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12月18日に、
改正民法☆強化プロジェクトとして、無料公開講座(他資格試験から予想する!2022年改正民法の
「ツボ」)を実施いたします。
皆さんも、ご存知の通り、
民法は、行政書士試験の過去問のストックが少なく、特に、改正民法の変更と新設部分は、使える過
去問がほとんどないのが実状です。
そこで、12月18日の無料公開講座では、令和2年、3年の司法試験、予備試験、司法書士試験の過
去問から、2022年の行政書士試験の改正民法の出題を予想していきます。
ちなみに、
今年の民法の譲渡制限特約の記述式の問題は、令和2年の予備試験の過去問で出題されていた重
要テーマでした。
民・行☆チャレンジ模試や山田ファイナルでも、以下の図解を使って説明していた論点ですので、この
図解をパッと思い出せた方は、良い点数が取れているのではないかと思います。
この他、
択一式で出題された契約不適合責任や配偶者居住権の問題も、令和2年、3年の他資格試験で既に
出題されていたテーマからの出題になっています。
この意味で、
令和2年、3年の他資格試験の過去問は、2022年の改正民法の出題予想をするツールとして、最適
ではないかと思います。
当日は、
令和3年の行政書士試験の本試験問題と、令和2年、3年の他資格試験の過去問を比較した上で、
改正民法の出題のツボ(出題パターンと解法パターン)を抽出していきます。
≪基本書フレームワーク講座☆無料公開講座≫
12月18日(土)14時~17時
辰已法律研究所東京本校
改正民法☆強化プロジェクト①
他資格試験から予想する!2022年改正民法の「ツボ」
過去問を
何回も繰り返し解くという発想だと、他資格試験の過去問も解かなくてはならないんですか?という
発想になりますが、 過去問を、知識を集約化するツールとして使うという発想だと、他資格試験の
過去問も使った方が、当然、サンプル数が多くなっていいですね!という発想になります。
まさに、発想の転換ですね!
過去問を共通項(パターン)を抽出するためのサンプルデータとして
使う!
当日は、
この過去問の効率的な使い方を、実際の過去問を使いながらお話していきますので、是非、今後の
勉強の参考にしてみてください。
☆☆☆早割&再受講割引☆☆☆
現在、12月31日まで、最大10万円offになる、お得な早割及び最大40%offになる再受講割引を
実施しておりますので、こちらもお見逃しなく!
また、12月31日までにお申し込みの方に、2021年版の各講座の行政法の講義が視聴できる行政
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【早期申込特典】
①2021年版行政法講義☆先取り視聴
②「ケースで理解する行政法」
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