リーダーズ式 合格コーチ 2026 -17ページ目

リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

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いよいよ、12月6日~、受験経験者向けの基本書フレームワーク講座が開講いたします。

 

基本書フレームワーク講座は、以下の3つの特徴の講座です。

 

① フレームワーク思考による体系的学習法

 

法律の学習においては、各科目のフレームワークを、なるべく早いうちに掴むことが重要で

あると言われています。 

 

フレームワーク思考とは、 

 

物事を理解しやすく、また、説明しやすくするために、対象となる課題につき、全体の枠組

みを使用して、その中で様々な事項・要素を考え出していくことをいいます。 

 

 

このように、様々なフレームワークは、個々の知識を抽象化した汎用性の高い思考の雛形と

なりますので、法律の学習をする際にも威力を発揮します。

 

本講座では、各科目ごとに、汎用性の高いフレームワークを使いながら、法律を体系的(全

体→部分)に、そして、ロジカルに学習していきます

 

② クロスリファレンス学習法(知識と知識のつながり)

 

本講座では、

 

クロスリファレンス学習法により、大学教授の基本書・ パワーポイントスライド集(インプ

ット)とパーフェクト過去問集(アウトプット)を、相互参照させながら、各テー マの出題

の「ツボ」= 記憶対象を伝授していきます。

 

 

クロスリファレンス学習法とは、 

 

様々なツール、あるいは、ひとつのツールのある部分とある部分を相互参照しながら、ツー

ルとツールとの間や知識と知識の間に、つながりを創っていく学習法です。 

 

ひと通り学習が終わった再受験生の皆さんが実践すると威力を発揮する横断型の学習法を、

再受験生向けの本講座でも採用していきます。

 

③ 過去問を何回も解かない超効果的学習法

 

過去問のストックが少ない行政書士試験においては、過去問をただ何回も繰り返し解いても、

なかなか合格点が取れないのが現実です。

 

そこで、本講座では、行政書士試験に加えて、司法試験、予備試験、司法書士試験の過去問

まで掲載したパーフェクト過去問集と総整理ノートを使い、具体と抽象の往復運動をしなが

ら、過去問の出題パターンと解法パターンを抽出して、本試験で使える知識に変えていきま

す。 

 

 

過去問を何回も繰り返し解かなくても、合格点を取ることができる思考法が、この具体と抽

象の往復運動です。

 

基本書フレームワーク講座の無料公開講座&講座説明会を実施いたします。

 

≪無料公開講座≫

 

11月29日(土)14時~16時

辰已法律研究所東京本校

リベンジ組のための”記述力”再構築プロジェクト

 

≪講座説明会≫

 

16時~17時

丸暗記からの脱却

基本書とフレームワーク思考による”理解”型学習法(民法編)

 

 

今年の基本書フレームワーク講座は、

 

2月から本格的な内容に入る前に、受験経験者のための記述式☆得点アッププロジェクトを

実施します。

 

 

≪受験経験者のための記述式☆得点アッププロジェクト≫

 

民法・行政法☆体系&思考マスター講義

12月6日(土)スタート

民法12時間、行政法9時間

 

①合否を分ける「記述式」の壁

 

行政書士試験おいて、最終的な合否を左右するのが「記述式」です。

 

ところが、多くの受験生が択一式の勉強に集中するあまり、記述式の十分な対策を取れずに

本番を迎え、思うように得点できないという現実があります。

 

②民法と行政法の体系(基礎)と思考を磨く「体系&思考マスタ

ー講義」

 

そこで、

 

基本書フレームワーク講座では、合格発表までの12月・1月の期間に、「民法・行政法☆体系

&思考マスター講義」を開講いたします。

 

 

講義は、

 

民法12時間(全24UNIT)、行政法9時間(全18UNIT)で構成され、記述式に強くなるための

基礎力と思考力を徹底的に養成していきます。

 

「民法・行政法☆体系&思考マスター講義」では、

 

約50の事例をもとにしたケーススタディ形式で、記述式対策とともに、民法・行政法の体系

(基礎)を早い段階で固めていくことを目的としています。

 

③記述式を得点源に、択一式も伸ばす“思考フレームワーク”

 

講義では、

 

単なる記述式のトレーニングではなく、実務にも通じる「事案処理の思考フレームワーク」

を使って、各事例を丁寧に検討します。

 

 

これにより、「要件」と「効果」や「法的三段論法」を意識して思考する習慣が身につき、

記述式だけでなく択一式の得点力も向上します。

 

さらに、記述式で求められる条文知識やキーワードの正確な表現力を養うトレーニングも導

入し、「書ける知識」を積み上げます。

 

つまり本講義は、記述式を得点源に変えつつ、択一式にも強くなるための総合力養成プログ

ラムです。

 

本格的な勉強を始める前に、

 

まずは、民法と行政法の体系(フレームワーク)と問題を解く際

の思考のフレームワークをしっかりとアタマの中に入れておこう!

 

☆☆☆早割&再受講割引☆☆☆ 

 

現在、11月30日まで、早期申込割引(第一弾)を実施しておりま

すので、こちらもお見逃しなく!

 

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本試験から10日余りが経ち、

 

皆さんも、いつも通りの落ち着きを取り戻したのではないかと思います。 

 

今年の本試験も、 

 

例年通り、記述式次第の方が多いのではないかと思います。 

 

その記述式について、受験生の多くは、どのような準備をして良いかわからず、あるいは

択一式対策の延長として捉え、さしたる対策もしないままに受験しているのが現状ではな

いでしょうか。 

 

近年の記述式問題は、

 

問題文を一読しただけではテーマ・論点を把握しづらい事例問題(いわゆるテーマ未表示型)

が出題される傾向にあって、白紙答案や的を外れた答案の主要因ともなっています。 

 

 

そこで、リーダーズ総合研究所では、

 

記述式問題を分析する際の着眼点を指摘し、白紙答案や的を外れた答案をなくすことを企図

して、記述式対策を導入編から実践編まで、5ステップで段階的に学習することができる「記

述式マスター講座」を開講しています。

 

 

記述式マスター総合講座(全63時間)は、

導入編~実践編まで、5ステップで段階的に進んでいきます。

 

 

≪5ステップの内容≫

 

①導入編(2時間)

 

導入編では、

 

行政書士試験における記述式問題の出題形式や近年の傾向を確認するとともに、各出題形式

に応じた基本的な対策方法を整理します。

 

また、本講座全体を通して活用する「基本フレームワーク」や「基本パターン」を解説し、

記述式問題に取り組むための土台を築いていきます。

 

②体系編(民法12時間、行政法9時間)

 

体系編では、

 

民法・行政法の主要分野について、フレームワークテキストを使用して、記述式問題を解く

際の「フレームワーク(体系)」と「思考のフレームワーク」をケーススタディ形式で学び

ます。

 

 

具体的な事例を用いながら、知識を単に覚えるのではなく、フレームワーク思考を使って、

事例をどの枠組みで整理すればよいかが見えてくるようにする講義です。

 

 

検索編(民法8時間、行政法6時間)

 

検索編では、

 

実際の試験よりも短めの事例を使って、この事例は民法・行政法のどのテーマに関するもの

かをフレームワークに沿って検索するトレーニングを行うとともに、重要ポイントノートも

使いながら、各テーマの要件・効果も確認していきます。

 

典型的な事例をパターン化することで、本試験で求められる瞬時の「検索力」を養成してい

きます。

 

④思考編(民法8時間、行政法6時間)

 

思考編では、

 

近年の過去問やオリジナル問題といった長めの事例を素材に、フレームワーク思考を実際に

活用して使いこなせるかを実践的に検証していきます。

 

 

出題傾向を意識しながら取り組み、「与えられた事例をどう整理し、どう解答に落とし込む

か」という思考の流れを確立することで、本試験でも安定して答案を書ける「思考力」を身

に付けていきます。

 

⑤実践編(民法6時間、行政法6時間)

 

実践編では、

 

令和8年度行政書士試験で出題が予想されるテーマや論点を中心に予想問題を解いていきま

す。

 

その過程で、関連する周辺知識も整理し、フレームワーク思考と知識を結びつけながら、

「実践力」を磨いていきます。

 

本試験直前期の実戦トレーニングの場として活用できる講義です。

 

 

記述式マスター総合講座では、

 

フレームワークテキストの他に、記憶用ツールとして、①重要ポイントノート(覚える用)

と②総復習ノート(思い出し用)を無料配布いたします。

 

記憶用ツール

 

①重要ポイントノート(覚える用)

②総復習ノート(思い出し用)

 

 

重要ポイントノートを使って、

 

条文や判例のキーワードを覚えるとともに、総復習ノートを使って、記憶した知識をしっか

りと思い出すことができるか、検索トレーニング(アクティブリコール)を行ってほしいと

思います。

 

 

総復習ノートは、

 

Q&A形式になっていますので、Qだけ見て、Aがパッと出てくるか、早いうちから、検索

トレーニング(アクティブリコール)をやっておいてほしいと思います。

 

 

 

令和7年度の記述式にも、しっかりと対応していますね!

 

記述式マスター総合講座の詳細はこちらから

 

≪記述式マスター総合講座の受講生の声≫

 

フレームワークが分かりやすく理解しやすい。

フレームワーク思考で、記述対策ができるようになった。

フレームワークを意識した講義はとても分かりやすいです。

・記述に苦手意識があったのですが、パターン化して覚えらえる

    ようになり、苦手意識が軽減されました。ポイントノートも使

    いやすいです。

フレームワークの考え方が良かった。

フレームワーク思考という他の予備校にない考え方がわかった

    から

・思考力を身につけられる

・記述学習を単にテクニックではなく、カリキュラムに沿って体

    系的に学習できるから。

・記述式にどう対処したらよいかヒントがつかめた

フレームワークの把握が、講座の中で実践できた。

・記述での思考フレームワークはそのとおりだと納得感を得られ

   たため

フレームワーク講義がとてもよかったから。

・先生のレベルが他の予備校よりも高い 傾向をよく研究されて

    いる

 

記述式は、

 

問題が基本的であればあるほど、出来る人と出来ない人の差が大きくなる傾向にありますの

で、この講座を受講することで、大きな差をつけられないように、万全の準備をしてほしい

と思います。 

 

特に、令和7年度の記述式では、

 

合格レベルの方は、①Y市、②裁決の取消訴訟、③事務管理の3点については、しっかりと

書けている方が多いので、来年リベンジされる方で、この3点が書けていない方は、記述式

対策も、しっかりとやってほしいとも思います。

 

記述式の勉強において、

 

要件→効果のフレームワークを意識しながら勉強していくことで、択一式の得点も伸びてい

くのではないかと思います。

 

 

記述式マスター総合講座の詳細はこちらから

 

 

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11月29日(土)14時~、

 

基本書フレームワーク講座の無料公開講座&講座説明会を実施いたします。

 

≪無料公開講座≫

 

11月29日(土)14時~16時

辰已法律研究所東京本校

リベンジ組のための”記述力”再構築プロジェクト

 

≪講座説明会≫

 

16時~17時

丸暗記からの脱却

基本書とフレームワーク思考による”理解”型学習法(民法編)

 

 

今年の本試験も、記述式次第で合否が決まる試験になっていますので、記述式対策について、

お話していきます。

 

今年の本試験で、多くの方が書けていた

 

①Y市

②裁決の取消訴訟

③事務管理

 

の3つが書けていない方で、来年リベンジを決めた方は、記述式対策をしっかりとやってほ

しいと思います。

 

また、

 

今期も、記述式対策講座である、記述式マスター総合講座を開講しますので、その内容につ

いても、紹介していきます。

 

 

講義終了後、個別相談も実施いたします。

 

≪無料公開講座&講座説明会≫

 

 

今年の基本書フレームワーク講座は、

 

2月から本格的な内容に入る前に、受験経験者のための記述式☆得点アッププロジェクトを

実施します。

 

 

≪受験経験者のための記述式☆得点アッププロジェクト≫

 

民法・行政法☆体系&思考マスター講義

12月6日(土)スタート

民法12時間、行政法9時間

 

①合否を分ける「記述式」の壁

 

行政書士試験おいて、最終的な合否を左右するのが「記述式」です。

 

ところが、多くの受験生が択一式の勉強に集中するあまり、記述式の十分な対策を取れずに

本番を迎え、思うように得点できないという現実があります。

 

②民法と行政法の体系(基礎)と思考を磨く「体系&思考マスタ

ー講義」

 

そこで、

 

基本書フレームワーク講座では、合格発表までの12月・1月の期間に、「民法・行政法☆体系

&思考マスター講義」を開講いたします。

 

 

講義は、

 

民法12時間(全24UNIT)、行政法9時間(全18UNIT)で構成され、記述式に強くなるための

基礎力と思考力を徹底的に養成していきます。

 

「民法・行政法☆体系&思考マスター講義」では、

 

約50の事例をもとにしたケーススタディ形式で、記述式対策とともに、民法・行政法の体系

(基礎)を早い段階で固めていくことを目的としています。

 

③記述式を得点源に、択一式も伸ばす“思考フレームワーク”

 

講義では、

 

単なる記述式のトレーニングではなく、実務にも通じる「事案処理の思考フレームワーク」

を使って、各事例を丁寧に検討します。

 

 

これにより、「要件」と「効果」や「法的三段論法」を意識して思考する習慣が身につき、

記述式だけでなく択一式の得点力も向上します。

 

さらに、記述式で求められる条文知識やキーワードの正確な表現力を養うトレーニングも導

入し、「書ける知識」を積み上げます。

 

つまり本講義は、記述式を得点源に変えつつ、択一式にも強くなるための総合力養成プログ

ラムです。

 

本格的な勉強を始める前に、

 

まずは、民法と行政法の体系(フレームワーク)と問題を解く際

の思考のフレームワークをしっかりとアタマの中に入れておこう!

 

☆☆☆早割&再受講割引☆☆☆ 

 

現在、11月30日まで、早期申込割引(第一弾)を実施しておりますので、こちらもお

見逃しなく!

 

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資格試験の勉強では、

 

 “記憶”と”思考”を使い分けることが大切です。 

 

既知の問題は、理解→集約→記憶でフォローできますが、未知の問題は、やはり、現場”思考”

が重要になってきます。 

 

現場思考? 

 

いきなり現場で思考しろ!と言っても難しいので、事前に現場で思考するために思考の雛形

(フレームワーク)をアタマに入れておく必要があります。 

 

フレームワーク思考とは、 

 

物事を理解しやすく、また、説明しやすくするために、対象となる課題につき、全体の 枠組

みを使用して、その中で様々な事項・要素を考え出していくことをいいます。 

 

 

つまり、モノごとを、森から木、木から枝、枝から葉の視点=全体→部分の視点から考える

思考法です。 

 

このように、フレームワークは、個々の知識を抽象化した汎用性の高い思考の雛形になりま

すので、法的思考力が問われる行政書士試験でも役立つ思考法といえます。 

 

例えば、

 

今年の記述式の問題44や46、昨年の記述式の問題45や46のように、何を書いていいのかよく

わからない記述式の問題が出てきたときに威力を発揮するかもしれませんね。 

 

また、民法の事例問題を解くときも、思考のフレームワークである法的三段論法に沿って思

考していくと、解ける確率が上がってくるはずです。

 

 

過去問や肢別本を何回も繰り返し解いて“記憶”する勉強だと、どうしても、バラバラな葉っ

ぱの知識を沢山集める勉強になりがちです。 

 

何事も、

 

知識の“記憶”だけで押し通せるものもありますが、ある一定のところ以上になると”思考”が

必要になり、思考しないと、どうにもならないところもあります。 

 

行政書士試験も同じです。 

 

葉っぱを集める勉強だと、少し表現の違う問題や記述式・多肢選択式には対応が難くなりま

すので、やはり、”思考”が必要になってきます。 

 

基本書フレームワーク講座では

 

ビジネスでも役立つ3つの思考法で合格を目指しますが、このひとつが、フレームワーク思

考です。

 

 

 基本書フレームワーク講座では、 

 

各科目ごとに、汎用性の高いフレームワークを使いながら、法律を体系的(全体→ 部分)に、

そして、ロジカルに学習していきます。 


このように、 最近の行政書士試験では、 知識の“記憶”だけで押し通せないところもあります

ので、是非、”思考”する勉強も、積極的に取り入れてほしいと思います。

 

 

フレームワーク思考については、以下の書籍がお薦めです。

 

 

フレームワーク思考は、

 

ロジカルシンキングのひとつですので、ロジカルシンキングの本を参考にするのもいいかも

しれませんね。 

 

リーダーズ総合研究所では、

 

単なる資格試験の勉強だけでなく、仕事やビジネス、そして、開業したときにも役立つ思考

法に基づいて講義を進めています。

 

 

また

 

今年は、2月から本格的な内容に入る前に、受験経験者のための記述式☆得点アッププロジ

ェクトを実施します。

 

 

≪受験経験者のための記述式☆得点アッププロジェクト≫

 

民法・行政法☆体系&思考マスター講義

12月6日(土)スタート

民法12時間、行政法9時間

 

①合否を分ける「記述式」の壁

 

行政書士試験おいて、最終的な合否を左右するのが「記述式」です。

 

ところが、多くの受験生が択一式の勉強に集中するあまり、記述式の十分な対策を取れずに

本番を迎え、思うように得点できないという現実があります。

 

②民法と行政法の体系(基礎)と思考を磨く「体系&思考マスタ

ー講義」

 

そこで、

 

基本書フレームワーク講座では、合格発表までの12月・1月の期間に、「民法・行政法☆体系

&思考マスター講義」を開講いたします。

 

 

講義は、

 

民法12時間(全24UNIT)、行政法9時間(全18UNIT)で構成され、記述式に強くなるための

基礎力と思考力を徹底的に養成していきます。

 

「民法・行政法☆体系&思考マスター講義」では、

 

約50の事例をもとにしたケーススタディ形式で、記述式対策とともに、民法・行政法の体系

(基礎)を早い段階で固めていくことを目的としています。

 

③記述式を得点源に、択一式も伸ばす“思考フレームワーク”

 

講義では、

 

単なる記述式のトレーニングではなく、実務にも通じる「事案処理の思考フレームワーク」

を使って、各事例を丁寧に検討します。

 

 

これにより、「要件」と「効果」や「法的三段論法」を意識して思考する習慣が身につき、

記述式だけでなく択一式の得点力も向上します。

 

さらに、記述式で求められる条文知識やキーワードの正確な表現力を養うトレーニングも導

入し、「書ける知識」を積み上げます。

 

つまり本講義は、記述式を得点源に変えつつ、択一式にも強くなるための総合力養成プログ

ラムです。

 

本格的な勉強を始める前に、

 

まずは、民法と行政法の体系(フレームワーク)と問題を解く際

の思考のフレームワークをしっかりとアタマの中に入れておこう!

 

☆☆☆早割&再受講割引☆☆☆ 

 

現在、11月30日まで、早期申込割引(第一弾)を実施しておりますので、こちらもお見逃し

なく!

 

 

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いよいよ、11月15日(東京)、16日(大阪)に、2025年度本試験分析会を開催いたします。

 

2025行政書士本試験分析会(戦略ミーティング) 

~択一データ分析&記述採点基準解明!~ 

 

【日程】 

 

11月15日(土) 14時~17時 

辰已法律研究所東京本校ライブ

 

11月16日(日) 14時~17時 

辰已法律研究所大阪本校ライブ

 

【内容】 

 

択一式・多肢選択式は、

 

辰已法律研究所のweb成績診断で収集した解答データに基づいて本試験を分析します。 

 

来年、リベンジをすることを決められた方は、 

 

今回の本試験分析で配布する詳細な解答解説集とABCランクマトリックス分析表及び肢別

正答率表を使って、是非、記憶の鮮明なうちに、今年の本試験のふり返りを行ってみてくだ

さい。 

 

≪当日配布するもの≫

 

①詳細な解答解説集

②ABCランクマトリックス分析表(パワポスライド集)

③肢別正答率表

 

肢別正答率表を見ると、 

 

正解者(マジョリティ)の解答の際の思考プロセスがよくわかると思いますので、間違った

問題については、正解者(マジョリティ)の思考プロセスとの乖離度の確認も、是非、行っ

てみてください。 

 

ふり返り? 

 

という方もいるかと思いますが、来年、リベンジされる方は、ふり返り=現状分析は、問題

解決の第一歩となりますから、まずは、きちんとしたふり返り=現状分析を行ってほしいと

思います。 

 

このふり返りなしに、いきなり問題をガンガン解き始めてみても、非効率な勉強になってし

まうおそれがありますので、記憶の鮮明な今のうちに、是非、行ってみてください。 

 

といっても、

 

何を、どのようにすればいいのか、よくわからないと思いますので、リーダーズ式☆5ステ

ップ学習法のフレームワークを使いながら、2025年本試験分析会の中でお話していきます。 

 

 

要するに、

 

ふり返りによって、どうして出来なかったのかという「過去」と、どうすればできるように

なるのかという「未来」を、上手につなげていくことが大切ではないかと思います。 

 

「過去」と「未来」をつなげる! 

 

記述式は、

 

受験生の記述式の再現データを用いて、各問いごとに、出口調査の出来不出来を数字を使い

分析していきます。 

 

記述式は、 

 

皆さんもご存知のように、5,000~6,000人の合格者を出すための調整弁として使われており

ますが、採点が、激辛になったり、激甘になったりする要因としては、

 

①記述式を除いた部分の平均点の高低、

②記述式の問題の難易度、

③記述式の出来不出来などが考えられます。 

 

本試験分析会当日は、この出来不出来について、受験生の記述式の再現データを用いてお話

していく予定です。 

 

記述式次第という方は、是非、参考にしていただければと思います。

 

今年も会場参加者の皆様には、詳細な「2025年本試験解答解説集」を、無料配布いたします

ので、奮ってご参加ください! 

 

「2025年本試験解答解説集」無料配布!

 

なお、東京本校・大阪本校にご参加の場合、事前予約制(定員制)となります。

 

2025年行政書士本試験分析会のご予約はこちらから

 

 

今までの分析会参加者の声≫ 

 

・出題傾向が確かめられた。自分に向かうために利用しようと思う。統計資料が役に立ちそう。 

・的確な分析を得られた気がする。記述の数多の使い方講義を希望します。 

・本試験の分析がよくされていて、講評も納得がいった。 

・特に出口調査の結果を踏まえた分析が有意義に感じられた。 

・試験後、1週間程度で詳細な分析資料を準備していただき、大変ありがとうございます。講師は、も ちろんのこと、スタッフの方々のご努力につき感謝申し上げます。 

・出口調査のデータを知り、大変参考になりました。 

・ボリューム、内容ともに大変参考になりました。 

・本試験当日から1週間の短期間でこれだけの内容を提供していただけるのはすごいの一言。解

 説 やランク付けも充実している。 

・本試験内容の説明、それからそれを踏まえて来年合格のために何をすべきかが明確にされた説

 明 で大変参考になった。 

・解答を出すための思考の話しが聞けて良かったです。 

・本試験を振り返ることができて良かったです。 

・事務局の方の対応がスピーディー、的確でとても良い。 

・解答を導くプロセス、分析が詳しくて良かった。 

・記述式の配点分析を参考にします。 

・自分がなぜ間違ったのか分析できて大変有意義でした。 

・本文の冒頭をあまり読まずに、解答して結果的に時間がかかったり、×になることが多いことに気づきました。 

・山田先生の予想がすごく当たっていて現場で大変びっくり!しました。 

・肢別解答率表やA.B.Cランクと条文・判例の分析がとても良い。 

・自己の弱点や今後の参考にすべき事項が明らかになりました。 

・自分の知識があいまいで判断ミスになっていたことなどがようやく冷静に見えてきたように思います。 また、行政法ではそもそも知識不足があったこともよくわかりました。分析会はよい機会になりました。 

・要点がまとまっていて、とても復習になる。 

・問題の解説が他社と異なり、しっかりと書かれていて安心・信頼できる。 

・資料・データが素晴らしいので、辰已は信頼できる。 

・資料もよくまとまっていて、来年の受験の準備に役立ちそう。 

・今年は体調不良で受験を見送ったが、今回の試験の傾向やこれからの対策の参考にしたい。 

・ポイントを絞った各先生の解説はためになりました。 

・ミスした理由が判明しました。 

・短期間で(1week)でここまで分析して、かつ冊子ができる努力はすばらしいの一言です。 その資料を十二分に活用して講義できるリーダーズの3先生方の能力はすばらしい。 

・大変詳細な分析で試験の振り返りができました。 

・自己の弱点を再認識した。 

・データに基づいているので、自分の反省がやりやすいデータをいただけました。 

・記述がボロボロだったので、来年の対策、今年の反省をすることができました。 

・解説が分かりやすいし、対策の説明も良かったと思います。 

・今年の傾向から来年に向けてのアドバイスが良かった。 

・三人の先生とも話のポイントが明確でわかりやすいです。 

・大変わかりやすかった。解答率表はとても良いと思う。 

・問題のポイントをよく理解できました。記述式の解き方、部分点の予想を知ることができて 良かったです。 

・やはり山田先生の講義はとても素晴らしいです。また聴きたいと思います。 

・来年度に向けてチャレンジしていく意欲が湧いてきました。 

・こういう詳細分析会はありがたいですね。 

・大変良かった。今後もより受験生に役立つものを提供してください。 

・今後の勉強方針がはっきりわかったような気がします。 

・分析会において、わかりやすい解説で傾向がわかった。 

・自分の今年度の弱点がわかり、また、今後の方針がはっきりしたように思います。 

・復習ポイントの指導として、とても良くできていたと思う。来年受ける人にとって大いに参考 になる話であった。今年の新傾向をつかむために非常に有益なお話をありがとうございました。 

・解説冊子、レジュメがもらえたので良かったです。 

・質量ともにとても良かった。資料をもとに勉強したいと思います 

・解説冊子が素晴らしいです。 

・判例学習のお話、一般知識分野付き合い方の話しを参考にしようと思った。 

・内容が濃い、充実している。

・分析会や模試の解答は本当に充実しており、役立っています。 

・気付きを与えていただいた充実した分析会でした。ありがとうございました。 

・これまではWeb配信のみの受講でしたが、直接、生の声で解説を聞くと、ポイントがつかみや すいと思いました。先生方との距離感のせいでしょうか。本日はありがとうございました。 

・試験終了後、大変落ち込んでいましたが、本日、励まされ、元気がまたでてきました。 ありがとうございました。しばし休養後、勉強再開します。 

・判例の取り組み方がわかりやすかった。 

・未知の問題への取り組み方への解説が面白かった。 

・村瀬先生の思い出話や判例の読み方のついての話しがとても面白く、参考になりました。 

・全体的に大変参考になりました。ありがとうございました。 

・試験に合格するために必要な戦略をメインに説明がなされ、初学者の私にとって、今後どのような勉強が必要か気付きがたくさんあった。独学でもし勉強をしていたら、誤った勉強に時間を費やすことになったと思います。 

・出題傾向や出題分析等、今後の勉強の参考になる資料が多いと思った。 

・肢別解答率等、細かい分析なので自分の解答と比べて、今後の参考になる。 行政法、民法、一

 般知識の出題分析、条文判例がどうだったのか、ひとめでわかる。 

・他校よりかなり具体的な説明が聞けて良かった。 

・初めて先生方にお目にかかれて、生講義を受けることができ感激しました。とてもわかり 易かったです。ありがとうございました。 

・山田先生、竹内先生、村瀬先生、ありがとうございました。 

・来年に向けて如何に勉強すべきか参考になりました。 

・パワーポイント集や詳細解説資料が非常にわかりやすく有効活用させていただきます。 

・パワポ「行政法出題分析②」にて判例知識の不足していることがわかりました。 

・判例の結論だけでなく、過程も理解しておくことが今後重要であることがわかりました。 

・最後の村瀬先生の一言雑談は参考になりました。 •分析の参考になりました。ありがとうございました。 

・大変わかりやすかったです。 

・分析会2校目でした。来年に向け、今の自分を分析して、弱点補強したいです。 

・記述式の説明がよかったです(村瀬氏)。 

・勉強の仕方(基本)をアドバイスしてくれたのは良かった(村瀬氏)。 

・3人ともポイントを的確に指摘していただき、大変ありがたかったです。 

・判例の細かいところが聞かれるなというのが試験の感想だったのですが、一通り試験の解説を受けて、またそのあたりを強調して言われたので、来年の試験に向けて頑張ろうと 思います。 

・モチベーションがあがりました。参加して良かったです。解説を単に聞く以上の何かを得られたと思います。 

・どうやって勉強していこうか、どう考えたら良いのかが見えてきた。 

・分析が数値化されていてわかりやすい。 

 

それでは、皆さんとお会いできることを楽しみにしております。

 

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