日本コーチ協会 神戸チャプター -72ページ目

(1/9)第66回神戸チャプター例会[案内]

□日時□
2011年1月9日(日) 13:15~16:45 (受付13:00~)


□場所□
神戸市産業振興センター801室(地図)http://www.kobe-ipc.or.jp/access/


□参加費□
会員:1,000円、一般:2,000円


□対象□
コーチの方、コーチングを学んでいる方、 どなたでも


□内容□
ファシリテーター二本松千恵氏による『新春ロールプレイ大会~うさぎ年、ぴょんぴょん跳ねる、飛躍の年へ~』
(内容)

恒例の新春ロールプレイ大会です。
あなたの2011年をより具体的にデザインし、うさぎ年にちなんでぴょんぴょん跳ねる、飛躍の年にしましょう!

【プロフィール】
(財)生涯学習開発財団 認定コーチ


□申込方法□
下記の申込フォームに入力の上、info@coach-kobe.com  まで送信をお願い致します。

---------------------------------
    2011年1月9日(日) 神戸チャプター例会  参加申込
---------------------------------
   お名前:
   ふりがな:
   E-mail:
   コーチング学習歴:
   会員・一般:
   連絡先番号:
---------------------------------
※件名は「神戸チャプター例会」とご記入下さい。

尚、開催2日前以降のお申し込みの場合、返信確認メールが遅れる場合がございます。
あしからずご了承下さい。


皆様のご参加を心よりお待ちしております。



★幸せの数をふやす。【日本コーチ協会神戸チャプター】 http://www.coach-kobe.com/

(12/12)第65回神戸チャプター道場[報告]

日本コーチ協会 神戸チャプター-101212_01


日本コーチ協会 神戸チャプター-101212_02


日本コーチ協会 神戸チャプター-101212_03


□日時□

2010年12月12日(日) 13:15~16:45


□参加者□

22名


□プログラム□

1.「問題発見力をアップして本当のゴールを引き寄せる!」
2.「2010年を振り返る ~コア・コンピテンシーを意識したコーチング~」

3.ロールプレイング


□内容□

1.ファシリテーター 竹内和啓氏による『問題発見力をアップして本当のゴールを引き寄せる!』
「問題解決にあたる時、自分で”前提”を決めて解決策を導いていないか?」という問いかけから、問題のそもそもの前提を疑い、本質に迫る3つの質問“so what?” “why?” “true?”について学びました。

論理的思考力を鍛えることで、自分自身が的確な解決法を見出すことができるのはもとより、その結論に至った経緯を体系立てて伝えるられるようになることで、周り人の納得度も上がり、その結果、チーム力の向上に繋げることができると感じました。


2.講師 下山ひろ子氏による『2010年を振り返る ~コア・コンピテンシーを意識したコーチング~』
国際コーチ連盟の定めるコーチのコア・コンピタンシーの中の、「率直なコミュニケーションがある」という項目に焦点を絞り、ディスカッションやエキササイズを交えながら、コア・コンピタンシーの理解を深めるとともに、2010年を振り返りました。

特に、下山コーチのデモンストレーションでは、実際のコーチングを目の当たりにすることで、よりリアルに”率直なコミュニケーション”について実感することが出来ました。

最後の7分間の交換コーチングでは、それぞれが存分にこの1年を振り返り、来年に向けてのエネルギーを充電しました。


□参加者の声□

・論理的に考えることがなぜ大切なのかが良く理解できました。
・コーチとしての基本を振り返る、大切な時間になりました。
・コア・コンピタンシーは自分の仕事に活かせると思いました。
・エクササイズは、自分のスキルを高めるために良い内容でした。
・コア・コンピタンシーを意識することで、自分の欠点が分かりました。
・達成できたことを振り返ると、エネルギーが湧いてくるようで、改めて、1年を振り返るコーチングの意味を感じました。
・コーチングの学習から少し「間」があきましたが、又、グッと近づいたことで、新鮮な気付きがありました。
・コーチ役をしたのは初めてであせりましたが、とても勉強になりました。


★幸せの数をふやす。【日本コーチ協会神戸チャプター】 http://www.coach-kobe.com/

(12/12)第65回神戸チャプター道場[案内]

□日時□
2010年12月12日(日) 13:15~16:45 (受付13:00~)


□場所□
あすてっぷKOBE 2Fセミナー室4  (定員36名)
(アクセス)http://www.city.kobe.lg.jp/life/community/cooperation/asuteppu/index.html


□参加費□
会員:2,000円、一般:3,000円


□対象□
コーチの方、コーチングを学んでいる方


□内容□
<第1部>
ファシリテーター 竹内 和啓 氏による 『問題発見力をアップして本当のゴールを引き寄せる!』


(内容)
目の前の「問題」を解決したのに、なぜかゴールに近づけない。
誰しもそんな経験がきっとあると思います。
本質的問題=原因を見つけ出し、それを解決しない限り、問題現象は決して消えません。
このセッションでは、問題発見のためのいくつかの簡単な質問を繰り返すことで、目の前の「問題」の裏側にある本質的問題に迫る方法を学びます。


【プロフィール】
海外放浪、外資系サラリーマン、起業して会社経営、コーチへのキャリアチェンジ、4人の子育て等々、やりたいことは全て実現。
現在は、ECコンサルタント、小中学校から大学院までの講師業、そしてコーチ業とマルチに活動中。


<第2部>
講師 下山 ひろ子氏による 『2010年を振り返る ~コア・コンピテンシーを意識したコーチング~』


(内容)
1年の振り返りを「コア・コンピテンシー」を意識して実施します。今回は、前半、コア・コンピテンシーの「率直なフィードバックがある」について学び、後半は、それを意識したコーチングを行います。「2010年を振り返る」をテーマにコーチングを実施、コーチ役もオブザーブ役もそれぞれが、コア・コンピテンシーを学ぶ時間にしたいと思います。


コア・コンピテンシーでの「率直なコミュニケーションとは」
①コーチの思っている事を素直に伝えること
②コーチの身体と心が一致していること
③コーチが遠慮せずにフィードバックを伝えること等々。
1年間学んできたことの総集編です。思いきり、率直なコミュニケーションで1年を振り返りましょう!


【プロフィール】  
コーチ歴8年。某コールセンターの企業内コーチとして社員の育成、他企業への研修講師として活躍中。
“クライアントの成功を一緒になって喜びたい”という理念の基、日々コーチングを実践されている。 延べクライアント数 200数名。
◆部外セミナー・部外トレーニング実績◆
NTT西日本(株)・小林製薬(株)・大阪ガス(株)・サンスター(株)・朝日新聞(株)・フェリシモ(株)・ソニー生命・大阪府・神戸市・県ホームヘルパー協議会等
◆おもな資格◆
国際コーチ連盟(ICF)認定プロフェッショナルコーチ・(財)生涯学習開発財団認定マスターコーチ


□申込方法□
下記の申込フォームに入力の上、info@coach-kobe.com  まで送信をお願い致します。

---------------------------------
    2010年12月12日(日) 神戸チャプター道場  参加申込
---------------------------------
   お名前:
   ふりがな:
   E-mail:
   コーチング学習歴:
   会員・一般:
   連絡先番号:
---------------------------------
※件名は「神戸チャプター道場」とご記入下さい。


尚、開催2日前以降のお申し込みの場合、返信確認メールが遅れる場合がございます。
あしからずご了承下さい。


皆様のご参加を心よりお待ちしております。



★幸せの数をふやす。【日本コーチ協会神戸チャプター】 http://www.coach-kobe.com/

(11/14)神戸チャプタープレミアム例会[報告]


日本コーチ協会 神戸チャプター-101114_01


日本コーチ協会 神戸チャプター-101114_02


日本コーチ協会 神戸チャプター-101114_03


□日程□

2010年11月14日(日) 13:30~16:35


□参加者□

54名


□プログラム□

安海将広氏による講演
~テーマ~『幸せを呼ぶ会話のコツ』


□内容□

今回のセミナーは、参加者が各々自分の気に入った企業理念を表すバッジと、メッセージ入りのバッジを身に付けるところからスタートしました。

第1部は、コーチングの基本 『なぜ、あなたは人の話を聞けないのか?』と題して、人が話を聞かなくなるメカニズムを分かり易く解説して頂きました。また、ゴール設定の重要性とその効果を、デモンストレーションを通じて体験することができました。

第2部は、コーチングの応用 『現場にどう適用させるか?』と題し、安海コーチの著書でもある「アヅミ式朝礼」を使って、会社と個人の価値観を近づけることの大切さや、バッジを使ったコミュニケーションによる組織活性の方法などを学びました。

終始笑いの絶えない、楽しくて学びの深い一日となりました。


□感想□(内容抜粋)

・アヅミ式朝礼の考え方、会社と個人の価値観を近づけると生産性UPにつながるというお話には大変共感しました。

・「コーチング」についてほとんど知識のない状態での参加でしたが、本日は参加できて大変良かったです。身近なところから、実践できる事を実践して、自分も周りの人も、今よりもっと楽しい毎日を過ごせるようにしたいと思います。ありがとうございました。

・全て納得できる、気づきも多くあった内容でした。自分がやっている事、やりたい事にすぐに応用できると、今もう頭の中でぐるぐる回っています。

・本当に良かった!コーチングの楽しさ、大切さが良くわかりました。事業(クライアント)で、地域でいっぱい使用させて頂きます。

・どうして人とのコミュニケーションが取れないのか、その人のことを知らないから、その人がどう声をかけて欲しいのか分からないから、それを解決できるのがバッジであると感じました。また、自分自身を見直すきっかけとなりました。ありがとうございました。
・自分に対する気づきという面で、非常に勉強になりました。特に「何でも話せる環境を作る」という中で、みんなは私を知っている、私もみんなを知っているという内容には、考えさせられました。

・「大事なものをはっきりさせると、大事でない者もはっきりする」⇒なるほどです。GOALSを意識したいと思います。



★幸せの数をふやす。【日本コーチ協会神戸チャプター】 http://www.coach-kobe.com/

(11/14)プレミアム例会講師:安海将広コーチ[インタビュー記事]

● 日本コーチ協会 神戸チャプター【プレミアム例会】 テーマ「幸せを呼ぶ会話のコツ」(11/14)


http://ameblo.jp/kobe-chapter/entry-10627336669.html


プレミアム例会講師:安海将広(あづみまさひろ)コーチ



日本コーチ協会 神戸チャプター-100903


安海の強み

着想・最上志向・コミュニケーション・社交性・ポジティブ


今回の強みハイライトインタビューは、マスターコーチの安海将広さんです。


安海さんは、形式だけの朝礼を社員の会話を増やし、ヤル気を高め継続していく
アヅミ式朝礼
http://azumisiki.com/
を生み出したマスターコーチです。


私が東京駅でアヅミ式朝礼を導入している居酒屋に行った時は、スタッフの挨拶や注文の声が通りに響いていました。
レストラン街の中でそのお店だけが満席で、他店に比べ、活気があり、ひときわ賑わっていたのがとても印象的でした。

今回は安海さんのホテルのようなご自宅マンションの東京タワーと富士山が見渡せるラウンジでインタビューをしました。


僕は今バンザイ堂というものを作りたいと思っているんだよね。
バンザイ堂はゴールや目標を設定しにくる場所なんだ。
そこにはコーチみたいな人がいていろいろ子供たちに聞いてくれるわけ。
子供が、「こういう目標もっているんだよね」って言うと、やりたい気持ちを引き出してくれるような会話をしてカードに残すの。

それでね、うまくできたらそのカードをもう一回バンザイ堂にもってくると、

「どんな風にしてできたの?」
「へぇ~、そうなんだ!良く達成できたね」
「じゃぁ、一緒にバンザイしようか?」
「バンザーイ」

ってやって達成したことを一緒によろこぶわけさ。
そして目標に応じて10バンザイとか20バンザイとかもらえるの。
それをバンザイ銀行にあずけてさ、
誰かの力が必要になったときに
「ほぅ、君は10000バンザイも持っているんだ。そんなにバンザイもっている君が何かやるんだったら手伝ってやるよ」
みたいな感じでさ、信用を積み上げていく方式を作りたいと思っているんだよね。
お金よりも、信用が大事だってことを子供の頃から教えてあげたいんだ。

アヅミ式朝礼とバンザイ堂は世界に発信していきたいね。


僕は最初損害保険の営業マンだったんだ。
学生時代は競技ダンスに熱中して全日本で3位になったことがあるの。プロにならないかって誘われたんだけど、いろいろ考えて保険会社に就職したんだよね。

その頃は生意気ざかりだったね。
最初からサラリーマンは向かないな、いつか独立したいなって思ってたなぁ。

高三の頃、大先輩の話を聞く機会があってその時に、

「30歳までに何かを成し遂げよ、チャンスは人生に3回は来る。
ただそのチャンスが通り過ぎてからあれがチャンスだったと気づく人が多い」

って言われたのが印象に残っていて、
チャンスは逃さないようにってアンテナは常に張っておこうと思ってたんだ。

結構いろんな勉強会に参加してた。異業種交流会にも参加して、人脈と情報は集めてたかな。

損害保険の営業の仕事は、多数の代理店の取りまとめをやるんだよね。
新入社員の僕が担当した代理店の方は僕の父親以上の年の方が多かった。
当然新入社員の若造の言うことなんか聞いてくれない。
若かったから、「なんでこんなにいい商品なのに売ってくれないんですか?」「そんなにいいならお前が売ってみろ」
「わかりました、僕が売ります」って会社を飛び出しちゃったんだ。

損害保険の販売研修生で、、3年間で保険代理店になるまで固定給プラス歩合の制度があるんだけど、その研修生になったんだ。

周りからは「何で社員で入れたのに、わざわざ研修生に?」

なんて言われたりもしたけどね。

今から振り返ってもあの会社を辞めるって決断をした時が転換期だった。
自分の人生を決めなおすのに、日常の業務をやりながら決めるのは無理だと思って、平日2日間会社を休んだ事があった。
その間にセミナーとかに出て、人生は一回しかないからやりたい事やろうよという気持ちになって、やっぱり辞めようって決めたんだ。

辞めると言う事を部長に言う時は、もう本当、清水の舞台から飛び降りる気持ちってこれかーって感じだよね。
目をつぶって飛び降りるって感じ。その感覚は結構好きなんだけどね。

一回辞めるって言ってしまったら後は楽だよ。
行くしかない、退路が絶たれたわけだからね。だからあとはどうやって稼ぐかになるから。

まずは会社を辞めて月収50万を目標にしたんだ。
この目標って毎月100万円の保険の新規契約が必要で結構高いハードルだったんだけど、一度その数字を超えるとKeepできるようになったね。

社員を辞て研修生になったって意地もあったから200人位いた研修生の中で1番になることは僕にとって当たり前の事だったんだよね。
累計は常に一番だったけど、月間では2番、3番に落ちる事があって、そんな時は心の中で僕らしくないって思っていた。
今月あと30万足りないなーって時もGoalを強く意識していくとラッキーが舞い込んでくるんだよね。
両手を強く組み合わせて「お願い!」って念じていると本当に保険の電話がかかってきたりすることもあったりするんだよ。

だけど次は大スランプ時代に入ったんだ。
月収が少しずつ増えていく時は、ドキドキ・ワクワク感が強くあるんだけど、目標がどんどん大きくなって年収が自分でもこのくらいあればいいなあと思うようになると「もういいや」って気持ちになったんだよね。
月間目標を大きくしても「この位の努力をすれば達成できる」っていうのが慣れて分かってくるんだよね。
そうなると、面白くない、ヤル気が出ない、エネルギーが沸かない。
大きな数字の目標を作っても本気でそれを実現したいと思わない。
俺、このままくさってしまうのかなという気持ちで体のまん中あたりがぐちゃぐちゃする感じ?

やらなければならない事、これをやればいい結果になると分かっていることでもできなくなっちゃうんだ。

一度ゴールを達成してしまうと、もうクリエイティビティが湧き出ないんだよね。

朝がくればなんとなく起きて、なんとなく生きている。
全てがルーチンになってつまらない。

そんな気持ちで仕事を取り組んでいるもんだから信頼を失うことが起こったりして苦しかったね。

ある先生に「ちょっと苦しいんです」って言ったら
「いやな気持をトコトン味わいなさい。バネも大きくジャンプしようと思ったら思いっきり縮めないと飛べないでしょ?今の時期は次に飛躍するための勉強する時期だと考えなさい。本当に嫌だと思うまで味わいなさい」
って言われたんだ。

その時にこの嫌なエネルギーをトコトン味わってみようと思ったんだよね。

月収がどんどん増えて、十分潤うぐらい稼いだ時にもっと数字を大きくしていきたいというエネルギーがある人が事業家に向いていると思うんだ。
僕はある程度達成して、次の数字を達成するためにはこうすればいいと分かった瞬間に脳の働きが止まったんだよね。
そこにはお金以外の価値観が必要だった。

ちょうどコーチングを始める少し前位の時期だったかな?

コーチングの出会いも面白かったよ。
セミナーの打ち上げに一緒について行った時、「安海さん、こんなのあるんだよ」ってコーチングを紹介されたんだ。
もうその場ですぐ申し込んだね。

僕、その頃までにいろんなセミナー出ていたけど長続きしなくて自分でだらしないなって思っていたの。
でも他の人もそうなんだよね。

で、思った。「俺だけが悪いんじゃないんだな」って。

研修で変えるのに無理があるんだって、なんかないかなーって探していた時期だったんだ。
フォローが大切だっていう所までは行きつけたんだけど、そんな時期に、週一回、電話、30分って聴いてピンときたんだよね。
1997年か1998年頃かな?それ以降はまっている感じだね。

ねぇ、究極のコーチってどんな人だと思う?

例えばりょうさんが究極のコーチだとするでしょ、僕はりょうさんの事知らないの。
なのにりょうさんの事を僕が考えるだけでやる気が沸いてくる。
メールのやり取りとかセッションとかはもちろん無いんだけど、その人が存在するだけで影響を及ぼすって究極のコーチだよね。

コーチって、何をする人なの?って考えた時、クライアントの頭の中の「私らしい」に輝きを与える人だと思う。

光があってあそこに行きたいって思っているけど、日常生活でその光がくすんでしまう、ところがコーチと話す事でもう一度ブラッシュアップされるとまた行きたくなる。
そんな人がコーチだよね。
本当にやりたい事を一緒に探し続ける人。


今は脳のしくみを学んでいて、今回のインタビュー受けて、自分がやってきた事は、勉強していることを地でやってきたんだなと思うよ。
人間は思った通りの人生を送るんだって。
どんなに高い目標を掲げても本心は「えー無理だよ」って思っていたら実現しない。
だいたいちょうどいい所に落ち着いてしまうんだよね。

目標を立てるとか、ゴールを設定するっていうのは本当に大切で、これを達成するって決めると無意識にその達成する答えを探し始めるんだよね。
そして、ゴールってたくさんあっていいんだ。
人生の様々な局面で大きいゴールから小さいものまで含めて、いろんなゴールを設定していいんだ。
ゴールを1個しか設定してはいけないなんていうルールは無い。

ゴール設定の大切さ、重要性を教えて、子供を地域で育てる仕組みが、バンザイ堂でできたらいいなと思うんだよね。

スランプになって自分の価値観を見直した時、出てきた答えが子供と社会だったんだよね。
そしてインタビューで僕はやっぱりバンザイ堂やりたいんだなってはっきりした。


●元の文 強みハイライトインタビューアー りょうのブログ http://ameblo.jp/ryoiimura/entry-10540407476.html


※承諾を頂き掲載しています。



★幸せの数をふやす。【日本コーチ協会神戸チャプター】 http://www.coach-kobe.com/