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いよいよ、リーダーズ総合研究所の各基幹講座も開講し、本格的に民法の講義が始まり
ます。
≪無料体験受講≫
2月11日(土)10:00~
辰已法律研究所東京本校
基本書フレームワーク講座 民法①
2月11日(土)18:00~
辰已法律研究所東京本校
上級ファンダメンタル講座 民法①
皆さんもご存知のように、
民法は、行政法とともに、行政書士試験における2大重要科目です。 配点も、 行政法の
112点に次ぐ76点、しかも、記述式が2問出題されるため、記述式次第の場合、この記述
式のでき次第で合否が決まってしまう、超重要科目です。
ところが、 民法は、
行政法に比べると、択一式の得点率が低く(50%ちょい)、上位層の出口調査でも、平均は、
9問中5問程度となっています。
ということは、受験生全体で見れば、2〜3問位しか得点出来ていない方も多く、民法が足
を引っ張っている場合が多いのが現状ではないかと思います。
知識の穴と同一性の認識がキーワードになりますね。
また、記述式も、2問ともに、基本問題が出題され昨年の本試験でも、出来はあまりよくあ
りません。
そこで、
今回の無料公開講座では、
行政法と異なり、民法で高得点が取れない要因について分析した上で、令和4年の本試験
問題等を参考にしながら、リーダーズ式☆5ステップ学習法のフレームワークに沿って、民
法択一式で、合格ラインである、9問中5~6問 程度を得点していくための戦略について、
お話していきましたので、是非、参考にしてみてください。
行政書士試験の民法は、
大学教授が作問しているため、他の資格試験に比べて、問題のレベルが高く、昨年は、組
合せ問題が1問もなかったため、かなり難しいと思います。
本格的に民法の勉強を始める前に、無料公開講座の動画を参考しながら、自分なりに、
現状分析→問題点を発見して、是非、解決策を見つけた上で、民法の勉強を本格的に
始めてほしいと思います。
記述式の思考プロセス=アタマの使い方もお話していますので、是非、参考にしてみてく
ださい!
☆☆☆早割&再受講割引☆☆☆
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講割引を実施しておりますので、こちらもお見逃しなく!
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