気がつくきちがい
今朝気がついたのでございますが、腹話術が上手になっていたのでございます。一体僕はどうしたのでせうか。どうしたらいいのでせうか。謎は深まるばかりでございます。ワタシは貝になったのでせうか。ちなみに、私は貝になりたい、はもうすぐ投稿する微笑シリーズのオチでございます。っておい!何バラしてんだよ!おれはどうしたいんだ!ああ、分裂する精神の狭間でかくれんぼしてる本体を探す旅に出よう。は!?かくれんぼしたままなら、じゃあおれ誰だよ!おれ鬼か!そうです、あなたは本体からしたら駆け巡る鬼に過ぎない。長いことぐるぐる辺りを走っている鬼に過ぎない。理不尽なバリアを張られ誰にもタッチすることの出来ぬ、一人虚空をさまようあわれな鬼に過ぎない。って誰だよこいつ…。おう、わいや。なにわのヴァーチャルリアリストや。なんや、バリアだかヴァーチャルだか知らへんが、そんなもんな、言ったもん勝ちやで。早いもん勝ちや。それがヴァーチャルリアリストたるおっちゃんの考えや。ほなまた。もう二度と出てくるなって言ったろお前!なんなんだよこのおっさん。出てけよおれの中から!おう、呼んだか?。呼んでねえよ!。わいやで
?なにわのマッドサイエンティストやで?。だから呼んでねえよ!肩書き変わってるし!こんどな、たこ焼きのたこの代わりにホーシャーノーにやられて頭のイカれたたこ入れようおもてんねん。これじゃイカ 食うてるかたこ食うてるかわからんやろ?これはマッドや。ほなまた。ああああああぁ。
?なにわのマッドサイエンティストやで?。だから呼んでねえよ!肩書き変わってるし!こんどな、たこ焼きのたこの代わりにホーシャーノーにやられて頭のイカれたたこ入れようおもてんねん。これじゃイカ 食うてるかたこ食うてるかわからんやろ?これはマッドや。ほなまた。ああああああぁ。
曲タイトル
洋子の演歌一直線、にて。曲タイトルが「アジアの海賊」って…すげえな!ソマリアとか一切鑑みてねえもんな。アジアの海賊。カオスだよ。なんでアジアなのかもわからないし。アジアの海賊。なんだろうな、男のがま口、みたいなって朝っぱらから下ネタかよ。会長のカラス、とか?むかーし、入院してる大手術を控えた病弱な少女とカラスの親子との交流を描いた絵本を作ろうとしてね、カラスが少女の為にビー玉とかを窓辺に置いてったりしてさ。母カラスは少女が退院する日に死ぬんだけど、少女に子カラスを託すんだ。子カラスはなんと人語が喋れるようになって。少女の手術費用をかき集める為にお色々あって父さん死んじゃって、この世を恨み始めた少女はこの世の全てに復讐しようとカラスを相棒に完全犯罪をするって、そんな昭和の少年ピカレスクロマンを………マジだから困る。カラスって想像以上に体臭きついよねー。そういやかなり前にもこの日曜朝早くやってる歌謡番組で衝撃的な歌あったなあー。なんか演歌歌手のアイドルユニット(?確実にパフュームをパクったような三人 組だった気が)が歌うなんだかよくわからないJポップ。どんなだったかは、もう
すっかりさっぱり忘れちゃった。HDD録画機を持ってる人なら、いや、持ってる人こそ、洋子の演歌一直線を録画しなくちゃね☆…わけわかんねえなこれ。眠いけどディケイド見てから寝ようと思います。
すっかりさっぱり忘れちゃった。HDD録画機を持ってる人なら、いや、持ってる人こそ、洋子の演歌一直線を録画しなくちゃね☆…わけわかんねえなこれ。眠いけどディケイド見てから寝ようと思います。
微笑シリーズ特別編。おれの悩みをお前ら聞け。
今回は変則です。読みづらいです。微笑シリーズに分類しましたが、笑いでもなけりゃネタでもありません。
「ええ、今回はなんだか知らないけど、ゲストが来るらしいよ」
『ゲストが?誰かな?杏さゆりかな?』
「なぜ杏さゆり一択!?じゃあ、なんか長くなりそうなんで早速登場してもらいましょう。どうぞ」
『来るなばかやろう!』
いきなりひどいだろ!
「はい。登場しました。「」無しの人です」
『お前か。彼は稀に見るばかやろうなんですよ』
ええ、なにがなんやらわからないと思いますけど、私このブログの管理人、こはんです。こはんは蒙古斑の古斑です。
『なんだよ!てめえはただのばかやろうだろ』
ばかやろうしか言わないなお前は。
『ああ!?お前がばかやろうなせいでおれのこの有り様はなんだ!?』
う、まあ、いつもお世話になってます。
『世話してやってんだから茶ぐらいだせや』
「ま、そんな現実的でない話はやめて、話を進めようぜ」
あ、いいすか、進めても。
『早速アンニュイ感が漂ってるけどな』
「確かに。先行き不安だよ」
うう。
『で?なんだよ』
あ、ちょっとお前らに話を聞いて
『お前らだあ!?』
き、君達に話を聞いて欲しくて。
『君達だあ!?』
「まあ、いいだろ呼び方ぐらい。大体おれ達名前すら決めてもらってないだろ」
『どうしょうもねえやつだよ!』
悪い。じゃあお前『』は鼻丸で
『「適当に決めてんじゃねえよ!」』
悪い。じゃあひとまず保留で。
『話が一向に進まねえじゃねえかよばかやろう』
完全におれのせいだからなそれは。えっと今回はちょっとこのブログの背景を暴露していこうと思うんだ。
『…なんで今更?』
ちょっと思うところあってな。そんでまずおれの近況というか、おれの背景を暴露しようと。
『暴露もなにも、おれ知ってるよ』
「おれも知ってる」
あ、それおれも知ってる!って違う!
「下手くそはお前譲りか」
ごめんね!ほんとごめん!まあ聞いてくれ。実は、おれここ一年ぐらい本を読んでないんだ。
『もはや悲惨なレベルのぶっちゃけ話だな』
「仮にも小説カテゴリにいるくせにな」
うん。全く読んでないと言ったら嘘になるけど、エッセイとか自伝はちょっと読んだけども、小説は長いこと読んでない。最後に読んだのが思い出せないぐらい読んでないんだ。
『最後に読んだ小説はあれだろ?ドバイばあちゃんだろ?』
「がばいばあちゃんな!ドバイばあちゃんじゃ中東の話になっちゃうだろ。しかし、あれは小説?」
おれは読んだことないから知らない。
『おれも知らない』
「もうパニックになりそうだおれ」
最後に読んだ小説は本当に思い出せないけど、最後に読んだ本は、去年の冬に古本屋で買った殴られ屋の人の自伝。読んでたらオーケンとのエピソード出てきて驚いたな。
「オーケンって大槻ケンヂね」
『ああ。大槻イボヂとのコンビで有名な』
おれの好きな人で変なこと言うのやめてくれる?
『お前のそういう部分…おれ嫌いじゃないぜ』
そうか。どうも。でまあ、
『それ以外は大嫌いだけどなばかやろう!』
「話を先に進めようぜ!日が暮れちまうよ!」
古くせえなお前は。
「てめえが言ってんじゃねえよ」
悪い。でまあ、
『煮えきらねえ野郎なんだよこいつは』
「だから!だからな!話を進めるんだよ!」
あっと、ええ、
『忘れてんじゃねえよ使えねえな』
悪い。そうそう。前は読んでたんだよ。こんなんでも沢山さ。だけどやめた。一時期金銭的に苦しくて本に金を回せなかったこともあったけど。今は本買うくらいの金ならある。だけど買わない。あらゆる本屋に行ってもない。
『ああ、だから日に日に文章力が落ちてんだな』
うう、まあそうなんだろうな。今のおれの作文IQは多分70ぐらいだと思う。
『こいつは下がったみたく言いますけどね。もとから100無いですからね』
ほっとけ。
『しかし、もとから今にも涸れそうな才能の泉に知識という、ほれ、なんとか還元水を』
「元農水大臣じゃねえんだから。別の水源から水をひくというかそんなことな」
『そうそう。今じゃすっかり涸れちゃって。もう泉の地面掘って無理矢理水出してるもんな。つまりパクリ』
「そんでパクってない時は限りなくつまらないというね」
まあ、そういうことなんだけど。これが暴露1。
『なんで本読まなくなったの?お前新古書店とか古本屋で限りなく自費出版に近い本で、しかも作者のサイン入ってる本集めてたじゃん』
ああ、蝸牛がなんちゃらかんちゃらとかそっち系のやつな。うーん。別に理由っつう理由もないんだ。一時期は月並みだけど活字中毒かってぐらい読んだけど、じゃあ内容覚えてるかと言われればタイトルや作者すら覚えてないし。大事にしてたお気に入りの本も捨てたりしたしさ。
『こいつ失恋して本を大量に捨てたんだぜ』
「意味わかんないよな」
おれも意味わかんないんだよ。それが。じゃあ次の暴露はこのブログについて。
『アクセス数とか?』
「アクセス数なんてランキング制が変わって大体わかるようになったろ?」
おれはよくわかんねえな。だけどこれのアクセス数はユニークユーザー数で言えば大体30から50だな。たまーに100超える。ケータイはよくわかんねえ。おれもケータイでチェックするし。
『過疎だよな。こんな頻繁に更新してんのに。純粋な読者なんかいんのかよ』
「おれ達の立場も作者のせいで危ういよ」
悪いな。だけど基本一切こっちからのペタ無しだぜ?それに前にやってたライブドアのブログではアクセス数が1の時がザラだったからな。今は幸せ。
『志しが低いんだよ!』
それにさ。あんまり他の人に迷惑かけちゃなんだけど、読者登録も一人いるんだぜ!アフィブログじゃないんだぜ!
「お前その人無視しといて何言ってんだよ!失礼過ぎる対応かましやがってよ!謝れよ!」
いやはやすみません。当時よくアメーバの仕組みがわかってなくてですねはい。気づいた時には遅かったみたいなあのその
『ごめんなさいが下手か!』
よ、よ、よく拝見させてもらっとります。特にダイエットの消費カロリーの記事やらヤクルトに関してのあれなんかもうおれみたいなばかやろうは裸足で逃げ出すような
『もういいよ。これじゃ相手に失礼だ』
「まともだなお前」
すみませんでした。絶対に嵐だけはネタにしないと決めてます。いや、嵐のネタなんか思いつきもしないぐらいではい。
『これで許されると思うなよ』
「その通りだな。ていうかそういうの逆にうざいよね」
はい。おればかやろうなんです。
『で、次は?』
次はえっと…
『またかよ!これじゃただのネットストーカー日記だぜ!?』
「登録を取り消したい時はほんといつでも言ってください」
あ、あのこれは読んでくれてるか試しているわけではありません。ただのばかやろうの妄言でございまして。ほんとすみません。勝手ではありますがどうかお気になさらずに。ええっと…暴露暴露…あれかな。ペタかな。ペタってなんなのあれってことかな。
『どうしようもねえな。今更何か隠してやがる』
「暴露暴露っつってもこの程度だよこいつは」
『あるだろうによ。私生活のことだとか。ほんとに好きな作家イコールパクリ元のことだとか。悩み相談が自作自演だとか』
お前!あれはもう少しやってからお前らに暴露してもらうつもりだったのに!
「バレバレだろ。そもそもバレるほど定期的にチェックしてる読者がいるかどうか」
『ちゃんとしたコメントついたことねえもんな』
引っ込み思案な読者ばっかなんだよ!
『ハッピーな生き様晒してんじゃねえ!』
「あ、そのセリフは某マンガからのパクリね」
ううう。しかしなんで他のブログにはコメントつくんだろうな。
『淋しがり屋かよ!』
いや、そこは、淋しガリア戦記、だろ。
『おれに口出しすんじゃねえよ!古いしつまんねえし、散々だよ!』
「まあ、コメントはその管理人が積極的に他のブログに顔出したり」
『お前みたいにチャンスを棒にふらないからだよ!』
その通りだな…。
「遠い目すんな気持ち悪い」
『まあ、他のサイトで知り合ったとか、リアルで友達とかもあんじゃねえの?』
「リアルな世界をこいつに期待しちゃダメだろ」
そういった動員ゼロだよおれは。
『だからどうした?大体ある程度おもしろかったら勝手に増えるだろ』
「こいつの限界をひしひしと感じるな」
ペタって、ペタってなんなのかなあ。ペタペタうふふ。
「現実逃避してんじゃねえ」
『しかもネットで現実逃避てお前』
「こいつちょっとボケてんだぜ。これでも」
『笑ってやるか?ははは』
やめろ!やめてくれ!おれが悪いんだ!おれが全部悪いんだ!
『当たり前だろ』
「他に誰がいるんだよって話」
うわっ、この話最初に想定したものと違う流れになってるけど、精神にもらうダメージは想定以上だよ。
『ほんとばかやろうが』
ああ、そうだ。本を読むのしんどくなって、当然他人のブログも読まない。あ、先程の方は別よ?だからどうしたと言われたらそれまでなんだけど。
『ペタくれてもそれだけじゃ読んでねえよってことだろ?』
「現金な野郎だよこいつは。優しさに飢えてんだ」
まあ、そういうことなんです。
『まあ、このブログだってペタされたから読まれてるわけじゃないって話だけど』
うん。まあペタなんかほんとどうでもいいんだけど。
『「じゃあ言うなよ!」』
ごめん。ところでどうしたらアクセスアップできるかな?
『ああ、出たよ出た出た。構ってちゃんなんだよこいつは』
「軽い感じで言ってるけどどストレートの本音だかんね」
『だからおもしろければ勝手に上がるだろって。そのことをよく考えてからもの言えよ』
まあ、おもしろい奴たくさんいるんだろうな。
『その通りだよ』
「お前大しておもしろくないよ?」
いやでも、たまに当たりあんだろ?
『お前なぁ。お前昔っからそうだよ。テストで時間余っても見直さない』
「で、結局ケアレスミス連発な」
『高校の古典のテストなんて仲よかった優しい先生がわざと採点ミスをしてくれて赤点免れてよ』
「プラス13点だもんな。あれ先生絶対わざとだぜ?しかもこいつしれっと未報告だよ」
そ、その節はありがとうございました。
『傾向と対策を練らねえんだよな。進化しねえ男だよ』
「おれ達の立場にもなってみろっての」
『何回もおんなじこと言ってるよな』
「おれなんか特にな」
ごめんなさいごめんなさい。
『しょうもねえ野郎だよ』
違う違う違う違う違う違う。なんか違う。おれ最初はこんなことを話しにきたんじゃない!
『カブトムシかよ』
「あ、井上陽水の、ぜんまい仕掛けの甲虫、からね」
何も読んでねえしさ。過ぎ行く日々は似たり寄ったりでさ。何もねえ。何もねえわ。
『何言ってんだよ!おれ達がいるじゃないか!みたいな?』
「くだらねえ不幸知らずの戯言だよ」
なんだろう。なんだろうか。言いたいことがあったんだ。晒したいことがあったんだ。でもダメだ。消えちまった。モヤモヤだよ。形に現れねえ。
『はぁあ。付き合ってらんないよ。帰るか』
「そうだな。勝手にしろって話だよ」
終わらねえ。言いたいことのひとつもいえなくなっちまった。
「ええ、今回はなんだか知らないけど、ゲストが来るらしいよ」
『ゲストが?誰かな?杏さゆりかな?』
「なぜ杏さゆり一択!?じゃあ、なんか長くなりそうなんで早速登場してもらいましょう。どうぞ」
『来るなばかやろう!』
いきなりひどいだろ!
「はい。登場しました。「」無しの人です」
『お前か。彼は稀に見るばかやろうなんですよ』
ええ、なにがなんやらわからないと思いますけど、私このブログの管理人、こはんです。こはんは蒙古斑の古斑です。
『なんだよ!てめえはただのばかやろうだろ』
ばかやろうしか言わないなお前は。
『ああ!?お前がばかやろうなせいでおれのこの有り様はなんだ!?』
う、まあ、いつもお世話になってます。
『世話してやってんだから茶ぐらいだせや』
「ま、そんな現実的でない話はやめて、話を進めようぜ」
あ、いいすか、進めても。
『早速アンニュイ感が漂ってるけどな』
「確かに。先行き不安だよ」
うう。
『で?なんだよ』
あ、ちょっとお前らに話を聞いて
『お前らだあ!?』
き、君達に話を聞いて欲しくて。
『君達だあ!?』
「まあ、いいだろ呼び方ぐらい。大体おれ達名前すら決めてもらってないだろ」
『どうしょうもねえやつだよ!』
悪い。じゃあお前『』は鼻丸で
『「適当に決めてんじゃねえよ!」』
悪い。じゃあひとまず保留で。
『話が一向に進まねえじゃねえかよばかやろう』
完全におれのせいだからなそれは。えっと今回はちょっとこのブログの背景を暴露していこうと思うんだ。
『…なんで今更?』
ちょっと思うところあってな。そんでまずおれの近況というか、おれの背景を暴露しようと。
『暴露もなにも、おれ知ってるよ』
「おれも知ってる」
あ、それおれも知ってる!って違う!
「下手くそはお前譲りか」
ごめんね!ほんとごめん!まあ聞いてくれ。実は、おれここ一年ぐらい本を読んでないんだ。
『もはや悲惨なレベルのぶっちゃけ話だな』
「仮にも小説カテゴリにいるくせにな」
うん。全く読んでないと言ったら嘘になるけど、エッセイとか自伝はちょっと読んだけども、小説は長いこと読んでない。最後に読んだのが思い出せないぐらい読んでないんだ。
『最後に読んだ小説はあれだろ?ドバイばあちゃんだろ?』
「がばいばあちゃんな!ドバイばあちゃんじゃ中東の話になっちゃうだろ。しかし、あれは小説?」
おれは読んだことないから知らない。
『おれも知らない』
「もうパニックになりそうだおれ」
最後に読んだ小説は本当に思い出せないけど、最後に読んだ本は、去年の冬に古本屋で買った殴られ屋の人の自伝。読んでたらオーケンとのエピソード出てきて驚いたな。
「オーケンって大槻ケンヂね」
『ああ。大槻イボヂとのコンビで有名な』
おれの好きな人で変なこと言うのやめてくれる?
『お前のそういう部分…おれ嫌いじゃないぜ』
そうか。どうも。でまあ、
『それ以外は大嫌いだけどなばかやろう!』
「話を先に進めようぜ!日が暮れちまうよ!」
古くせえなお前は。
「てめえが言ってんじゃねえよ」
悪い。でまあ、
『煮えきらねえ野郎なんだよこいつは』
「だから!だからな!話を進めるんだよ!」
あっと、ええ、
『忘れてんじゃねえよ使えねえな』
悪い。そうそう。前は読んでたんだよ。こんなんでも沢山さ。だけどやめた。一時期金銭的に苦しくて本に金を回せなかったこともあったけど。今は本買うくらいの金ならある。だけど買わない。あらゆる本屋に行ってもない。
『ああ、だから日に日に文章力が落ちてんだな』
うう、まあそうなんだろうな。今のおれの作文IQは多分70ぐらいだと思う。
『こいつは下がったみたく言いますけどね。もとから100無いですからね』
ほっとけ。
『しかし、もとから今にも涸れそうな才能の泉に知識という、ほれ、なんとか還元水を』
「元農水大臣じゃねえんだから。別の水源から水をひくというかそんなことな」
『そうそう。今じゃすっかり涸れちゃって。もう泉の地面掘って無理矢理水出してるもんな。つまりパクリ』
「そんでパクってない時は限りなくつまらないというね」
まあ、そういうことなんだけど。これが暴露1。
『なんで本読まなくなったの?お前新古書店とか古本屋で限りなく自費出版に近い本で、しかも作者のサイン入ってる本集めてたじゃん』
ああ、蝸牛がなんちゃらかんちゃらとかそっち系のやつな。うーん。別に理由っつう理由もないんだ。一時期は月並みだけど活字中毒かってぐらい読んだけど、じゃあ内容覚えてるかと言われればタイトルや作者すら覚えてないし。大事にしてたお気に入りの本も捨てたりしたしさ。
『こいつ失恋して本を大量に捨てたんだぜ』
「意味わかんないよな」
おれも意味わかんないんだよ。それが。じゃあ次の暴露はこのブログについて。
『アクセス数とか?』
「アクセス数なんてランキング制が変わって大体わかるようになったろ?」
おれはよくわかんねえな。だけどこれのアクセス数はユニークユーザー数で言えば大体30から50だな。たまーに100超える。ケータイはよくわかんねえ。おれもケータイでチェックするし。
『過疎だよな。こんな頻繁に更新してんのに。純粋な読者なんかいんのかよ』
「おれ達の立場も作者のせいで危ういよ」
悪いな。だけど基本一切こっちからのペタ無しだぜ?それに前にやってたライブドアのブログではアクセス数が1の時がザラだったからな。今は幸せ。
『志しが低いんだよ!』
それにさ。あんまり他の人に迷惑かけちゃなんだけど、読者登録も一人いるんだぜ!アフィブログじゃないんだぜ!
「お前その人無視しといて何言ってんだよ!失礼過ぎる対応かましやがってよ!謝れよ!」
いやはやすみません。当時よくアメーバの仕組みがわかってなくてですねはい。気づいた時には遅かったみたいなあのその
『ごめんなさいが下手か!』
よ、よ、よく拝見させてもらっとります。特にダイエットの消費カロリーの記事やらヤクルトに関してのあれなんかもうおれみたいなばかやろうは裸足で逃げ出すような
『もういいよ。これじゃ相手に失礼だ』
「まともだなお前」
すみませんでした。絶対に嵐だけはネタにしないと決めてます。いや、嵐のネタなんか思いつきもしないぐらいではい。
『これで許されると思うなよ』
「その通りだな。ていうかそういうの逆にうざいよね」
はい。おればかやろうなんです。
『で、次は?』
次はえっと…
『またかよ!これじゃただのネットストーカー日記だぜ!?』
「登録を取り消したい時はほんといつでも言ってください」
あ、あのこれは読んでくれてるか試しているわけではありません。ただのばかやろうの妄言でございまして。ほんとすみません。勝手ではありますがどうかお気になさらずに。ええっと…暴露暴露…あれかな。ペタかな。ペタってなんなのあれってことかな。
『どうしようもねえな。今更何か隠してやがる』
「暴露暴露っつってもこの程度だよこいつは」
『あるだろうによ。私生活のことだとか。ほんとに好きな作家イコールパクリ元のことだとか。悩み相談が自作自演だとか』
お前!あれはもう少しやってからお前らに暴露してもらうつもりだったのに!
「バレバレだろ。そもそもバレるほど定期的にチェックしてる読者がいるかどうか」
『ちゃんとしたコメントついたことねえもんな』
引っ込み思案な読者ばっかなんだよ!
『ハッピーな生き様晒してんじゃねえ!』
「あ、そのセリフは某マンガからのパクリね」
ううう。しかしなんで他のブログにはコメントつくんだろうな。
『淋しがり屋かよ!』
いや、そこは、淋しガリア戦記、だろ。
『おれに口出しすんじゃねえよ!古いしつまんねえし、散々だよ!』
「まあ、コメントはその管理人が積極的に他のブログに顔出したり」
『お前みたいにチャンスを棒にふらないからだよ!』
その通りだな…。
「遠い目すんな気持ち悪い」
『まあ、他のサイトで知り合ったとか、リアルで友達とかもあんじゃねえの?』
「リアルな世界をこいつに期待しちゃダメだろ」
そういった動員ゼロだよおれは。
『だからどうした?大体ある程度おもしろかったら勝手に増えるだろ』
「こいつの限界をひしひしと感じるな」
ペタって、ペタってなんなのかなあ。ペタペタうふふ。
「現実逃避してんじゃねえ」
『しかもネットで現実逃避てお前』
「こいつちょっとボケてんだぜ。これでも」
『笑ってやるか?ははは』
やめろ!やめてくれ!おれが悪いんだ!おれが全部悪いんだ!
『当たり前だろ』
「他に誰がいるんだよって話」
うわっ、この話最初に想定したものと違う流れになってるけど、精神にもらうダメージは想定以上だよ。
『ほんとばかやろうが』
ああ、そうだ。本を読むのしんどくなって、当然他人のブログも読まない。あ、先程の方は別よ?だからどうしたと言われたらそれまでなんだけど。
『ペタくれてもそれだけじゃ読んでねえよってことだろ?』
「現金な野郎だよこいつは。優しさに飢えてんだ」
まあ、そういうことなんです。
『まあ、このブログだってペタされたから読まれてるわけじゃないって話だけど』
うん。まあペタなんかほんとどうでもいいんだけど。
『「じゃあ言うなよ!」』
ごめん。ところでどうしたらアクセスアップできるかな?
『ああ、出たよ出た出た。構ってちゃんなんだよこいつは』
「軽い感じで言ってるけどどストレートの本音だかんね」
『だからおもしろければ勝手に上がるだろって。そのことをよく考えてからもの言えよ』
まあ、おもしろい奴たくさんいるんだろうな。
『その通りだよ』
「お前大しておもしろくないよ?」
いやでも、たまに当たりあんだろ?
『お前なぁ。お前昔っからそうだよ。テストで時間余っても見直さない』
「で、結局ケアレスミス連発な」
『高校の古典のテストなんて仲よかった優しい先生がわざと採点ミスをしてくれて赤点免れてよ』
「プラス13点だもんな。あれ先生絶対わざとだぜ?しかもこいつしれっと未報告だよ」
そ、その節はありがとうございました。
『傾向と対策を練らねえんだよな。進化しねえ男だよ』
「おれ達の立場にもなってみろっての」
『何回もおんなじこと言ってるよな』
「おれなんか特にな」
ごめんなさいごめんなさい。
『しょうもねえ野郎だよ』
違う違う違う違う違う違う。なんか違う。おれ最初はこんなことを話しにきたんじゃない!
『カブトムシかよ』
「あ、井上陽水の、ぜんまい仕掛けの甲虫、からね」
何も読んでねえしさ。過ぎ行く日々は似たり寄ったりでさ。何もねえ。何もねえわ。
『何言ってんだよ!おれ達がいるじゃないか!みたいな?』
「くだらねえ不幸知らずの戯言だよ」
なんだろう。なんだろうか。言いたいことがあったんだ。晒したいことがあったんだ。でもダメだ。消えちまった。モヤモヤだよ。形に現れねえ。
『はぁあ。付き合ってらんないよ。帰るか』
「そうだな。勝手にしろって話だよ」
終わらねえ。言いたいことのひとつもいえなくなっちまった。
アラクネ書いてる間の
「アラクネ」書いてる間のノンカテゴリーブログ記事すごいな。我ながらの話だけど。今おんなじ風なの書けって言われても書けないよ。アラクネよりもむしろ普通記事に力入れてんじゃねえかなって思うほど。繰り返すけど今書けって言われても書けない。物語を考えることで頭活性化されてたのかな?はじけてるんだおれが。それに比べて今のおれときたら。たった数ヶ月の間に何があったんだ?そんな思いのたけを次に投稿予定の記事にこめました。あらかじめ言っておきます。ごめんなさい。
コスメティックもろざし強化週間
「コスメティックもろざし」読んでよ「コスメティックもろざし」。略してコスもろ。おもしろいよコスもろ。いやまてよ。コスもろだと“コスメティックもろだし”の可能性をはらむな。ええい、変更だ。「コスメティックもろだし」略してコスもろ!ってタイトルの方を変えるのかーい!へっへっへっ。………読者逃がしたな、確実に。
コスメティックもろだし、もとい、「コスメティックもろざし」とは!PCから見てる人ならばテーマ一覧にその存在を認めることが出来よう、おれが昔書いた物語だ。投稿数が91となっており、「長くて読む気がしない」とお思いになられる賢い人が多かろうが、なに、質実共にすかすかなのでさくさく読める。最初の方、なにやらガチャガチャ散らかってるが、それは本来ならば4、5回ばらばらの物語を書き、その後一気にまとめ、10回ぐらいで終わる予定だった名残だから、気にするな!気にするな!もう一度言う、気にしないでくださいお願いします!ね!?
さて、どう書けば読んで貰えるか。まずこれだけは言っておこう。この物語はこのブログの中で唯一と言っていい、明るい話、だ。読んでむなしくなるような物語ではない。だから安心してください。毒にも薬にもならぬ、キュウリの絞り汁のようなってうがあああああ!こんな後ろ向きなことばっかし言ってるからおれはダメなんだ!自分の書いた物語なんだから作者ぐらいは愛せよ!はい、愛してまーす!…ふむ。あら?読者が消えた?
こんな後ろ向きなおれが、それでも薦めておるのです。皆さん察してくださいね。
ええ、ケータイから読む場合、根気よく去年の12月まで遡るか(色々思うところあって投稿し直した為08年12月に移動した)、まあ、ケータイから見やすくなるおすすめの方法はあるんですが、別に大した方法でもないのですけど、アメーバのケータイフィルタリング機能から逸脱してるようなので、各自検索とかしてみてください。では、バイナラ。なに?読者がマイナスを記録しただと!?そんな馬鹿な!
コスメティックもろだし、もとい、「コスメティックもろざし」とは!PCから見てる人ならばテーマ一覧にその存在を認めることが出来よう、おれが昔書いた物語だ。投稿数が91となっており、「長くて読む気がしない」とお思いになられる賢い人が多かろうが、なに、質実共にすかすかなのでさくさく読める。最初の方、なにやらガチャガチャ散らかってるが、それは本来ならば4、5回ばらばらの物語を書き、その後一気にまとめ、10回ぐらいで終わる予定だった名残だから、気にするな!気にするな!もう一度言う、気にしないでくださいお願いします!ね!?
さて、どう書けば読んで貰えるか。まずこれだけは言っておこう。この物語はこのブログの中で唯一と言っていい、明るい話、だ。読んでむなしくなるような物語ではない。だから安心してください。毒にも薬にもならぬ、キュウリの絞り汁のようなってうがあああああ!こんな後ろ向きなことばっかし言ってるからおれはダメなんだ!自分の書いた物語なんだから作者ぐらいは愛せよ!はい、愛してまーす!…ふむ。あら?読者が消えた?
こんな後ろ向きなおれが、それでも薦めておるのです。皆さん察してくださいね。
ええ、ケータイから読む場合、根気よく去年の12月まで遡るか(色々思うところあって投稿し直した為08年12月に移動した)、まあ、ケータイから見やすくなるおすすめの方法はあるんですが、別に大した方法でもないのですけど、アメーバのケータイフィルタリング機能から逸脱してるようなので、各自検索とかしてみてください。では、バイナラ。なに?読者がマイナスを記録しただと!?そんな馬鹿な!