そうだ 京都、行こう! | リーダーズ式 合格コーチ 2026

リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」



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本試験から2日が立ちました。


本試験までの緊張と不安が嘘のような日々をすでに送っている方も多いのではな

いでしょうか。


1月26日の発表日まで、かなり長いですが、有意義に過ごしてほしいと思います。


合格コーチが、もし記述式次第で合格の可能性が高い場合は、おそらく何もやらな

いと思いますが、皆さんは、どうでしょうか。


今後、受験勉強を続けるにせよ、少し休むのも必要かもしれませんよ。


「こころ」の休息


合格コーチは、毎年の恒例行事になってしまった(笑)、京都検定を受験しに、12月

13日・14日に、京都へ行く予定です。


今年は、いつもより約1週間遅いため、紅葉は、終わっていると思いますが、いつも

の場所へまた行く予定です・・・


そうだ、京都、行こう!の今秋のキャンペーン地は、鷹峯の源光庵です。

  ↓詳しくは

http://souda-kyoto.jp/campaign/index.html


この源光庵には、「迷いの窓」と「悟りの窓」があります。


「迷いの窓」


迷いの窓の四角い形は、人間が誕生し、一生を終えるまで逃れることのできない

過程、つまり「人間の生涯」を4つの角で象徴しています。



この「迷い」とは「釈迦の四苦」のことで、この窓が生老病死の四苦八苦を表してい

るそうです。


「悟りの窓」


悟りの窓の丸い形は、「禅と円通」の心が表されています。



ありのままの自然の姿、清らか、偏見のない姿、つまり悟りの境地を開くことがで

き、丸い形(円)は大宇宙を表現しているそうです。


合格コーチも、この源光庵にはよく行きますが、この2つの窓の前に座って、ぼ~

と窓の外の紅葉を眺めるのは、やはり「こころ」が落ち着きます。


京都検定の受験は、今年で、実に、9回目の受験です(笑)。


そういう訳で、実は、かなりの京都通です・・・


京都検定は、知識優位型の典型のような試験ですが、最近は、記憶の作業を全

くしないので、二択症候群に陥って、なかなか合格点(70%)が取れません・・・


四択症候群も、しばしばありますが・・・


昨年は、67点・・・


今年も、おそらく、新幹線の中の勉強だけになる予感ですが・・・


皆さんも、京都、いかがですが・・・


あっ!京都検定は、もう締め切ってしまいましたけど・・・




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