☆せぶん★KAZUMAさんのブログ

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アコギ弾き語りが主 あとはくだらん愚痴や病気の話し

あれから年月が過ぎ、僕の録音環境も世間の機材も新しい機材などが出てきた。

 

あれからまず、配信というものをする人が増えてきたので、メーカーもそれに

合わせたマイクなど、オーディオインターフェイスなどを出してきた。

 

そういう流れの中で、僕が初期のうちに島村楽器さんに教えてもらっていたのが

ダイナミックマイクにラインブースターのSE ELECTRONICS  DM-1を付けるというもの。

基本、コンデンサーマイクよりダイナミックマイクはノイズが少ないらしいのですが、

ダイナミックマイクはゲインが小さいからゲインを上げなくては音圧を稼げない。

しかし、マイクプリアンプでゲインを上げるとノイズも一緒に持ち上げられて、結局ノイズが

大きくなるという弊害をひき起こす。

しかし、このラインブースターでゲインを持ち上げてからマイクプリアンプのゲインを上げると

(マイクプリアンプ単体接続の時よりマイクプリアンプのゲインのツマミの位置は下がります。

ラインブースターでゲインが上がってますので。)

こうするとなぜかノイズが抑えられます。(詳しい原理は知りませんw)

なので、ゲインの低いコンデンサーマイクよりこちらの方が音質が良くなってしまうんです。

しかし、僕が体感したのは、CLASSIC PRO  CSB1でですけどねw DM-1は高価なので手が

出ないです。。

 

そんな中、オーテクからATS99というマイクが新発売されたのですが、

ダイナミックマイクのくせに39600円とバリ高いw

でもレビューをみるとすこぶる音質が良いと書かれている。勿論おたか~いので使用するには

至っていませんが、メーカー提供の内部画像見るとトランスっぽいのが写ってましたから

上記と同じような原理でゲインでも上がってるんだろうなぁと思ってメーカーに訊いて

みたのですが、そのようなゲインは上げてないみたいな回答だったので、違う原理で音質が

良いのかもしれません。でもまぁ僕は使っていないので本当に良いのか?どこまで良いのか?

まではわかりませんがw

 

僕の環境ではボーカルマイクはダイナミックマイクだと手持ちがe945BETA57A

なるんですが、比べた結果e945に軍配が上がりました。

というわけで2025年7月現在では、ボーカルマイクはCSB1+e945です。

 

 

 

 

お久しぶりです。しばらくブログを書いていませんでした。

その間に何が起きていたかと言うと。

喉が死んでました笑

 

会話をするだけで喉が引っかかる状態になって、歌どころではなくなっていたのですが、耳鼻科に診てもらっても異常無しだったので、しばらく歌うのをやめて回復待ちしてました。

そして半年が過ぎた頃に歌おうと録音を開始すると、使ってた機材(OCTA-CAPTURE)がぶっ壊れたのです。

そこから、しばらくは修理作業に勤しんでいたのですが、何をやっても直らず。。。

最終的にはジャンクで売って、それを軍資金に新品のオーディオインターフェースを買い替えました。

新しいオーディオインターフェースは、ZOOMのAMS-44です。

これを購入出来たのが、2024年10月10日。

この機材は入力4系統チャンネルなので、結果的にダウングレードになるのですが、前モデルと同様に入力数8チャンネルを選択するには、予算が圧倒的にオーバーするので、この機材で手を打ちました。

そして、入力数を追加するために、元々持っていたYAMAHAのミキサー MG06Xを引っ張り出してきました。

これで、6系統がカバー出来ました。

ところが、全く操作方法が異なるので、録音作業に慣れるまでものすごく手間取りました。

そしてやっと2曲録れてアップした所でこの機材が故障w

3チャンネルの所が接触不良を起こします。

しかし2025年7月故障で購入から1年経ってないので、メーカーに連絡すると物を送ってくれとのこと。

そして送ると、故障が確認出来たので新品を送りますとのこと。

この機材はユーザー登録をすると、1年保証が3年保証になるので、保証はまだ続きます。

また壊れたら連絡下さいとのことでした笑

 

喉も昔みたいにキレイに発声できなくなってますから録りまくることは出来なくなっちゃったけど、喉の調子みながらぼちぼちやっていくことにしました。

 

 

 

ええ〜、最近私、歌い方を少しだけ変えまして。。

きっかけはチャンネル登録している、某ボイストレーナーさんのYOUTUBEが久しぶりに新着動画が上がってきた。

その動画は、歌う時は喉仏を上げてはいけない。というものだった。「喉仏を上げて張り上げで歌うと喉に負担がかかるよ。」ということだったので、最近高音域を歌うと喉が引っかかって喉が痛くなることが続いてたので、やってみたら、なんと確かに喉に負担なく楽に歌えた。

最近は喉を痛め気味もあって、以前よりも半音〜1音下げで歌ってたから余計楽やったかもしれない。

やり方が合ってるかは、指導してもらってないからわからないが、以前よりは確実に楽。

しかし、これにはデメリットがあって、喉仏を下げてると、高音になればなるほど高音が出しづらくなるんです。

そして、この動画の先生はOperaやclassic畑みたいで、バリトンがどうのとか僕が今まで聞いたことがないこと言うてるし笑

ロックやPOPに向いていないかもしれないけどって仰ってた。。

でも喉に負担がかかりにくいから、やってみてたんやけど、今までより少しだけよく声が出たので、もう半音〜1音くらい上げて元のキーで歌ってみようとしてて、キーが高くて歌うのを諦めていたWANDSの「もっと強く抱きしめたなら」を練習しはじめた。

 

そして、録音してるうちにエレキギターを入れたくなり、またまたあまり使わないエレキギターを引っぱり出してきた。

ところがこのギター、自分でフレット交換してリフレッシュしたもののオクターブチューニングが合わず、開放のコードと、バレーコードの音程が合わず、音痴な感じになって残念な仕上がりになっていた。

そんなエレキギターで録音してたんだけど、ソロを入れようと練習していたら、この曲のソロが、結構チョーキングが多くて。。練習する度にわいの指が腫れて痛く痛くなってきた(泣)

009ゲージのセットのを使ってたのだが、もうアカンは、も1ランクゲージ下げよと思い。とりあえず3弦だけ変えようと昨日バラ弦を島村楽器さんに買いに行った。

 

そこで店員さんとお話して、ついでにオクターブチューニングが合わない原因を訊いたら、ナットかフレットかネックの反りって仰ってて、なるほど〜と思い、とりあえず自分で変えた歪んだナットと不十分なフレットのすり合わせが原因かな?と帰ってまずフレットの方を見直した。

すると、1,2フレットと15フレットより上。つまり、ギター寝かせて左側と右側が高くなっていた。

 

これをすり合わせてフラットになるように削って合わせてみた。

そしたらこれだけで大体オクターブチューニングが合うようになった。6弦だけまだ少し高くなるが、弦を押さえる力を弱めたら合った。

ここでも一つ気づいたのが、押さえる力が強いと弦が引っ張られてシャープするので、あまり力を入れすぎて押さえないこと。

そしても一つ、ジャーーーーンとロングトーンを鳴らした時にウネウネと唸ってたのが、軽い力で押弦すると唸りにくいことに気づいた。

おお〜いいことに気づいた〜

ってネットで調べたらそう書いてあった笑

ということで、島村楽器さんの店員さんありがとうございます🙇‍♀️また勉強させて頂きました。

 

これでエレキギターも良い音で録音出来るよう頑張ろーっと。

後は腕だな笑

といってもあまりエレキギター使う機会ないから、またしばらく経ったら忘れてそう笑

 

 

以前はOCTA-CAPTUREのダイレクトモニターを通した音で録音してましたが、DAWで録った音の方がエフェクトが効いて良い音質なので、Cakewalkを立ち上げてインプットモニターをONにし、ダイレクトモニターをMUTEして録ったらCakewalkを通った良い音で録音出来た。


きっかけとしては、最近DAW経由の音をOBS Studioで鳴らす方法が記載されていたページをネットで見つけたのだが、それは、別ソフトのVoiceMeeter Bananaを使ってやる方法だった。

早速これをやってみたのだが、記事の通り確かに出来るが、ソフトをCakewalk,VoiceMeeter Banana,OBS Studioの3つ同時に立ち上げなくてはならないので、負荷的にめちゃ不経済なのと、普段Windowsで音を聞く時もVoiceMeeter Bananaを立ち上げるか、いちいちWindowsのサウンド設定でOCTAに設定し直さないと音が鳴らない。

 

これでは少し不都合なので、Rolandにお問い合わせしてみた。

僕が聞いたのは、OCTAがループバック機能が付いてないと思っていたので、他にループバック機能が付いているオーディオインターフェイスはRolandから出ているか?という点でした。

すると回答はOCTAにループバック機能が付いている(WAVE OUTがMAIN INに返される)ので出来るはずです。とのことでした。

その回答をふまえてCakewalkを開き、インプットモニターをONにし、OCTAのダイレクトモニターをMUTEします。

ここまでは、いつもCakewalkで録音する際に僕がモニターしている方法なので、DAWを通った音をヘッドホンで聞きながら録音できるのは知っていました。
しかし、この状態がMAIN INにも反映されるということを知らなかったのです。

だから、今まではOBS StudioのINにはMAIN INをあてがうものの、Cakewalkを立ち上げず、OCTAのダイレクトモニターを反映させる方法で録音していました。


だから今回は、前述のようにCakewalkを開き、インプットモニターをONにし、OCTAのダイレクトモニターをMUTEし、OBS StudioのINにMAIN INを選ぶとCakewalkを通った音がOBS Studioに反映されてOBS Studioで録画と録音を同時に出来るようになりました。

しかし、この方法で録音すると、完全一発録りになってしまって細かい音の修正が後から出来ないので、音がもう完成されてる場合しか使えないかも!?

 

まだ、配信では実践してませんから配信でも使えるかは今のとこ僕にはわかりませんが、多分いけるんでは?(詳しい方なら知ってるでしょうけど笑)

配信で使えたら実機材を持ってない人でもすごい武器になると思います(早く配信やれよ俺。。)

 

 

え〜  加湿器が壊れた。


アイリスオーヤマのUHK-500ってやつ

 

最近ミストの出が悪くなったなぁと思って中を見てみたら、なんかミストが出る所の黒い所が剥げてて黒いモロモロが出てる状態になってる。

これなんだ?と黒いとこコスったらモロモロが剥げる。

これは、普通ではないなぁと水を全抜きして裏向けてネジ外してバラしてみた。

 

 

この部品。

どうもこの部品は超音波でミストを出す部品の一部みたいです。

 

 

 

 

ネットで超音波加湿器のことを調べてみると、なんかよーわからんけどどうも圧電素子が通電して振動し、水を弾いてミストを作るらしい。



そして、この部品が壊れたら部品交換せな直らんって書いてあった。。

 

でも、修理に出すと送料やら技術料やら部品代やら合わせたら高つきそうなので、出せない。

新品は12000円するし。

2年しか使ってないのに困ってたんやけど、この黒い部品よく見ると金属で出来ていて黒いのは塗装であって、モロモロは塗装剥げしているのがわかったので、中の地金を検電してみたらやはり通電していたので、こいつがショートしてるせいで超音波圧電素子の通電が上手くいってないのが原因かなぁ?と考えた。


(使った検電テスター)



だからこの部品の黒いとこを絶縁させる方法を考えた。

まずマジックで塗ってみたが、それでは塗料が薄くまだ通電したので、今度は家にあった黒の変性シリコンコーキング剤を塗ってみた。

 

 

すると、絶縁出来たので元通りに組んでみたら、無事ミストが出て直りました。

 

今回は、圧電素子は生きていて、その周りの金属の塗装剥げが原因みたいでした。


修理方法がネットにあまり載ってなかったので、記しておきます。

 

最近ハマっている独りバンド音源作成だが、作成した音源をBOSS RC-5に入れて

再生しながらそれにアコギ弾き語りを合わせるといった遊びにハマっている。

そして、今回サザンオールスターズの「真夏の果実」を作ろうと思って、ドラムとベース、

そしてストリングスを作成した。一通り完成して再生すると、なんか1番と2番の間の間奏が

寂しい感じがしたのでシンセを入れたいなぁと思ってネットでプラグインを探したが、どれが良いのかわからずお金もないので諦めてたが、そこで思い出したのだ。姉貴がキーボードを持っていたことを笑

たしかあれに色んな音源が入ってたという記憶が甦ってきた。

早速姉貴に連絡すると、押し入れに眠ってるからもらってくれていいとのこと。

そして、持って来てもらったのがCASIO CTK810というキーボード。

 

 

しかし、電源ボタンが接触悪くてグリグリやらないとON OFF出来ない。。

訊くと、新品の頃は押すだけでON OFF出来てたらしい。

 

それ以外は大丈夫そうなので、中を開けて基板を掃除してみようと思って開けてみたら

かなりホコリがたまっていた。

 

 

 

鍵盤の基板部分はバラすつもりはなかったのですが、隙間から覗いてみると、接触に問題が

起きてもおかしくないくらいホコリがたまってたので、鍵盤部分もバラすことにした。

 

 

 

 

そして本体基板はアルコールで拭き拭き。スイッチ、操作部品のゴムを全部洗剤で洗い、スイッチのゴムは導通するようにアルミ拍を貼って、他大丈夫そうなゴム部品は一応鉛筆の黒鉛を塗っておいた。

スピーカーに乘ってたホコリの量にはびっくりしたが、それも全部きれいにし、組み立てたらスイッチのON OFFも完璧に直った。

 

色々と触ってみたが、僕にとっては結構有能で515種類の音源が入ってるので、いろんな曲の補助音源として使えそうです。

今回狙っていた「真夏の果実」の間奏の音もシンセリードとして入ってたし、入れる予定のなかったサビ前のシンセハープにシンバルとティンパニーっぽい音も入ってた。

トランペットも入ってるので、平浩二さんの「バス・ストップ」の間奏も入れられそうです笑

これでまた少しは音楽の幅が広がれば良いな~^^

 

ひっさしぶりにアメブロを見返すと、前回行ってたのが2014年だったんですね~

 

一般人でも芸事を上達させたい方にはご利益があると聞いて拝んできたのが2014年。

それから何年か経ち、そのころからは少しでも上達したことはある。

技術面でも知識面でも。

それのお礼もこめてもう一度参拝したいと思っていたが、もたもたしてるうちに僕自身が

エネルギー不足がひどくなって体調不良になり、コロナ過も重なり、もうかれこれ8年も経っていた。

 

が、今日やっと行けた。

 

めっちゃ晴れてたし、前回よりめちゃくちゃ人が多くて、しかもほとんどが女の子。

お友達と来られてたり、修学旅行生の方とかたくさん。

そんな中、野郎独りでポツンと参拝しに行った僕は、恥ずかしいので参拝者が途切れるのを端の方で待ち、途切れたところをチャンスだ!とそそくさとお賽銭入れて拝んで帰ってきました。

 

長年続いていた体調不良も、長年ご飯の量を減らしていたエネルギー不足だと気付いてご飯の量を増やしてからは、大分元気になったので、行けました。

まだ潰瘍性大腸炎の下痢がきたときは、食べられなくなってヘロヘロになりますが笑

なので、最近は食べられる時はせいぜい食べるように努力しています。

 

ということで、これからも食べられる時には食べて、歌える時には歌っていきたいと思います。

 

 

撮影:Y!mobile One S8

 

 

オーディオテクニカさんにマイクのことについて訊いた。

 

かねてから悩まされている、ボーカルマイクへのアコギのギター被りについて。

 

僕が所持しているオーテクさんのマイクはAT2010とAT2035とAT4040の3つ。

そして、検討しているマイクはAE3300、AT2020、AT2040。

本命はAE3300なのだが、AEシリーズはボーカルマイク2種類ありまして、AE5400とAE3300。

 

            AE5400とAE3300との比較

 

                   AE5400           AE3300

感度              -40dB             -42dB

周波数特性     20~20000Hz       30~18000Hz

SN比           80dB                  75dB

ダイアフラムの大きさ    25mm                16mm

 

AE5400の方がAE3300よりも感度がやや高く、周波数特性も広いので

AE5400の方がAE3300よりも音を拾う範囲は広いとのことでした。

 

そして、僕の持ってるAT4040とAT2035はサイドアドレスで開放型なので

AEシリーズの筒状のマイクより拾う範囲が広くなるのと

感度が-32dBと-33dB。さらに周波数特性も20~20000Hz。SN比も82dBと高く、

とても広い範囲の音を拾えるとのこと。

そして、言い換えればAE3300のハウリングに強いというのは、筒状で周波数特性も狭い目で

感度も低い目だからだそうですが、鳴っている音は消すことができないので、ギターの音被りは

消えないとのこと。

 

             AT4040とAT2035の比較

 

                                 AT4040                     AT2035

感度            -32dB                       -33dB

周波数特性      20~20000Hz             20~20000Hz

SN比             82dB                      82dB

ダイアフラムの大きさ        25mm                      25mm

 

このふたつを僕自身が据えて被りを試した結果、AT2035よりもAT4040の方が

被りが大きい気がしたのですが、メーカーさんいわく拾う範囲に関しては

ほとんど同じのはずですとのことでした。

           

次に、AT2020とAT2010との比較は以下の通りで、

 

             AT2020                 AT2010

感度              -37dB                  -48dB

周波数特性       20~20000Hz        40~20000Hz

SN比              71dB                    71dB

ダイアフラムの大きさ     16mm                   16mm

 

AT2010は持っていますが、AT2020は持っていないので、実践比較はできないのですが、

AT2010を試した結果、AT4040やAT2035よりは被りは控えめになるのですが、音圧が低いので

被りが目立たなくなるまでゲインを下げると、録り音の拾う範囲も狭くなるので、

マイクに音源を近づけなくてはならなくなります。

そうすると、近接効果でボーカルの音質が籠ります。

籠りを防ごうと離れるとゲインを上げなくてはならなくなり、被りやノイズが増えます。

これはダイナミックマイク(僕の所持マイクBETA57A、e945)にも同じ傾向が現れました。

なので、候補に挙げましたが、多分AT2040も同じ結果が予想されます。

 

声量があればまた改善されるそうですが、僕のような蚊の鳴いた声ではどうにも。。笑

 

メーカーさんも難しい。。って頭をかかえてらっしゃいました笑

 

AE3300はAT2010よりも音圧が高いので、AT2010よりは良くなりそうなのですが、

先ほども言った通り、鳴っている音は消せないということなので、改善はしなさそうです。

 

                    結論

被りを我慢してAT4040で録るか、AT2010で被りを抑えてオンマイクにして音質を犠牲に

するかの2択だそうです。

メーカーさんはぜひ、AT4040で録ってほしいですっておっしゃってたので、

もう一回AT4040で色々見直そうかな?と思います。