リーダーズ式 合格コーチ 2026

リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

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いよいよ、1月17日(土)、基本書フレームワーク講座の行政法☆体系&思考マスター講義

の無料体験受講を実施いたします。

 

 

≪無料体験受講≫

 

行政法☆体系&思考マスター講義

1月17日(土)14時~

 

①合否を分ける「記述式」の壁

 

行政書士試験おいて、最終的な合否を左右するのが「記述式」です。

 

ところが、多くの受験生が択一式の勉強に集中するあまり、記述式の十分な対策を取れずに

本番を迎え、思うように得点できないという現実があります。

 

②民法と行政法の体系(基礎)と思考を磨く「体系&思考マスタ

ー講義」

 

そこで、

 

基本書フレームワーク講座では、合格発表までの12月・1月の期間に、「民法・行政法☆体系

&思考マスター講義」を開講いたします。

 

 

講義は、

 

民法12時間(全24UNIT)、行政法9時間(全18UNIT)で構成され、記述式に強くなるた

めの基礎力と思考力を徹底的に養成していきます。

 

「民法・行政法☆体系&思考マスター講義」では、

 

約50の事例をもとにしたケーススタディ形式で、記述式対策とともに、民法・行政法の体系

(基礎)を早い段階で固めていくことを目的としています。

 

③記述式を得点源に、択一式も伸ばす“思考フレームワーク”

 

講義では、

 

単なる記述式のトレーニングではなく、実務にも通じる「事案処理の思考フレームワーク」

を使って、各事例を丁寧に検討します。

 

 

これにより、「要件」と「効果」や「法的三段論法」を意識して思考する習慣が身につき、

記述式だけでなく択一式の得点力も向上します。

 

さらに、記述式で求められる条文知識やキーワードの正確な表現力を養うトレーニングも導

入し、「書ける知識」を積み上げます。

 

つまり本講義は、記述式を得点源に変えつつ、択一式にも強くなるための総合力養成プログ

ラムです。

 

行政法は、

 

行政法という法典がないため、全体の体系(フレームワーク)を掴むのが難しい科目です。

 

本格的な勉強を始める前に、

 

まずは、行政法の体系(フレームワーク)と問題を解く際の思考

のフレームワークをしっかりとアタマの中に入れておいてほしい

と思います。

 

≪新春特別企画≫

 

 

 

 

思考のフレームワークの中で、

 

択一式で問われている視点と記述式で問われている視点がわかれば、日頃の学習において、

何をすればいいのかも見えてくるはずです。

 

是非、参考にしてみてください。

 

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現在、2月15日まで、早期申込割引(第三弾)を実施しておりま

すので、こちらもお見逃しなく!

 

 

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あけましておめでとうございます。 

 

旧年中は多くの皆さまにご支援いただき、心より感謝申し上げます。 

 

本年も行政書士試験に挑む皆さまを全力でサポートし、合格までの道のりをともに歩んで

いけるよう努めてまいります。 

 

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

1月1日より、全3回シリーズで、新春特別企画の動画の配信がyoutubeにて始まっていま

す。

 

新春特別企画

共通事例で解く

択一式の視点・記述式の視点

 

共通の事例をベースに、択一式で問われている視点と記述式で問われている視点を、思考の

フレームワークを使って分析しています。

 

 

 

思考のフレームワークの中で、択一式で問われている視点と記述式で問われている視点が

わかれば、日頃の学習において、何をすればいいのかも見えてくるはずです。

 

是非、参考にしてみてください。

 

択一式で問われている視点から逆算して対策を立てていくのが、解法ナビゲーション講座で

す。

 

 

 

記述式で問われている視点から逆算して対策を立てていくのが、記述式マスター総合講座で

す。

 

 

 

記述式は、

 

択一式に比べて得点率がかなり低くなっていますので、記述式対策は、記述式で問われてい

る視点から逆算して、早いうちから少しずつ進めていってほしいと思います。

 

今年は、思考のフレームワークを使ってリベンジを!

 

 

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今日は、 

 

テキストを10ページ読みました。 

過去問を10問解きました。 

講義を10コマ聴きました。 

 

皆さんは、こういう教材を『こなす』だけの勉強をしていませんか? 

 

もちろん、『こなす』勉強も大切ですが、おそらく、行政書士試験は、このような『こなす』

勉強だけでは、本試験で合格点を取るのは難しいかもしれません・・・ 

 

資格試験の勉強で大切なのは、

 

テキストを10ページ読みました。 

過去問を10問解きました。 

講義を10コマ聴きました。

 

という「形式」ではなく、結局、その日に、何を勉強して、何がアタマの中に入ったのかと

いう「中身」の方です。 

 

大切なのは、「形式」ではなく「中身」ですね。

 

「今日勉強したテーマは、過去問でこういう風に問われているから、テキストに書いてある、

この部分を図表にして記憶しておけば、このテーマの問題は解けるよね!」 

 

というように、

 

その日勉強したことのポイント=出題のツボを、初見の本試験問題が解けるように、記憶用

ツールへ『集約』して、何回も繰り返し覚える&思い出す『記憶』の作業ができるかどうか

が重要になってきます。

 

つまり、

 

テキストを10ページ読みました。 
過去問を10問解きました。 
講義を10コマ聴きました。

 

その後に、具体的に何をやるのかが重要ということです。
 

 

理解→集約→記憶 

 

これが、『うかる』勉強の基本です。 

 

『こなす』勉強と『うかる』勉強では、過去問の使い方も当然違ってきます。 

 

過去問をただ〇✕で10周回しても、中身がアタマの中に入っていなければ、あまり意味はない

ですよね。

 

資格試験の勉強は、最後は、『記憶』の勝負になってきます。 

 

人間は、忘れるのが得意な生き物ですから、なるべく早いうちに、各テーマの「出題のツボ」

=記憶の対象を明確にして、その「出題のツボ」を、記憶用ツールを使って、何回も繰り返し

覚える&思い出す『記憶』の作業をやってほしいと思います。 

 

 

早め早めに、出題のツボ=記憶対象の明確化を!

 

出題のツボを抽出していく講座が、解法ナビゲーション講座です。

 

 

覚える&思い出す『記憶』の作業は、本試験直前期にまとめてやると、精神的にもきつくなり

ますので、記憶すべきことは、なるべく早め早めに記憶してほしいと思います。 

 

記憶するときも、

基本は、 森から木、木から枝、枝から葉へ 

 

まずは、大項目からで、いきなり細かいところから記憶をしない

ことです。

 

リーダーズ総合研究所では、

 

この出題のツボをコンパクトにまとめた記憶用ツールとして初学者の方向けに、重要ポイント

ノート、再受験生の方向けに、総整理ノートを使っていきます。 

 

 

 

また、思い出し用(アクティブリコール用)ツールとして、総復習ノートも配布しますので、

是非、これらの記憶用ツールを上手に使って、令和8年度の行政書士試験を突破してほしい

と思います。 

 

 

 

 

本試験では、 

 

条文と判例の知識を思い出して解いていく必要があるのに、なぜか、日頃の勉強で、この思

い出しトレーニング=アクティブリコールをやっている人は少ないのではないかと思います。

 

 

記憶は、

覚える(インプット)と思い出す(アウトプット)が車の両輪で

す。

 

 

是非、日頃の勉強においても、この思い出しトレーニング(アク

ティブリコール)を積極的に取り入れてほしいと思います。

 

アクティブリコールについては、こちらの動画も参考に!

 

 

 

同じ教材を使っているのに、得点に大きな「差」が出てくるのも、

単に『こなす』勉強と、記憶を意識した『うかる』勉強の「差」

なのかもしれんね。

 

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プレミア☆合格スタンダード講座のフレームワーク講義、

基本書フレームワーク講座、ならびに上級ファンダメンタル講座における「体系&思考マス

ター講義(民法)」の配信が、年内でひと通り終わります。

 

これらの講座は、フレームワークテキストを用いながら、民法のフレームワーク(体系)を

いわば「地図」として頭の中に構築していくことを目的とした講義です。

 

皆さんもご存知のとおり、

 

近年の記述式試験では、やや長めの事例を読ませたうえで、民法や行政法の全体構造の中か

ら該当するテーマを自ら探し出し、そのテーマ名を答案として記載させる「テーマ未表示型」

の問題が主流となっています。

 

したがって、

 

記述式で得点できないのは、このテーマ検索をしっかりできない

ことが最大の要因といえます。

 

 

実際の出題例を見ても、

 

令和7年度

 

・問題44 裁決の取消訴訟

・問題45 日常家事債務と表見代理

問題46 事務管理

 

令和6年度

 

・問題44 処分の取消訴訟

・問題45 先取特権

・問題46 債権者代位権の転用

 

令和5年度

 

・問題44 差止訴訟および仮の差止

・問題45 物上代位

・問題46 契約不適合責任

 

といったように、個別知識だけではなく、民法・行政法全体の中で「どこに位置づけられる

テーマなのか」を把握できているかが強く問われています。

 

つまり、

 

民法および行政法のフレームワーク(体系)=地図が、頭の中にしっかりと入っているかど

うかが、記述式対策において極めて重要になってきているということです。

 

いわゆる「体系的理解」が不可欠な時代になっています。

 

そのため、フレームワーク講義および体系&思考マスター講義では、フレームワークテキス

トを用いて、民法と行政法の全体構造を整理し、体系=地図を頭の中に作り上げていくこと

に主眼を置いた講義内容となっています。

 

「体系&思考マスター講義」は、

記述式マスター総合講座の〈体系編〉としても配信予定です。

 

 

記述式マスター総合講座では、民法を以下の4つのフレームワークと基本パターンに分けて、

記述式対策を行っていきます。

 

 

≪民法の4つのフレームワーク≫

 

① 契約成立のフレームワーク

② 物権のフレームワーク

③ 債権のフレームワーク

④ 債権回収のフレームワーク

 

フレームワークテキストも、これら4つのフレームワークに沿って構成されています。

 

受講生の皆さんには、

 

講義を「視聴するだけ」で終わらせるのではなく、フレームワークテキストの目次にある各

項目が自然と思い出せるようになるまで、繰り返し確認し、ぜひ頭の中にしっかりと定着さ

せていただきたいと思います。

 

また、

 

フレームワーク講義及び体系&思考マスター講義では、

 

思考のフレームワーク(雛形)を使って、事例問題を解く際に頭の使い方についても、伝授

していますので、この頭の使い方がいつでもできるように習慣化してほしいと思います。

 

 

さらに、

 

各基本テーマの要件・効果についても検討していますので、総復習ノートのセレクト版も使

用しながら、記憶しておくべきことを早め早めに記憶しておいてください。

 

なお、記述式対策については、こちらの動画も参考に

 

 

 

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”択一力”をアップさせる方法論とお薦めの講座です。

 

 

 

動画の中でもお話していますが、過去問をただ○×で何回も繰り返し解くような勉強は、

くれぐれもしないように・・・

 

時間がかかる割には、効果が薄いですから・・・

 

”択一力”をアップさせる方法論とお薦めの講座です。

 

 

 

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