先週はたのしみにしてたTHIS IS ENGLANDとディズニー印のベットタイム・ストーリーを観ました。

どっちもスキな映画だったし、とくにTHIS IS ENGLANDはたまらなくスキな作品だったのだけど

いつもたいしたこと書いてやしないのだけど、なかなか記事UPできないー。


で、今週はライズで“REPO!”と“ A SHADED VIEW ON FASHON FILM”

でもって、週末はお話が難しそうだけどワタシが観て大丈夫なんだろうかの“ウォッチメン”を観る予定。

今のところ試写も入ってないので、あと3本で今月の映画鑑賞は終了かな?!感染列島のパロディ細菌列島の試写当たるといいな。もし当たったら本家観ないとダメかな?てか当たったら考えればいいやね。


“ A SHADED VIEW ON FASHON FILM”は21(土)~27(金)までの一週間限定上映。

世界中の映画監督、デザイナー、アーティストから投稿された作品の中から厳選されたフィルム集だそうで今回の東京での開催は30作品90分のフルプログラムの中から受賞作品3作品を含む23作品60分の公開となるそうです。

上映時間などはシネマライズ でご確認くださいー。

いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー-asvoff
A SHADED VIEW ON FASHON FILM

いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー-MARLEY & ME


マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと

3/17(火)TOHOシネマズ試写会


原題:Marly&Me


予告で「キミも、ちゃんと幸せでしたか」なんて言われちゃった日にゃ、それだけでうるっときそうだけど、やっぱりうるっとなっちゃうの。


噛むわ食べるわ暴れるわ走り出すわ雷に怯えて大騒ぎするわ訓練学校も退学させられるわでグローガン夫妻はすっかりマーリーに振り回されてしまう。

赤ちゃんが生まれると同時にマーリーにも変化が表れお兄ちゃんの風格が出てくる。けれども、やんちゃっぷりは健在だけど。

いつも家族の真ん中に居て、悲しい時にはなぐさめてくれて、楽しい時は一緒にはしゃいでくれた元気なマーリーも衰えてやんちゃができなくなってくると、子犬の頃からマーリーと過ごしてきたかのようにマーリーとその家族を見続けてきた私たちもマーリーを愛おしく思えてきちゃうよな気がするの。

マーリーと過ごした日々の中での出来事、結婚、出産、家族、仕事、人生を温かくユーモラスに描いた作品です。


コラムを綴るシーンはページをめくるように駆け足で進行していて、本でも読んでるような気分だったけど実体験を綴ったベストセラー小説だったのね。

主人公ジョン・グローガンのサクセスストーリーみたいだったなーんて思ったりもするし、夫婦の問題も身に覚えがあるから思い出してヤな気分になるし、赤ちゃん作ろうってのも、ズバり過ぎるのでちいさな子と一緒に見たら説明に困りそうかも。このヘンはもう少しザックリでも良かったんじゃないかと思うな。


動物と子供出すなんて卑怯だと思っててもダメだったわ。ワタシも鬼じゃないし子供の頃は犬と過ごしたことある人間なので、やっぱりラストは犬の表情見てるだけでグっときちゃいます。場内も鼻水すするはフツウだけど嗚咽までしてる人が居たので、犬と最後まで付き合ったことがある人は記憶が蘇ってきて号泣しちゃうかも?!

犬好きさんはたまらないんじゃないのかな?と思います。

ビーチを全力で駆け抜けるマーリーの姿が一番ジーンときました。



いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー-ヤッターマン



ヤッターマン 3/14(土)TOHOシネマズ


ドロンジョ様かわいかったー☆

ドロンジョ様目当てで行ったよなもんだし

コスした深田恭子が大スキなんだもん!


入浴シーンのドロンジョ様ったら、メロメロに溶けちゃうよなかわいさで

ネイルまでしっかりドクロで指もぷにゅっとしててかわいいの☆

恒例の歌と踊りも見てるほうが恥かしくなっちゃったらどうしよう~

なんて思ってたけど、ここでもかっわいいー!って思っちゃったな。


もともとタイムボカンシリーズはそんなにスキぢゃなかったんだわ

って、ヤッターワンが欲情してる時に思い出しちゃって

そうそう毎週毎週メカが違うだけあとは同じだったもんねー

なんて思ったら飽きてきちゃったっす。

笑えそうで笑えない妙なカンジなのも

あの頃のワタシも今のワタシも同じくでした。

なので忠実に再現してたんだと思いマス。


なんであんなとこ噛むの~とか、太股あらわになっちゃうわ、

かわいいお嬢さんにそんなことやらせちゃうし、云わせちゃうしで

アニメじゃないからちょっと生々しくて

お子さん連れでだとドキっとしちゃいそう。

ジャンボパチンコ(パ抜け)言えないーって

逃げちゃう娘は一般的にかわいい方じゃないから

こういう娘には言わせないのね。

エッチなこと云うのもやるのも

かわいい娘じゃなきゃ意味ナイってことで


ドロンジョ様がかわいい作品でした☆




ワタシも買ってきましたー @ローソン
いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー-200903170021000.jpg


中身はこんなカンジで

左がプレーン 右がココナッツ(クリーム入)
いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー-200903170025000.jpg


劇中で深津絵里ちゃんが食べてる時の音は

表面はパリっ!サクっ!ってな食感っぽかったのにー

まぶしてあるお砂糖もパウダーじゃなくグラニュー糖だったのにー


フツウのアンドーナッツなカンジかな?!

ココナッツ入はロコなカンジ?!


イメージとはちょっと違ったけど

ドーナッツ大好きなので美味しかったでーす。


みなさん情報ありがとうございましたー☆


いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー-ホノカアボーイ


ホノカアボーイ 3/14(土)TOHOシネマズ


すごーく良かった。

そして、すごーく美味しそうだった。


パッチワークカーテンの配色や、ホーロー鍋、クマの氷かき、調味料のビンも全部かわいらしくって手入れが行き届いたビーさんのキッチンから生まれたお料理は相手を気遣う優しさと愛情に溢れた優しい味に違いない。

ポキバーガーも魚の煮付けもロールキャベツも美味しそうなんだけど、一番心ひかれたのはやっぱりマラサダ。カゴの中に並べられたマラサダの素朴なかわいらしさに目を奪われちゃう。パリっとした食感っぽいしドーナツとも違うらしい。マラサダ食べさせてくれるお店ないかしら?!

お料理もそうなのだけど、互いの名前を呼び合う挨拶や何気ない日常の風景からも相手を思いやる気持ちが伝わってくる。お節介ではなく程よい距離で見守っているようなホノカアに吹く風のような心地良さ。

ホノカアに行ったことはないけれど、包み込むような大きな風、傍で見守るような優しい風。風を感じる映像はホノカアの空気まで伝わってくるようだったな。

少女のようにレオに恋するビーさんはかわいくってせつなくって、純粋さにキュンとしちゃう。きっと幸せだったんだろうなーと思わせてくれるラストも良かった。

温かい余韻を残すステキな作品だったな。


こいしさんもステキなおじいちゃんだったし、ビーさんのマラサダを受け継いだ映画館のオーナーの松坂慶子さんも良かったし、ホノカアの住人のみなさんがとってもステキだった。ハセジュンもぴったりな役だったし本場仕込みなフラって感じだった。ビーさんのフラもせつなくていいシーンでした。

一ヶ月でいいからホノカアで人間らしい生活がしてみたいな。

期待してなかったせいか、すっごい満足度高ー☆




いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー

ダイアナの選択 2/5(木)@サイエンスホール


原題:The Life Before Her Eyes 


もがきながらも自分の生き方を模索していた17歳のダイアナ。大人びて反抗的な彼女も自分の未来は輝いてると信じていた。親友のモーリンとトイレでたわいのないおしゃべりをしていたあの日、銃を持った同級生に、「どっちを殺す?」と云われる時までは。殺されるのは親友か自分か、ダイアナは選択を迫られた。

あれから15年。32歳になったダイアナは美術教師の仕事を持ち、大学教授の夫と可愛い娘とともに幸せな生活を送っていた。

しかし事件のメモリアルディが近付くにつれて、あの日の選択がダイアナの人生の歯車を狂わせ始める・・・。(フライヤーより)


 いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー-ダイアナ2   いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー-ダイアナ1


17歳のダイアナを演じるエヴァン・レイチェル・ウッド。

15年後のダイアナを演じるユマ・サーマン。

一人の女性の二つの人生を交錯させながら、過去と未来、理想と現実、生と死、を対比的に見せ、悲劇に遭ったダイアナが大人になり、あの日の選択に後悔しながら生きる姿を描いているかのようにドラマは進行してゆきます。

フラッシュバックならぬフラッシュフォアードという手法なのだそうで意味わからないので調べたし(あせ)

関係者に詰め寄って話し聞いてる方もいらしたくらいで、もしかしたら「?」で終わってしまうかも知れないし、受け入れられる人とそうじゃない人に分かれる気がします。

近くに居たおばちゃんは「私なら旦那から殺してもらうわーはははーっ」て笑ってるし、「だとしたら、リアル過ぎるんだよ!」ってツレは文句ブーブーだったのだけど、ワタシはけっこう面白かった。

  いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー-ダイアナ3     いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー


生きている喜びを感じる瞬間の輝き、生命力溢れる花々や虫たちの鮮やかさなど、生命が輝きを放つ瞬間を映し出す美しい映像が強く印象づけられる。

ぼんやりと意識が遠のくようなゆっくりと動く映像は現実の世界ではないよな不安定な動きを見せているのに、微妙なズレは記憶の歪みなのかと思わせるようなリアルさもあって、あれ?なんて思いながら張り巡らされた伏線に最後まで揺さぶられてしまった。

悩みや不安を抱えるヒロインの姿は誰もが経験するような出来事も交えていて彼女に感情移入しやすくなっている。なので結末はわかっていても彼女の選択の真実を知った瞬間はショックなのだ。生命の輝きを一瞬にして奪われてしまったショックの後に訪れるのは「自分ならどちらを選択するだろう?」「良心とは何なのだろう?」そんなことを考えてしまう作品だった。見終わってから少し重くなるけどワタシはスキ。



原題であったり劇中で使用されてる曲のタイトルであったり、フライヤーを読んでるだけでもアレレ?って思うようなヒントはいっぱい隠れてました。

何も知らないで観るほうが絶対に楽しいと思うので、フライヤーに書いてあることを中心にネタバレしないで書いたつもりだけど勘付いちゃったらごめんなさい。




エヴァン・レイチェル・ウッドって出演作は観たことないハズなのに、何で知ってるんだろーと気になってたら、Heart-Shaped Glasses のPVで何度も観てたのね。

どんな女と付き合おうが別れようが興味ないけどマンソン様ラヴー。



いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー-pc


PLASTIC CITY プラスティック シティ 2/11@TFMホール


東洋街として知られるブラジル・サンパウロのリベルダーデ地区。 幼い頃、アマゾンのジャングルで両親を殺された日系ブラジル人のキリンは、アジア系ブラジル人のユダに拾われ、息子として育てられた。 ユダはこの一帯を牛耳るボスだが、失脚を狙う勢力との抗争が激しさを増してゆく・・・。 堅く結ばれた親子の絆を描くクライム・ドラマ。(象のロケットさんより引用)


言葉はブラジル語なのかな?!

ムード歌謡みたいな曲だけは日本語だった。


踊りも披露してくれるし

色っぽいシーンもあったりするし

パン一にもなってくれるし

サムライな雰囲気で殺陣(?)も披露してくれるし

作り込み不要そなホームレスになったり

オダギリジョーがスキだから何とか最後まで持ったというカンジ

出てなかったらワタシはちょっとキツかったかも?!


エキゾチックな雰囲気と幻想的な色遣いの映像は

ほんの少ーしだけ惹かれるものはあったんですが・・・


何かの宗教の教え的なものがベースになってるのかな?!

得意な分野じゃないというか好みじゃないというかで

始まって数分後、ヤマがきたら起こしてー

なんて思いながらちょっと寝ちゃったの。


とはいえ、不愉快になるとか憤慨しちゃうとか

そういうのは全然ないんだけど

何を愉しむ映画なのかがちょっとわからなくて

この映画の世界に入り込むことが出来なかったの(あせ)

こんな感想で申し訳ないです(あせ)


オダジョーが空を仰いで金をバラまくシーンはスキだったヨ。


いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー


20世紀少年-第2章-最後の希望  3/7@TOHOシネマズ


公開から一ヶ月経っているのにけっこうな人数入ってたのにはビックリ。

観ようと思って行ったら財布忘れたりしてなかなか観れずにいてー

ってホントは「ヤッターマン」観に行ったのに間合わなかったので(あせ)

やっとこさ鑑賞してきました。


こういう理由で観たからかも知れないけど

ザックリだったワリになんだか長く感じたなー。

ちょうど真ん中だからこんなもんなのかも知れないし

原作も真ん中あたりはダラけて読んでたよな気がするし

てか、もう忘れちゃってるかもだし。


小泉響子は極似でリアクションもまんまでオドロキー。

サダキヨと高須さんはもうちょっと不気味なほが良かったな。

あっ!小松政男さんの中国語は懐かしくって喜びー!


ここまで付き合ったんだから3章も観るよ!


原作と変えてるってことは、結局あの人がともだち?


いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー


愛のむきだし 2/4(水)@ユーロスペース


AAAファンのむすめの友達はもちろん初日舞台挨拶の日に鑑賞してて

「最初は面白くって、そのうちせつなくなって、最後は泣いちゃった」

って云ってたの。237分観た感想にしちゃ短いねーだなんて思ったけど

おばちゃんも女子高生と同じくだし、その通りだったと思ったもん。


ダンスで鍛えてるだけあってキレのいい動きの二人のアクションはカッコイイの何のってそりゃワタシだってパンチラに見惚れちゃう(チラじゃなかったけど)

パンツはやっぱ純白!黒だったら損した気がしちゃうものー。


ここまで容赦なくやってくれると嬉しくなっちゃう。変態上等!

人間の本質むきだしで理性ぶっ壊す破壊力が半端なくって気持ちいいー。


見返りがあれば別だけど普段は云わないし、云われたら小っ恥ずかしいし

嘘くせーって思っちゃう“愛してる”ってセリフが

こんなにもダイレクトに突き刺さしてくるとは思ってもみなかったよ。


全力疾走しながら体当たりでガンガン突き破ってくる“愛”。

“愛”に圧倒され続けるあっという間の237分だった。

パワフルな作品はいいな。ゆら帝の音も合ってた。




今まで観た映画では「グラインドハウスUSAバージョン」の3時間弱が最高。

それも面白かったからあっという間に終わっちゃったんだけど

観る前から長いのわかってるのだからコッチの気合の入れ方も違うし

本気出して観ちゃうんだろなーんてことも思いました。


いつも上映ギリ到着なので休憩10分入るのはありがたかったー。

クスリがキレた時の辛さと眠気とむくみがヤで、数年前にクスリを絶ったワタシは逆に年々楽になってきているものだから今年も“鼻でブロック”を時々使用してる程度。

とはいえ、風も強い日と雨の日はしんどいなーんて思ってます。

生理現象だから仕方ないし自分も出ちゃうんだけど、できたてパン屋さんやお惣菜屋さんとかでくしゃみしてる人見かけると、みょーな心配したりのヘンなとこ神経質でヤんなっちゃうし。@花粉症のハナシ


楽しみーにしてるものがひじょーに少ないうえに

観たいのは観ちゃってるしでちと淋しい3月

観たいってんならしょーがねーなーの付合いで観る映画も多いのだけど・・・


一番観たいのは3月14日公開 THIS IS ENGLAND

東京は「渋谷シアターN」1館のみ?!よね?!

「ワンダーラスト」に出てたヴィッキー・マクルーアも出てるー。

80年代にはあまりそそられないけど、トレスポ以来サイコーの英国青春映画とか云われたら観たくなっちゃうじゃんね!

マーチン履いていこー!!
いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー



3月7日公開


ゼラチンシルバーLOVE (試写で鑑賞済)


・U2 3D

(ライヴの3D映像ってのに興味ありだけど最近のU2知らないんだよなー)


・ダウト ~あるカトリック学校で~

(ホフマン怪しい役ばっかでいいね)


・ヤッターマン

(生瀬さんもケンコバも素のが近くね?!コスしたら遠くなったよな)


3月13日公開


・DRAGONBALL EVOLUTIN

(別物だと思って観て下さいって云うんならそうしよう)



3月14日公開


・PLASTIC CITY

(情報全く入れてないけど英語なのかしら?)


・ダイアナの選択(試写で鑑賞済・面白かったよ)


・ホノカアボーイ(なんとなく観たい)


3月21日公開


フィッシュストーリー (試写で鑑賞済・面白かったよ)


・ワルキューレ(Tさん苦手なのに観に連れてかれたらどうしようー)


・ベットタイム・ストーリー(そんなに楽しみじゃないけど観るよー)


・ドロップ(ナリくん出てるからいいっか!うん。)


・リリィ、はちみつ色の秘密(はちみつ大スキっ)


・REPO!(残虐ゴアミュージカルだなんてそそるー!)


3月28日公開


・ウォッチメン

(よくわからないけど難しいお話なんでしょ?観てわかるのか心配だけどヒーローものは観るよ)



いとしこいし ーいとしいこいしいものごとのおぼえがきー-200903021145000.jpg


そんなに観たい映画ばかりでもない3月なので・・・

昨年末公開なのにまだやってくれてたチェコ産「英国王 給仕人に乾杯!」と、

いいかげん観てこなきゃヤヴァい「愛のむきだし」を先ず観たいー。時間長ーい。

「20世紀少年2章」はまだまだやってそうだしーなーんて云ってるウチに終わっちゃったら終わっちゃったで、まぁいいやーと思い始めてる今日この頃。



今日はむすめのお誕生日なので31のアイスケーキ(自分が食べたい)でお祝いしまーす。プレゼントはDMCのスペシャルエディションでいいというのですでに渡してあるのだけど、いつも松ケン関連のプレゼントでいいっていうからある意味楽なの。ウルミラの公開が待ち遠しいネ!