リーダーズ式 合格コーチ 2026 -10ページ目

リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 


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プレミア☆合格スタンダード講座のフレームワーク講義、

基本書フレームワーク講座、ならびに上級ファンダメンタル講座における「体系&思考マス

ター講義(民法)」の配信が、年内でひと通り終わります。

 

これらの講座は、フレームワークテキストを用いながら、民法のフレームワーク(体系)を

いわば「地図」として頭の中に構築していくことを目的とした講義です。

 

皆さんもご存知のとおり、

 

近年の記述式試験では、やや長めの事例を読ませたうえで、民法や行政法の全体構造の中か

ら該当するテーマを自ら探し出し、そのテーマ名を答案として記載させる「テーマ未表示型」

の問題が主流となっています。

 

したがって、

 

記述式で得点できないのは、このテーマ検索をしっかりできない

ことが最大の要因といえます。

 

 

実際の出題例を見ても、

 

令和7年度

 

・問題44 裁決の取消訴訟

・問題45 日常家事債務と表見代理

問題46 事務管理

 

令和6年度

 

・問題44 処分の取消訴訟

・問題45 先取特権

・問題46 債権者代位権の転用

 

令和5年度

 

・問題44 差止訴訟および仮の差止

・問題45 物上代位

・問題46 契約不適合責任

 

といったように、個別知識だけではなく、民法・行政法全体の中で「どこに位置づけられる

テーマなのか」を把握できているかが強く問われています。

 

つまり、

 

民法および行政法のフレームワーク(体系)=地図が、頭の中にしっかりと入っているかど

うかが、記述式対策において極めて重要になってきているということです。

 

いわゆる「体系的理解」が不可欠な時代になっています。

 

そのため、フレームワーク講義および体系&思考マスター講義では、フレームワークテキス

トを用いて、民法と行政法の全体構造を整理し、体系=地図を頭の中に作り上げていくこと

に主眼を置いた講義内容となっています。

 

「体系&思考マスター講義」は、

記述式マスター総合講座の〈体系編〉としても配信予定です。

 

 

記述式マスター総合講座では、民法を以下の4つのフレームワークと基本パターンに分けて、

記述式対策を行っていきます。

 

 

≪民法の4つのフレームワーク≫

 

① 契約成立のフレームワーク

② 物権のフレームワーク

③ 債権のフレームワーク

④ 債権回収のフレームワーク

 

フレームワークテキストも、これら4つのフレームワークに沿って構成されています。

 

受講生の皆さんには、

 

講義を「視聴するだけ」で終わらせるのではなく、フレームワークテキストの目次にある各

項目が自然と思い出せるようになるまで、繰り返し確認し、ぜひ頭の中にしっかりと定着さ

せていただきたいと思います。

 

また、

 

フレームワーク講義及び体系&思考マスター講義では、

 

思考のフレームワーク(雛形)を使って、事例問題を解く際に頭の使い方についても、伝授

していますので、この頭の使い方がいつでもできるように習慣化してほしいと思います。

 

 

さらに、

 

各基本テーマの要件・効果についても検討していますので、総復習ノートのセレクト版も使

用しながら、記憶しておくべきことを早め早めに記憶しておいてください。

 

なお、記述式対策については、こちらの動画も参考に

 

 

 

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”択一力”をアップさせる方法論とお薦めの講座です。

 

 

 

動画の中でもお話していますが、過去問をただ○×で何回も繰り返し解くような勉強は、

くれぐれもしないように・・・

 

時間がかかる割には、効果が薄いですから・・・

 

”択一力”をアップさせる方法論とお薦めの講座です。

 

 

 

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・インプット講義は聞いたけれど、どのように問題を解いていけば

いいのかよくわかからない・・・ 

・過去問は解けるようになったけど、初見の答練や模試の問題が

思うように解けない・・・ 

・答練・模試を受けても、知識の使い方や問題の解き方がよくわ

からない・・・ 

 

このような悩みは、多くの受験生に共通する悩みではないでしょうか? 

 

解法ナビゲーション講座では、 

 

このような多くの受験生に共通する悩みを、アウトプット→インプット一体型講義を通じて、

①出題パターンの修得という知識の使える化、②解法パターンの修得という問題の解ける化

の2つの視点から解決していきます。 

 

 

解法ナビゲーション講座の詳細

 


インプット講義の後、いきなりアウトプット答練や模試になってしまうと、問題が解け

ない方が多いので、インプット講義とアウトプット答練の間をブリッジしていくのが、

解法ナビゲーション講座です。 

 

インプット講義

   ↓ 

解法ナビゲーション講座

   ↓ 

アウトプット答練 

 

解法ナビゲーション講座で修得した思考プロセスを意識して、答練や模試、そして、本試験

で初見の問題をサクサク解けるようになってほしいと思います。 

 

≪解法ナビゲーション講座のコンセプト≫ 

 

 

≪解法ナビゲーション講座の3つのポイント≫ 

 

① 行政書士試験の過去問の穴をカバー!

 

本講座では、

 

行政法、民法、憲法、商法、諸法令の5科目について、Aランク及びBランクの頻出テーマ

を中心に、約3500肢の肢別ドリルを使って、万全の対策を立てていきます。

 

肢別ドリルには、

 

過去問のストックが少なく、知識の穴ができてしまう行政書士試験の過去問に加えて、民法、

憲法、商法では、司法試験、予備試験、司法書士試験の過去問を、行政法では、司法試験、

予備試験の過去問も入れてあります。

 

 

これで、行政書士試験の過去問の知識の穴をしっかりカバーしていきます。

 

 

 

 

この肢別ドリル集を活用することで、 

 

①どの条文と判例が、どのように出題されているのか、②どのように間違い肢や引っ掛け肢

が作られているのか、その作り方のポイントまでよくわかるはずです。 

 

実際の講義の進め方はこちらの動画を参考にしてみてください。

 

 

あとは、記憶用ツールである、重要ポイントノートを使って、講義中に伝授していく出題の

ツボをしっかりと記憶していけば、本試験問題もサクサク解けるはずです。

 

 

② 出題パターンと解法パターンを徹底マスター

 

過去問は解けるけれど、模試や本試験の初見の問題になると、思うように問題が解けない!

 

本講座では、

 

このような多くの受験生の悩みを、約3,500肢の肢別ドリル集(アウトプット)と重要ポ

イントノート及び図解カード集(インプット)を使いながら、①出題パターンの修得と、

②解法パターンの修得という視点から解決していきます。

 

 

また、出題パターンと解法パターンを抽出すること(知識の抽象化)で、結果として、過

去問を何回も繰り返し解く必要がなくなるため、その分、早く受かりやすくなるはずです。

 

③ キーワード検索トレーニング 

 

本試験では、

 

問題文に、「〇〇法の規定及び判例に照らして」と指示があるので、まず、問題文中の

「キーワード」を発見して、その問題を解くために必要な条文と判例の前提知識を「アタ

マ」の中から「検索」していきます。

 

あの条文ね!

あの判例ね!

あの図表ね!

あの図解ね!

 

次に、その「検索」した前提知識を、問題文の「キーワード」に「適用」(あてはめ)して、

正誤の判断をしていきます。

 

いわゆる法的三段論法(演繹法)ですね。

 

行政書士試験は、

 

法的思考力を問う試験でありますが、どのように思考していけば

いいのか、その方法論が、法的三段論法(演繹法)です。

 

 

 

つまり、問題文中の「キーワード」は、

 

「検索」と「適用」をやる際に必要不可欠なものであり、問題が解けない場合、気づかな

ければならない「キーワード」に気づいていない場合が多いのではないかと思います。

 

このあたりは、皆さんの問題冊子を拝見するとよくわかります。

 

したがって、

 

問題を解く際には、問題文の「キーワード」に気づき、その問題を解くために必要な条文

と判例の知識を、瞬時に、かつ、正確に思い出せるかが試されます。

 

そこで、

 

本講座では、肢別ドリル集と記憶用ツールである重要ポイントノートを使用して、思い出

しトレーニングを行っていきます。

 

「キーワード」検索トレーニングですね!

 

受講生の皆さんは、 

 

キーワード検索トレーニングによって、本試験で問題を解くときと同じアタマの使い方を

徹底的にマスターして、キーワード反応で問題が解ける!という感覚を、是非、実感し

てみてください!

 

記述式も、

 

問題文中の「キーワード」から、テーマ検索をしていくので、「キーワード」に気づかないと

解答例とは、全く違うことを書いてしまう危険がありますね。

 

択一式も記述式も、「キーワード」に気づくかどうかが勝負ですね。

 

解法ナビゲーション講座の詳細

 

~合格者の声~

 

 

 

 

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今年の本試験の記述式の採点講評と記述式対策の動画がyoutubeにアップされましたので、

是非、ご視聴ください。 

 

採点基準や配点等についてもお話しています。 

 

 

記述式は、 

 

書けないと“差”が付いてしまう部分と、書けなくても“差”が付かない部分がありますので、

動画を参考に、書けないと“差”が付いてしまう部分をしっかり書けているか、是非、ふり

返りをやってほしいと思います。 

 

やはり、書けないと“差”が付いてしまう部分は、基本的なところなので、来年リベンジす

る人は、もう一度、基本からしっかりと学習してほしいと思います。 

 

行政書士試験は、 記述式次第で合否が決まってしまう試験です。 

 

といっても、今年の記述式は、出口調査の平均点が60点中22点、合格推定者平均でも、26

点ですから、6割(36点)得点するのは、なかなか難しいのが現状です。

 

その意味で、記述式の勉強は、早め早めに取り組んでほしいと思います。

 

リーダーズ総合研究所では、

 

記述式対策に特化した講座として、記述式マスター総合講座を開講しております。

 

記述式マスター総合講座(全63時間)は、

導入編~実践編まで、5ステップで段階的に進んでいきます。

 

 

≪5ステップの内容≫

 

①導入編(2時間)

 

導入編では、

 

行政書士試験における記述式問題の出題形式や近年の傾向を確認するとともに、各出題形式

に応じた基本的な対策方法を整理します。

 

また、本講座全体を通して活用する「基本フレームワーク」や「基本パターン」を解説し、

記述式問題に取り組むための土台を築いていきます。

 

②体系編(民法12時間、行政法9時間)

 

体系編では、

 

民法・行政法の主要分野について、フレームワークテキストを使用して、記述式問題を解く

際の「フレームワーク(体系)」と「思考のフレームワーク」をケーススタディ形式で学び

ます。

 

 

具体的な事例を用いながら、知識を単に覚えるのではなく、フレームワーク思考を使って、

事例をどの枠組みで整理すればよいかが見えてくるようにする講義です。

 

 

検索編(民法8時間、行政法6時間)

 

検索編では、

 

実際の試験よりも短めの事例を使って、この事例は民法・行政法のどのテーマに関するもの

かをフレームワークに沿って検索するトレーニングを行うとともに、重要ポイントノートも

使いながら、各テーマの要件・効果も確認していきます。

 

典型的な事例をパターン化することで、本試験で求められる瞬時の「検索力」を養成してい

きます。

 

④思考編(民法8時間、行政法6時間)

 

思考編では、

 

近年の過去問やオリジナル問題といった長めの事例を素材に、フレームワーク思考を実際に

活用して使いこなせるかを実践的に検証していきます。

 

 

出題傾向を意識しながら取り組み、「与えられた事例をどう整理し、どう解答に落とし込む

か」という思考の流れを確立することで、本試験でも安定して答案を書ける「思考力」を身

に付けていきます。

 

⑤実践編(民法6時間、行政法6時間)

 

実践編では、

 

令和8年度行政書士試験で出題が予想されるテーマや論点を中心に予想問題を解いていきま

す。

 

その過程で、関連する周辺知識も整理し、フレームワーク思考と知識を結びつけながら、

「実践力」を磨いていきます。

 

本試験直前期の実戦トレーニングの場として活用できる講義です。

 

 

記述式マスター総合講座では、

 

フレームワークテキストの他に、記憶用ツールとして、①重要ポイントノート(覚える用)

と②総復習ノート(思い出し用)を無料配布いたします。

 

記憶用ツール

 

①重要ポイントノート(覚える用)

②総復習ノート(思い出し用)

 

 

重要ポイントノートを使って、

 

条文や判例のキーワードを覚えるとともに、総復習ノートを使って、記憶した知識をしっか

りと思い出すことができるか、検索トレーニング(アクティブリコール)を行ってほしいと

思います。

 

 

総復習ノートは、

 

Q&A形式になっていますので、Qだけ見て、Aがパッと出てくるか、早いうちから、検索

トレーニング(アクティブリコール)をやっておいてほしいと思います。

 

 

 

令和7年度の記述式にも、しっかりと対応していますね!

 

記述式マスター総合講座の詳細はこちらから

 

≪記述式マスター総合講座の受講生の声≫

 

フレームワークが分かりやすく理解しやすい。

フレームワーク思考で、記述対策ができるようになった。

フレームワークを意識した講義はとても分かりやすいです。

・記述に苦手意識があったのですが、パターン化して覚えらえる

    ようになり、苦手意識が軽減されました。ポイントノートも使

    いやすいです。

フレームワークの考え方が良かった。

フレームワーク思考という他の予備校にない考え方がわかった

    から

・思考力を身につけられる

・記述学習を単にテクニックではなく、カリキュラムに沿って体

    系的に学習できるから。

・記述式にどう対処したらよいかヒントがつかめた

フレームワークの把握が、講座の中で実践できた。

・記述での思考フレームワークはそのとおりだと納得感を得られ

   たため

フレームワーク講義がとてもよかったから。

・先生のレベルが他の予備校よりも高い 傾向をよく研究されて

    いる

 

 

記述式マスター総合講座の詳細はこちらから

 

☆☆☆早割&再受講割引☆☆☆ 

 

現在、12月31日まで、早期申込割引(第2弾)を実施しておりますので、こちらもお

見逃しなく!

 

 

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先日実施しました、基本書フレームワーク講座のプレ講義の動画がyoutubeにアップされま

した。

 

来年の本試験のリベンジに向けて、何をすればいいのか、本試験の傾向を踏まえた戦略論に

ついて、お話していますので、本格的に勉強を始める前に、是非、自分なりの戦略を立てて

みてください。

 

 

12月13日(土)14時~、

 

基本書フレームワーク講座の無料公開講座&講座説明会を実施いたします。

 

≪無料公開講座≫

 

12月13日(土)14時~16時

辰已法律研究所東京本校

リベンジ組のための”択一力”再構築プロジェクト

 

≪講座説明会≫

 

16時~17時

丸暗記からの脱却

基本書とフレームワーク思考による”理解”型学習法(行政法編)

 

 

今年の本試験では、記述式で高得点が取りづらいため、記述式抜きで160点前後得点してい

く必要がありました。

 

そこで、

今回の無料公開講座では、

 

記述式抜きで160点前後得点するための方法論について、実際の問題を使いながら伝授してい

きます。

 

特に、

 

民法と行政法では、問題を解く際のアタマの使い方が少し違うので、その違いについてもお話

していきます。

 

ちなみに、

 

記述式抜きで160点(65%ライン)と180点(75%ライン)を取るための目標ラインは、以下

の通りです。

 

 

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