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いよいよ、1月17日(土)、基本書フレームワーク講座の行政法☆体系&思考マスター講義
の無料体験受講を実施いたします。
≪無料体験受講≫
行政法☆体系&思考マスター講義
1月17日(土)14時~
①合否を分ける「記述式」の壁
行政書士試験おいて、最終的な合否を左右するのが「記述式」です。
ところが、多くの受験生が択一式の勉強に集中するあまり、記述式の十分な対策を取れずに
本番を迎え、思うように得点できないという現実があります。
②民法と行政法の体系(基礎)と思考を磨く「体系&思考マスタ
ー講義」
そこで、
基本書フレームワーク講座では、合格発表までの12月・1月の期間に、「民法・行政法☆体系
&思考マスター講義」を開講いたします。
講義は、
民法12時間(全24UNIT)、行政法9時間(全18UNIT)で構成され、記述式に強くなるた
めの基礎力と思考力を徹底的に養成していきます。
「民法・行政法☆体系&思考マスター講義」では、
約50の事例をもとにしたケーススタディ形式で、記述式対策とともに、民法・行政法の体系
(基礎)を早い段階で固めていくことを目的としています。
③記述式を得点源に、択一式も伸ばす“思考フレームワーク”
講義では、
単なる記述式のトレーニングではなく、実務にも通じる「事案処理の思考フレームワーク」
を使って、各事例を丁寧に検討します。
これにより、「要件」と「効果」や「法的三段論法」を意識して思考する習慣が身につき、
記述式だけでなく択一式の得点力も向上します。
さらに、記述式で求められる条文知識やキーワードの正確な表現力を養うトレーニングも導
入し、「書ける知識」を積み上げます。
つまり本講義は、記述式を得点源に変えつつ、択一式にも強くなるための総合力養成プログ
ラムです。
行政法は、
行政法という法典がないため、全体の体系(フレームワーク)を掴むのが難しい科目です。
本格的な勉強を始める前に、
まずは、行政法の体系(フレームワーク)と問題を解く際の思考
のフレームワークをしっかりとアタマの中に入れておいてほしい
と思います。
≪新春特別企画≫
思考のフレームワークの中で、
択一式で問われている視点と記述式で問われている視点がわかれば、日頃の学習において、
何をすればいいのかも見えてくるはずです。
是非、参考にしてみてください。
☆☆☆早割&再受講割引☆☆☆
現在、2月15日まで、早期申込割引(第三弾)を実施しておりま
すので、こちらもお見逃しなく!
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