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いよいよ、8月13日~、夏期特訓☆特別セミナーの配信を開始いたします。
今年は、解法ナビマスター500シリーズ!です。
① 全500肢の肢別問題を使って
② Aランクの知識を整理整頓し
③ キーワード「検索」トレーニング!
本試験では、
問題文に指示があるように、条文および判例に照らして、解答していく必要があるため、本
試験で問題を解く際には、まず、問題文の「テーマ」と「キーワード」に反応して、その問
題を解くために必要な前提知識(条文・判例)を頭の中から「検索」していきます。
次に、
その「検索」した条文・判例の知識を、問題文の事例に「適用」(あてはめ)して、解答を出
していきます。
このように、問題を解く際には、その問題を解くために必要な条文・判例の知識がしっかり
と頭の中に記憶されていることを前提に、問題文の「キーワード」から、瞬時に、かつ、正
確に「検索」することができるかが勝負となってきます。
まさに、最高の勉強法である”アクティブリコール”ですね!
そこで、
解法ナビマスター500シリーズでは、
行政法(200肢)、民法(150肢)、憲法・商法(150肢)、全500肢の肢別問題と
重要ポイントノートを使って、Aランクの知識を整理整頓していくとともに、問題文の「キ
ーワード」から、その問題を解くために必要な条文・判例の知識を瞬時に、かつ、正確に
「検索」できるか、アクティブリコールのトレーニングをしていきます。
①Aランクの知識に漏れがないか
②Aランクの知識をしっかりと「記憶」できているか
③Aランクの知識をしっかりと「検索」できるか
なお、当講座で使用する500肢の肢別問題は、解法ナビゲーション講座で使用した肢別ド
リル集の約3500肢の中から、今年の本試験に出題が予想されるAランクテーマの問題を
セレクトしております。
出題予想の視点ですね!
また、当講座と直前対策のインプット講座である「重要ポイント総整理マスター講座」と組
み合わせることで、インプットとアウトプットの双方からバランスの良い直前対策が可能に
なります。
両講座では、
共通の記憶用ツールとして、重要ポイントノートを使用していき
ます。
≪解法ナビマスター500シリーズ≫
① 行政法☆解法ナビマスター200
行政法は、
総論、行訴訟、国賠法では、主に判例知識が、行手法、行審法、地自法では、主に条文知識
が問われています。
また、行政法は、制度と制度の比較を問う問題が数多く出題されます。
そこで、行政法☆解法ナビマスター200では、
重要ポイントノートも使いながら、各分野の出題傾向に合わせて、行政法のAランク問題を
キーワードで“瞬解”できるように知識の整理をしていきます。
② 民法☆解法ナビマスター150
民法では、
要件を事例にあてはめる、要件あてはめ型の問題が出題される一方、図表を記憶しておけば
瞬解できる図表問題も数多く出題されます。
要件あてはめ型の問題に対応できるように、要件のあてはめの練習と、図表問題に対応でき
るような問題を中心にセレクトして、民法のAランク問題を“瞬解”できるように知識の整理
をしていきます。
③ 憲法・会社法☆解法ナビマスター150
憲法では、
人権・統治ともに、判例の体系的理解を問う問題が、会社法では、会社法の構造や制度趣旨
の理解を前提に、各制度の内容と権限分配等を問う問題が出題されています。
そこで、憲法・会社法☆解法ナビマスター150では、
憲法においては、判例を体系的に理解できる問題を、会社法においては、会社法の構造や制
度趣旨が理解できるような問題を中心にセレクトして、憲法と会社法のAランク問題を“瞬解”
できるように知識の整理を行っていきます。
なお、重要ポイントノートをお持ちの方には、重要ポイントノート所持者特別割引制度がありますので、是非、ご利用ください。
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