上がりです。

 

 

鰻のタレがしっかり染みた、枝豆を加えたご飯は

ほどよい甘辛さの芳醇な味わいに、

ピリッと生わさびの辛味が、ふっくら鰻の甘みと旨みを引き立て、たまりません!!

暑い季節を乗り切るには 、ビタミンB1、B2、D、E、カルシウム、鉄分など

栄養豊富な旬の鰻。 ぜひお試しくださいね!

 

 

 

 

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右矢印柳川風うなぎの卵とじ丼

 

右矢印鱧の天ぷら 和風タルタルかけ

 

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