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3月23日(土)に、合格コーチが書いた『うかる! 行政書士合格点突破差がつく解法
のテクニック』の2013年度版が、日本経済新聞出版社より発売されます。
キャッチは、
過去問分析のプロが伝授!
インプットした知識の上手な活かし方!
また、同日、新講座である『再受験生のための「フレームワーク」と「ツボ」再構築講
座』の第1回目の講座説明会を開催致します。
【講座説明会】
3月23日(土)18時~伊藤塾東京校
再受験生のための「フレームワーク」と「ツボ」再構築講座の真髄
~資格試験の勉強法が大きく変わる過去問「分析」の技法とは?~
↓無料ストリーミング
両者の共通項は、過去問「分析」です。
行政書士の受験業界では、過去問が大切だと云われています。
しかし、過去問では、
①どのようなテーマから、
②どのような内容の問題が、
③どのような視点から出題されているのか、
そして、何を、どのように記憶しておけば、本試験で問題が解けるのかという
「視点」から、過去問を詳細に「分析」した書籍や講座がほとんどなかったの
が現実です。
過去問は、受験生に「おまかせ」の状態です。
そこで、合格コーチが書いた本が、『うかる!行政書士合格点突破差がつく
解法のテクニック』であり、合格コーチが企画した講座が、『山田式!ビジネ
スでも役立つ行政書士講座』及び、今回新たに企画した、『再受験生のため
の「フレームワーク」と「ツボ」再構築講座』です。
『再受験生のための「フレームワーク」と「ツボ」再構築講座』
↓詳細については
過去問は、大学受験の世界を見ればわかるように、本来は、それをただ何
回も繰り返して「解く」ようなものではなく、出題傾向を「分析」していくことで、
学習範囲を明確にし、出題を「予想」するためのツールです。
つまり、過去問は、何回も繰り返してやることに意味があるものではありま
せん・・・
こういう本来の使い方をしている受験生は少数派のようですが・・・
3月23日の講座説明会では、
資格試験の勉強法が大きく変わる、過去問「分析」の技法(スキル)について、
行政書士試験の過去問及び他資格試験の過去問を使いながらお話していき
ます。
過去問「分析」の技法☆
過去問を何回も繰り返し解いたけど、本試験では全く歯が立たなかった受験
生は、本当に沢山いるのではないかと思います。
今回の講座説明会で、過去問は「解く」ものではなく「分析」して利用するも
のである!という、本来の過去問の利用法がよくわかるのではないかと思い
ます。
【講座説明会】
3月23日(土)18時~伊藤塾東京校
再受験生のための「フレームワーク」と「ツボ」再構築講座の真髄
~資格試験の勉強法が大きく変わる過去問「分析」の技法とは?~
皆さんのご参加をお待ちしております!
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