直前期の学習で大切なことは? | リーダーズ式 合格コーチ 2026

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「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」


プログレ流 合格コーチ 2009

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先日、東京校で行った講座説明会の無料ストリーミングがアップされています。


2009年本試験出題予想&記述式対策!

合格するための直前期の過ごし方!

   ↓無料ストリーミング

http://bb.itojuku.net/iclass/open/101.jsp


直前期の過ごし方について、合格コーチの出題予想の「手法」の一部をお話して

いますので、今後の学習の参考にしてみてください。


直前期の学習で大切なことは、


出題可能性の見極めです。


「今年」の本試験に出題可能性の低いところをいくら繰り返し復習しても、点数には

結びつきませんし、出題可能性の高いところをノーマークではお話しになりません。


出題可能性の高いところは、どういう形式・内容で問われるのかについても、事前

に予想しておけば、鬼に金棒だと思います。


「出題のツボ」


受講生の皆さんは、講義中にお話している「出題のツボ」に、皆さんなりの「出題の

ツボ」を付け加えて、予見可能性を高めてほしいと思います。


そのためには、


アウトプット→インプットの「視点」が重要です。


今後は、答練・模試の季節を迎えますが、問題を数多く解いて知識を「拡散」させ

るのではなく、知識の「集約化」に重点を置いた学習を進めてほしいと思います。


プログレカードへの知識の「集約化」


最終的には、この「集約化」した知識を、直前期にどれだけ正確に「定着化」(記憶)

できるかが勝負です。



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