3月26日~民・行☆解法ナビゲーション講座配信開始! | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

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いよいよ、3月26日~民・行☆解法ナビゲーション講座の配信が始まります。 

 

民・行☆解法ナビゲーション講座の講座説明会の動画がyoutubeにアップされていますので、是非、

参考にしてみてください。 

 

 

また、図解で解く!解法ナビゲーション講座(無料公開講座)では、昨年の民・行☆解法ナビゲーシ

ョン講座で使用した教材を使って講義を行っていますので、こちらも、是非、参考にしてみてください。

 

 

 

 インプット講義で修得した知識を使って、どのように問題を解いていけばいいのか? 

過去問は解けるけど、模試や本試験の初見の問題になると、思うように問題が解けないというのは、

多くの受験生に共通する悩みではないでしょうか? 

 

民・行☆解法ナビゲーション講座では、 

 

このような多くの受験生に共通する悩みを、アウトプット→インプット一体型講義を通じて、①出題

パターンの修得、②解法パターンの修得という視点から解決していきます。 

 

2つの三角形をベースにした 

時間のない社会人のための短時間合格法! 

 

過去問を何回も繰り返し解かなくても問題が解けるようになる方法論! 

 

知識の「使える化」=出題パターン

問題の「解ける化」=解法パターン

 

 

このように、過去問を何回も繰り返し解く勉強法からの解放を可能にする方法論が、いつもお話し

している『知識の抽象化』です。 

 

受講生の皆さんは、この資格試験の勉強法の本質とも言える『知識の抽象化』という方法論を、是

非、身に付けてほしいと思います。 

 

≪民・行☆解法ナビゲーション講座の3つの特徴≫ 

 

(1) 民・行のAランク問題を落とさない! 

 

行政書士試験では、法令科目のうち、民法と行政法で、全体の約80%(244点中188点)を占め

ますから、この2科目については、正答率60%以上のAランク問題の頻出テーマを中心に、万全

の対策を立てていく必要があります。 

 

2020年本試験では、 

 

民法択一式9問4問が正答率60%以上のAランク問題、行政法択一式は、19問中10問がAラン

問題でした。 

 

正答率40%未満のCランク問題と正答率40%以上60%未満のBランク問題の一部は、合格者

でも得点するのが難しいですから、Aランク問題を落とさないことが重要になってきます。 

 

Aランク問題で落とさない! 

 

そこで、民・行☆解法ナビゲーション講座では、2021年の本試験で出題された場合、Aランク問題

になる可能性が高いテーマ(民法50テーマ、行政法50テーマ)を中心に、①出題パターンと、②解

法パターンを伝授していきます。 

 

出題パターンと解法パターンの伝授 

 

(2) 民・行1600肢の肢別ドリルで出題パターンを徹底マスター!   

 

行政書士試験は、 過去問のストックが少ないため、今年の本試験のように、行政書士試験の過去

問の知識だけでは、合格点を取るのが難しい試験であることは、受験生の皆さんが一番実感して

いることではないかと思います。 

 

民法は、例年、行政書士試験の過去問の知識だけで得点できる問題は、9問中2問程度です。 

 

昨年の本試験で出題された、同時履行の抗弁権に関する問題は、他資格試験では、典型的パター

ン問題(図表)となっていますので、図表さえ、きちんと記憶しておけば、簡単に得点できる問題です

が、行政書士試験では、大問では未出題テーマであったて、正答率は40%台になっています。 

 

こういう図表問題で落としてしまうのは、本当に勿体ないです。 

 

 

そこで、民法は、 

 

行政書士試験の過去問に加えて、司法試験・予備試験・司法書士試験の過去問も併せて、約800

肢が掲載されている肢別ドリルを使って、行政書士試験の過去問で未出題テーマについても、出

題パターンと解法パターンを伝授していきます。 

 

また、行政法は、 

 

行政書士試験の過去問に加えて、司法試験・予備試験の過去問も併せて、約800肢が掲載されて

いる肢別ドリルを使って、①出題パターンと、②解法パターンをマスターしていきます。 

 

 

民・行☆解法ナビゲーション講座で使用する肢別ドリルは、 講座説明会の動画の中でもお話して

いるように、通常の肢別本とは、全く異なるコンセプトに基づいて作られています 

 

この肢別ドリルを活用することで、①どの条文と判例がよく出題されているのか、②どのように間

違い肢が作られるのか、その作り方のポイントまでもが、よくわかるはずです。 

 

①どの条文と判例がよく出題されているのか? 

②どのように間違い肢が作られるのか? 

 

まずは、本試験で絶対に落としてはならない、民法50テーマ、行政法50テーマの典型的パターン

問題を徹底的にマスターしてみてください。 

 

(3) 問題文の「キーワード」→前提知識の検索トレーニング 

 

本試験で問題を解くためには、問題文のキーワードに気づき、そのキーワードから問題を解くため

に必要な条文と判例の知識を、いかに正確にアタマの中から検索する(思い出す)ことができるか

が重要になってきます。 

 

 

そこで、民・行☆解法ナビゲーション講義では、 

 

STEP2の肢別ドリルの問題とSTEP3の前提知識をリンクさせることで、問題文の「キーワード」か

ら、その問題を解くために必要な前提知識(条文・判例)をスムーズに検索できるような検索トレー

ニングを行っていきます。 

 

検索トレーニング 

 

この「肢別ドリル」と「前提知識」のクロスリファレンスによる検索トレーニングによって、解答スピー

ドと正答率を高めてみてください! 

 

民・行☆解法ナビゲーション講座の詳細

    ↓こちらから 

 

 

解法ナビゲーション講座のコンセプトは、 

過去問を何回も繰り返し解かない勉強法=”時短”勉強法です。 

 

時間のない社会人のために、知識の抽象化を図り、短時間で、出題パターンと解法パターンを伝

授していきますので、是非、有効にご活用ください! 

 

2021年版は、 

 

民・行☆解法ナビゲーション講義に加えて、民・行 400 肢☆解法ナビゲーション答練も新たに設定

しています。 

 

民・行 400肢☆解法ナビゲーション答練では、 各回、肢別問題を解きながら、問題文の「キーワー

ド」から、その問題を解くために必要な前提知識(条文・判例)をスムーズに検索できるかを確認し

ていきます。 

 

民・行☆解法ナビゲーション講座の詳細

    ↓こちらから

 

 

 

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