眠くてたまらないのは、自分の何かが変わるとき。
昨日はお仕事がお休みだったのですが、ある本を読んでから何だかものすごく眠たい。昨日帰ってからもずっとうとうとしてたし、いつもと同じくらいの睡眠時間をとったのに、今日も日中眠過ぎてお仕事が大変でした 笑ガクンガクンする首を何とか悟られないようにしながらだったのに、気分の乗らない日より余程捗ってた不思議 笑 謎だ!一説では、潜在意識に大きな変容があるとき、理由もないのにものすごい眠気におそわれることがあるそうです。何かが変わる前触れであったり、何かを変えたいと無意識に強く思っているとき。私達が起きているときの感情や感覚は、顕在意識に委ねられています。でも寝ている時は、潜在意識がオープンに開いているのだそう。自分の中で解放されている状態?なのかな。顕在意識は、よく氷山の一角に例えられる通り、意識のほんの一部分しか知覚していません。価値観の土台をつくっているのは潜在意識です。潜在意識を書き換えたり、価値観を見直すためにアクセスしたがっているから眠くなるのかも。そんな印象を受けました。勿論、実はものすごく疲れているから、身体が休ませようとしてくれていることもあるし、頭の中をとにかく整理したいから眠くなったり、沢山理由はあると思います。でも、今回の眠気は自分が変わるからなのかな!と思うとすごくワクワクしたので、そちらを採用 笑ステージが上がるために必要な休息、ともちらりと拝見したので眠くても心は踊っています今日、職場で起こったことにも、以前とは180度くらい違う反応や考え方になっていたことにびっくりしたんです。遅々とした歩みでも、何だかちゃんと成長しているんだなあと、じんわり嬉しくなりました。文章がまとまらなくなってくるので、明日はもう少し眠気が収まっていると嬉しいなあと思いつつ。皆さんも良い夢を*^^*