女性の皆さん、どう思いますか?
| 1 | 男性もいるグループで食事をする |
| 2 | 病気のお見舞いに行く |
| 3 | 病気のお見舞いにきてもらう |
| 4 | 自分以外の男性のことを褒める |
| 5 | 電話があったこと(電話をしたこと)を隠す |
| 6 | 恋愛相談に乗る |
| 7 | メールがあったこと(メールをしたこと)を隠す |
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| 9 | 二人きりで食事をする |
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振り出しに戻る。
一週間ぶりくらいにキャンプに復帰した。
お腹がゆるんでいた。
ああ、逃すのは難しいが、得るのは簡単である。
また明日からも地道に頑張るぞい。
P.S.
車はなんとか動くようになりました。
いただいたものなのですが、当時から「寿命はあと半年」と
言われていたものなので、だましだまし使っています。
雪が積もっても、頑張ってくれー(悲痛な叫び)。
FLIGHT 714
タイトルを見てピン!ときた方は、よほどのタンタンファンである。
以前実家に帰った際持ち帰ってきたFLIGHT 714(というタイトルのお話)を
久しぶりに読んでみた。
このお話はジャカルタを経由してロンドンからシドニーにいく飛行機が
題材となっているのだが(その便名が714便)、
翻訳者がジャカルタを知らなかったようで、
常にDjakartaと表示されている(フランス語ではDがつくらしい。
英語ではJakartaが正解。こんなとこばっか目についてすいません)。
途中で着陸するどこかの島では地域住民も登場して、
インドネシア語をしゃべっているのだが、インドネシア語が
そのまま載せてある。
フランス語版もそのままだったのかしら(タンタンはフランス語が原語)。
アルファベットを使用する言語ではそのままでもいいかもしれないけど
果たして日本語版は一体どうなっているのだ?!
気になるところである。
ちなみに英語版では欄外に訳もなかった。
コモドオオトカゲ、テングザル、などなどインドネシア固有種も多数登場
(この時点で現実には存在しない架空の島であることが分かる)。
他にも、自白剤、テレパシー、空飛ぶ円盤(flying sauserと記載)など
当時話題をよんだであろう事象が織り込まれている。
是非読んでみてくださいませ。
P.S.
昨日cookpad見てたら、人気順リストも記載されていて
(つくれぽの多い順に並んでいる)、おお、便利なサービスを
始めたなあと思っていたのに、今日見たらなくなっていました。
もしやあれがプレミア会員の見れるものなの?!
定期的に一般に見える日があるのでしょうか。
ご存知の方、教えてください。
探してみたら、いっぱいありました(本当はもっとあります)。
左一番上がインドネシア語です。
↓クリックすると大きくなります↓
最近おいしかったもの。
どうやら車が壊れたらしい。
先週末遠出したときでなくて本当によかった。。。
そんなわけで先程徒歩でお買い物に行ったら、
新装開店に伴い、ガソリンスタンドの柱に
温度が表示されるようになっていた。
見たら、「24度」。
なぜだかちょっと暖かくなったのだが、よおく見ると「2.4度」だった。
・・・凍えた。
この前ひじきを買ったので、定番の煮物を作ろうと思ったら
スーパーには水煮大豆がおいていないとのこと。
しょうがないので、今塩水につけてます(あと 6時間くらいかしら)。
最近つくったものといえば、人生初!プリンを手作りした。
友人Kたんに教えてもらった簡単レシピを元にしたのだが、
卵があまりそうだったので、1個のとこを2個で作ったら、
あんまり固まらず、長いことコトコト蒸すハメに。
Kたんレシピにはなかったのだが、オリゴ糖とお水でカラメルを作って
それを敷いた上にプリン本体を流し込むと、低脂肪+オリゴ糖の
あまり濃厚ではないプリンでも、カラメルのほどよい甘さがからまって
甘すぎず、おいしいプリンができあがった。
カラメルはすぐ固まるので、扱いがちょっと面倒だけど、
固まったらまた火にかけて溶かせばいいので、
ぜひKたんも 次回のプリンのときにやってみてくださいませ。
昨夜は、以前友人Aちゃんにもらっていたイエローカレーのペーストで
カレーを作った。
ずっと作りたかったのだけれど、消費せねばいけない食材の関係等で
作れず仕舞だったのだ。
以前使っていたグリーンカレーのペーストはちょっと入れただけで
もんのすごい辛くなってたけど、イエローカレーはとってもマイルド。
これ、すごくいい!!!
Aちゃんありがとう。
また作ります。
カレーに合わせて、人生初!ナンも焼いてみた。
以前、無印良品でたまたまナンの素が安くなっていたのを
買ってあったのだが、これが思っていたよりも簡単だった。
上新粉を打ち粉にして、まな板の上で延べ棒で生地を伸ばして
フライパンで1、2分焼くだけ。
私はナンが大好きなのだが、相方さんもナンが好きということが発覚
(ふたりの食の好みはほとんど一致しないので、
私たちにとってはかなり珍しいことだ)。
またこねこねして作ろう。
私はずっと[食]([食べ物]や[食べる]という行為)に
全く執着をしてこなかった。
子どもの頃、ごはんの時間(口になにかを入れるということが嫌い)と
寝る時間(やりたいことがいっぱいあるのに、
寝てる間はなにもできないのが嫌)が苦痛だったことだけは、
今でもはっきりと覚えているくらい。
でも、自分でつくりだすようになってから、[食]というものが、
[お料理+食べる]というくくりに次第に変わってきて、
以前よりも興味を持てるようになり、生活していく上で大切なものなのだ
という認識を持てるようになった。
生きていく上で、義務でしかなかったものに、
少しでも喜びを見いだせるようになれたことを、心から嬉しく思う。

