自然、戦跡、ときどき龍馬

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迫力の絶景!四国のスゴイ天空のスポット10選

《自然現象から世界屈指の段状ピラミッド迄》

「迫力の絶景10選」シリーズ第2弾は四国にある「天空の○○」。但し、有名過ぎる高屋神社の天空の鳥居(当方が名付け親)等は除外する。順不同で全て過去に当ブログで紹介済み。

 

(1)天空の橋・多々羅大橋(愛媛県今治市)

以前、あるテレビ番組で「天空の橋」として、霧の中に浮かぶアメリカのある橋が雲に浮かんでいるようであると紹介されていたが、しまなみ海道に架かる複数の橋も同様の光景になることがある。

瀬戸内海は早朝、「移流霧」という海霧が発生し易いのだが、これがまるで雲海のようで、写真の多々羅大橋その他の橋は「天空の橋」と化す。

 

(2)天空の神社と山小屋・石鎚山弥山(西条市・久万高原町界)

全国各地の高山の中には、山頂に祠や小社、山小屋があるケースがあるが、神職が年間半年以上駐在する神社と3シーズン以上営業している山小屋が山頂にあり、且つ、山容が屹立して「天空」たる景観を醸す山は少ない。

それを兼ね備えているのが西日本最高峰・石鎚山(四座の総称)の弥山(1972m)山頂にある「石鎚神社奥宮頂上社」と「石鎚山頂上山荘」である。最高峰の天狗岳(1982m)方面から弥山を望むと、仙人が住まうような峻険な山容となる。尚、土小屋コースは登山初心者でも登れる。

 

(3)天空の桜と菜の花・翠波高原(四国中央市)

一定規模の桜名所は全国どこでもあるが、高度感のある展望を望見でき、2週間以上見頃が続く花見名所は少ない。

翠波(すいは)高原内の標高750m前後に位置する「桜の園」では、ヤマザクラ、ソメイヨシノ、八重桜等が咲き、4月中旬から5月上旬頃まで各種桜の見頃が続き、ほぼ同時期、菜の花の絨毯も現れる。

眼下には金砂湖から瀬戸内海まで広がる。

 

(4)天空の石棺・石船塚古墳(香川県高松市)

屋島を上回る高松市一の絶景、石清尾山(232.4m)周辺には4~7世紀に築造された古墳が200基余り点在する。その中で最も印象深いのは標高200mほどの丘の頂上にある積石型前方後円墳・石船塚古墳。

全長57m、後円部径30m、同墳丘高5.5mの規模だが、何とこの墳頂には藩政時代前期に盗掘された刳り貫き式石棺がそのまま放置されているのである。触ることもできる。

 

(5)天空の鳥居 土佐嶺北版・奥神賀神社鳥居(高知県大豊町・香美市界)

天空の鳥居は高知県下にも複数存在するが、中でも奥神賀山(1442.9m)手前の奥神賀神社(祠)鳥居付近からの景色は一風変わっている。

気象等にもよるが、空気が澄んでいる日は、遠方の山並みがまるで海原や雲海のように見えるのである。登山口から十数分で別天地。

(6)天空の道路・UFOライン(いの町)

前述の土小屋東方のよさこい(予佐越)峠から旧寒風山トンネル口までの27kmに及ぶ山岳道路UFOライン(いの町道瓶ヶ森線)は、最高所の標高が約1700mにもなる西日本一、標高が高い道路。

 

雲中ドライブができる日もあり、以前、カローラスポーツのCMロケ地にもなった。UFOの目撃例が多いのが道路の愛称の由来。

(7)天空のピラミッド・鳥形山鉱山(四万十町)

昭和40年代前期まで高知県屈指の名峰だった鳥形山(旧標高1459m)は昭和46年、鳥形山石灰鉱山となり、採掘が開始され、山の標高が200m以上低くなった。

 

その津野町にある鉱山の山容が何十キロも離れた四万十町から遠望すると、階段状ピラミッドにそっくりなのである。しかしこのことを当方より先に「四万十あちこちたんね隊」が見つけていてショック。

因みに当写真撮影地はつべす山西峰(点名・長田山528.5m)の尾根で、数十倍のズームで撮影。

(8)天空の池・見残池(徳島県三好市)

高知県最高峰の三嶺(1893.4m)は四国一美しい山であると言われている。その要因の一つが、三好市側の8~9合目付近にある見残池である。四国一、高い所にある池と思われる。

 

ミヤマクマザサに覆われた中にあり、秋にはコメツツジが紅色に染まる。

この山も三嶺林道(車が通行禁止時あり)からのコースなら、初心者でも登ることができる。

(9)天空の岩塔・御塔石(三好市)

西日本第2位の標高の山、剣山(1954.7m)西の大剣神社(標高1810m)背後から何十mも下にある安徳帝ゆかりの御神水(おしきみず)の鳥居がある水場まで、巨大な岩塔、御塔石がそそり立っている。

 

大剣神社の御神体でもあるこの岩は、霧が発生時、見る角度によっては、雲の中から剣が突き出ているようにも見える。

尚、この山は登山リフトを使用すれば園児でも登山可。

(10)天空の紫陽花・大川原高原(佐那河内村)

佐那河内村と上勝町との境界に広がる大川原高原は避暑地の一つ。その内、標高900数十mの大川原放牧場周辺に四国随一、3万株のあじさいが咲き誇り、山の斜面や谷間を埋め尽くす。

見頃は6月中旬から7月上旬だが、7月に行った方が良い。が、7月でも写真のようにガスがかかると半袖服では肌寒く、鳥肌が立つ位。

 

風力発電所の風車も添景となり、展望台からは吉野川から橘湾、紀伊水道まで360度のパノラマが広がる。

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テレ朝「博士ちゃん」での四国新幹線未成線の訂正(画像提供者)

《トンネル内に「渦の道」があるのではない》

昨日放送されたテレビ朝日の「サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」番組内の「廃線博士ちゃん」が登場したコーナーで、四国新幹線未成線跡の説明時、当方の画像が複数枚使用されることは以前述べたが、番組では一部誤った解説がなされたので訂正したい。

 

登場した小学生の廃線博士ちゃんは、四国新幹線未成線を取り上げる位だから、中国地方か関西在住と思っていたのだが、まさかの北海道在住だった。つまり、四国新幹線未成線跡を実際に訪ねている訳ではない。故に番組の誤った解説を訂正できなかった。

恐らく、番組側が廃線跡と共に未成線跡も取り上げようと思い、ネット検索してみると、全国で最もインパクトのある未成線が、超巨大トンネルを擁す四国新幹線だったのだろう。

 

そして当方のネット記事その他の資料を博士ちゃんに渡し、全てを「知っているテイ」で語って貰ったのではないだろうか。若しくは博士ちゃんが、四国新幹線に関する最低限の机上知識を持っていたか。

誤った解説箇所は、徳島県鳴門市本土と淡路島を結ぶ大鳴門橋内の遊歩道(渦の道)が四国新幹線未成線のトンネル内にできている、というところ。廃線跡ファンならご存知の通り、トンネルがあるのは大鳴門橋の陸橋部で、渦の道があるのは鳴門海峡上の通常の橋梁部。二つは別々の場所にあるのである。

 

四国新幹線未成線ルートは、海峡上の橋梁部を鳴門本土側に抜けると、徐々に高度を下げていくが、すぐ鳴門山の尾根に突き当たってしまう。それ故、陸橋の橋台部から尾根を貫くトンネルを掘る必要があったのである。しかし以前も解説したように、大鳴門橋建設途中で四国新幹線計画が宙に浮いてしまったため、未貫通に終わった。こういうトンネルが二基(上の写真は小さい方)現存する。

四国新幹線未成線を取り上げたサイトが各種ある中、当方の画像が取り上げられたのは、二基のトンネルの内、大きい方のトンネル前に直接行き、自分をスケール(大きさの尺度)として撮ったものだったからだろう。小さい方のトンネルとは桁違いに大きいことが分かる。

 

以前の記事で、それらのトンネルや橋脚基部を見学し、渦の道や複数の渦潮展望地、鳴門山等を巡って四国のみちを歩く独自回遊コースを紹介しているので、参照されたい。因みに大きいトンネルへは、架橋記念館から徒歩3分ほど。→四国新幹線未成線跡の崖のトンネル前に立つ

四国新幹線未成線跡を探訪する際、大鳴門橋の鳴門市側のみ探訪するのは片手落ちで、淡路島側や明石海峡大橋内(上の写真)の「舞子海上プロムナード」も探訪されたい。

 

尚、以前も触れたことだが、四国四県の知事は既に国に対して四国新幹線の建設を陳情済で、経済界も後押ししていることから、将来100%、瀬戸大橋を通る四国新幹線が建設されることだろう。

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大分県のハイジのブランコ中、一番の絶景地(たかひら展望公園)

《ハイジのブランコ王国・大分一の絶景ブランコ》

全国各地に「ハイジのブランコ」と呼ばれる、「アルプスの少女ハイジ」のOPに出てくるような巨大ブランコがある。勿論、ブランコが大きいだけでなく、雄大な展望もセットとなっている。

大分県にはこのようなブランコが玖珠町、竹田市(複数箇所)、宇佐市、佐伯市等、最低5ヶ所に存在し、「ハイジのブランコ王国」たる観がある。

しかしその殆どが、支柱を丸太で組んだものや金属製で造られたもので、ハイジの世界観とは若干異なるように思える。が、佐伯市の「たかひら展望公園」(高平山西の尾根)のものは自然の大木の枝にブランコが設置されてあり、最もハイジのブランコのイメージに近い。

立地は日向灘に突き出た半島の標高220~230mほどの尾根、ということで周辺環境はハイジの世界とはやや違うものの、ブランコをこぐと眼下の海に身体が浮くような感覚になるため、普通の山間部の山や高原にあるハイジのブランコよりも胸のすく展望が得られる。ブランコの反対側には、河内湾の絶景も広がっている。

ここへ到る道路は平成10年発行の地形図や最新の昭文社の道路地図には記載されていないが、国道388号の高山トンネル北口を東に折れれば、迷うことなく行き着く。周辺にはケビン3棟とテントサイトが6張りある高平キャンプ場があり、管理棟では軽食やアイスクリームを食すこともできる。

また、アスレチックやサイクリングロードも整備されている。サイクリングロードは元々、仙崎山への登山車道に繋がっていたが、単車の進入が相次いだことで、仙崎山側のロード終点近くにゲートが設けられ、通り抜けられなくなっている。但し、徒歩なら脇を通り抜けることができる。

 

故に当方は高平山(345.7m)から海軍の砲台跡や半地下壕のある仙崎山(412.1m)まで縦走し、帰路、サイクリングロードを歩いて回遊した。高平山には機銃壕か防空監視哨壕のようなものもあったが、詳しいコースガイドは機会があれば投稿したい。

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迫力の絶景!西日本のスゴイ滝10選

《郷土文筆家が選ぶ滝》

先日、パソコンのホーム画面をスクロールしていくと、なぜか2017年に公開されたと思しき、MSNの「迫力の絶景!世界のスゴイ滝30選」という記事があった。そこで当方も過去に探訪した西日本のスゴイ滝を紹介したい。但し、順不同で四国中心、且つ、中国地方を除く。

 

(1)  福貴野の滝(大分県宇佐市)

当方の知る大分県の三つの裏見の滝の内、最もスケール感と秘境感がある。落差は60mだが、対岸の滝見台から望見すると100m近い落差のような迫力がある。

(2)  白猪の滝(愛媛県東温市)

滝のある川には沢山の小滝が懸り、遊歩道終点に落差96mの巨瀑が現れる。水量が多く、水飛沫が遠くまで飛び散り、休憩舎も水浸し。正岡子規や夏目漱石も感動して句を詠んでいる。

(3)  轟の滝(高知県香美市)

三段で落差82mの名瀑。滝のスケール感と景観に於いては、誰もが認める四国一の滝。四国の三段以上の滝の中でも滝壺は屈指の大きさ。都会近郊だったら、間違いなく観光地化されているほどの滝。

(4)  百神滝(高知県香美市)

高知県最高峰で山上に「天空の池」を持つ三嶺の麓にある滝。落差は20mもないが、二本の別々の方向の沢が途中から並行して流れ、二つの滝となり、一つの滝壺に落下しているのが独特。

(5)  千崎の滝(高知県土佐清水市)

滝名は仮称だが、四国の海岸に懸る滝の中では最もスケール感のある滝で、周辺の海崖の景観は海外のそれを彷彿させる雄大さ。遊覧船からも望むことができる。

(6)  轟九十九滝・二重の滝(徳島県海陽町)

轟九十九滝の内、本滝のすぐ上流に懸かる滝。落差こそ15mだが、至る所から滝が噴出しているように見え、水量も多く豪快。滝壺のすぐ下流にも複数の滝がある。

(7)  フイゴの滝(徳島県上勝町)

四国一の奇景の滝。落差20mほどの滝だが、滝の浸食により、「瀑食洞門」ができている。この下流にも同様の鳥居滝が懸る。

(8)  不動七重の滝(奈良県下北山村)

当方が探訪してきた滝の内、最も水量が多い滝で、七段から成る。その轟音が何キロも手前から聞こえている。かつての落差表記は60mほどだったが、現在では落差160mの巨瀑とされている。

(9)  七ツ釜滝(三重県大台町)

「近畿の秘境」大杉谷を代表する滝。七つの滝壺を持つこの滝もかつて落差60mや80mと表記されていたが、現在では120mとも、150mとも言われている。

 

兎に角各滝壺が巨大で、不動七重滝をも上回る。昭和50年代前半に崩落死亡事故(人災)があった吊橋を再建して、滝壺の上を渡れるようにすると登山客が倍増すること間違いなし。一般観光客の探訪は体力的に不可。

(10)布引滝(三重県津市)

青山高原の登山コースの一つに沿う滝谷川に懸る4つの滝の総称だが、写真を見ただけでも6つの滝が懸っていることが分かる。その合計の落差は百数十mになりそうである。

尚、(1)と(2)の滝以外は過去、当ブログで紹介済。

余談だが来月、郷土の冊子で落差150mと表記されていた徳島県の滝を探訪予定。

そんな魅力的な滝を今年も紹介して欲しい、という方は次のバナーを是非クリック。

高知県と愛媛県のモアイ像

《ストーンヘンジや「燃えよドラゴン」遊びも》

全国各地には、イースター島にあるモアイ像のレプリカ的像や模造像を設置した箇所があるが、四国四県にも存在する(商業施設等の看板的像を除く)。外観が本家に酷似しているのは、香川県高知県のもの。

 

四国で一番大きな本格的レプリカ像があるのは香川県で、次に大きいのは高知県、徳島県、愛媛県と続く。イースター島本家の像の総高は4~5mのものが主だが、高知のものでも3m~4mありそうである。

愛媛県のものは人の背丈位だったように記憶しているが、近くにはストーンヘンジを小さくしたものや、ブルース・リーの「燃えよドラゴン」の鏡の間を想起させるものまである。

 

<高知県のモアイ像>

設置場所:太平洋霊園(高知市)

像の数:2体

高知競馬場の南方、長宗我部元親の初陣時の戸の本合戦場跡西方の高台(県道14号西側)にある太平洋霊園南端(上段)に2体の巨大モアイ像が立ち、太平洋を遠望している。

なぜ霊園にモアイが?と怪訝に思うかも知れないが、「モアイ」とは「未来に生きる」ということを意味する言葉故、死んでも魂は未来永劫、子孫を見守る、という思いを込めているのかも知れない。

尚、ネットでは小さいモアイ像がいくつもある旨、あったが未確認。管理事務所もあるため、墓参以外での行動は気が引ける。開門時間帯は8時か8時半から夕方まで。

 

<愛媛県のモアイ像>

設置場所:夕日のミュージアム中庭(伊予市)

像の数:3体ほど

‘90年代の双海町時代、「夕日を町の観光名所に」という奇想天外な発想で誕生した、ふたみシーサイド公園と夕日のミュージアム。その狙い通り、これらは観光名所になり、「恋人の聖地」や道の駅指定も受けている。

この一角に3体のモアイ像があるが、入口にはカップルに人気のアーチ門「幸せの鐘」もある。

更に夕日のミュージアム屋上にはカップルが鍵を掛ける箇所もあり、更に本物を4分の1サイズで再現したイギリスのストーンヘンジもある。その中のドルメン石の下に夕日がくるとフォトジェニック。

また、その側のミュージアム壁面のガラスは鏡のように反射しており、映画「燃えよドラゴン」のラストシーンに出て来た鏡の部屋を彷彿させる。上半身裸になり、「燃えよドラゴン」遊びをしても面白いかも。但し、ミュージアム内にいる人からは白い目で見られること間違いなし。

 

余談だが私は、TOHOシネマズのショップでブルース・リーのカレンダーを見つけると必ず買っている。外国製のため、祝日表示がないので使用はしないが、中高年世代にとってブルース・リーは永遠の憧れだから。

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