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今日は、代ゼミ横浜校、明日は、早稲田大学へ、中間模試のプラス20点講義を行
いに行く予定です。
代ゼミ横浜校は、定員締切りのようです。
解説講義は、インターネットで視聴していただいて、プラス20点講義では、通常の
解説とは別の「視点」でお話ししていきます。
プラス20点講義で、問題の解説をしても意味がありませんから・・・
模試はあくまでも模擬試験ですから、本試験では全く同じ問題が出題されることは
ありません。
したがって、模試の問題が解けるか解けないかは、あまり重要なことではありませ
ん。
合格コーチの場合、色々な資格試験を受けて合格していますが、ほとんどの資格
試験で、答練とか模試は受けていませんから・・・
個人的には、答練・模試否定派(不要論派)ですから・・・
受講生の皆さんには言っていますが、直前期に、色々な予備校の模試を受けまく
る愚かなことだけはしないでくださいね!
大切なのは、模試で出題された「テーマ」に関する前提知識が「アタマ」の中にきち
んと集約化・定着化されているかどうかということです。
合格コーチの担当する解説講義でも、この点を中心に解説しています。
このあたりは、模試の復習の方法にも関連してきますので、プラス20点講義でも、
お話していきます。
≪合格に必要な3つの力≫
①読解力
②集約力
③定着力
プラス20点講義では、今回の中間模試の択一式と記述式に共通するある「テー
マ」を素材に、その「テーマ」についての前提知識の集約化の方法(「フレームワ
ーク」と「ツボ」)についてお話ししていきます。
ある「テーマ」については、ネタばれになるので、模試会場でお話します。
ある「テーマ」についての「フレームワーク」と「ツボ」が「アタマ」に入っていると、記
述式も、簡単に答えが出てくることを実証してみようと思います。
前提知識の集約化の方法論
合格コーチのプラス20点講義に参加される方は、お楽しみに!
ライブ限定です。
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