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前回の講義、瑕疵担保責任のところでお話した、合格コーチが一番好きな、ミレー
の落穂拾いです。
ちなみに、一番好きな日本庭園((枯山水)は、京都光明院にある、重森三玲作
「波心庭」です。
実は、重森三玲は、ミレーに憧れて、名前を三玲(ミレイ)に改名しています。
2003年に、渋谷のザ・ミュージアムで開催されたミレー三大名画展で実物を見てか
ら、さらに好きになりました。
今年は、ミレー生誕200周年の記念すベき年です。
東京では、ボストン美術館ミレー展が、山梨では、生誕200年ミレー展が開催され
ます。さらに、オルセー美術館展では、「晩鐘」も来日します!
山梨にある山梨県立美術館は、ミレー好きなら誰でも知っている、ミレーの「種を
まく人」を収蔵している美術館です。
実は、この「種をまく人」は、もう一枚がボストン美術館にもあります。
山梨県立美術館の「種をまく人」と、ボストン美術館の「種をまく人」の比較の視点、
から、名画を見るのも面白いですね。
是非、皆さんも、ミレーとの対話を楽しんでみてください。
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