■中島孝治の飲食店経営■ -46ページ目

バレンタインの準備?

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うちのスタッフの机の上に、



チョコ・キャラメル・マシュマロ・・・詰め合わせを袋に入れて、



ヒモでくくったもの・・・沢山、発見!



きっと、手羽矢のバレンタインデーフェアーの準備かな??



既製品をただ上げるのではなく、



詰め合わせにして、



袋詰めして、紐でくくる・・・・



なかなか、面倒くさい事を自分たちで進んでやってるね。



感心!感心!



手作業を加えて、気持ちを込める・・・・



いちばんお客様が喜んでくれるよ、そういうのが!

メニューボード書き換えが始まってます

手羽矢のメニューボードは、



お客さんが書いてる・・・



自分で書いたメニューが1年間、



飾られることになる・・・・。



お料理、日本酒、焼酎・・・・



300枚のボードで、



300人が手書きして、



「俺の店、私の店」と思って



使って頂ければ、サイコーに嬉しいです。



お客様の顔が思い浮かぶから、



仕入れも頑張っちゃおう!!




「おらの書いたメニューぼおどが、ないどお~~!」

$Honest  Heart



メニュー!パート2!!



「しんのすけ」は、



ブログ友達のゆいさん ブログから



コピーを頂きました・・・。



モデルさんです。



応援してください!

日本を代表するパティシエ 土屋公二さん(2)

バレンタインのチョコの製作の準備は、



いつから始めるのか?



「今年の2月14日のバレンタイン当日から、



来年の準備を始める」のだそうだ・・・。



年に一度のイベントだから、



お客様の声というのは、その時にしか聞けないしわからない。



売り場に立ち、お客様のニーズに耳を傾け、



「来年は、こうあるべきだ!、ここをもっと工夫しよう!」



と、アイデアを練り始めるのだそうだ。



販促の極意だね。


日本を代表するパティシエ 土屋公二さん(1)

日本を代表するパティシエの土屋公二さん



21歳でフランスに渡り、パティシエに励む・・・



しかし、そこで大きなきっかけを掴んだと言う。



ある日、勤務先のオーナーから呼ばれ、



「君は、勤めてどのくらい経つんだ?」



「はい、3週間です」



「これは、3週間分の給与だ」、と言って現金を渡され、



「君は、パティシエではない!さよなら」と告げられ、



自宅に帰るまでに、自分に悔しくて



涙が止まらなかった・・・そうです。



「今の私があるのは、いろんなやさしい言葉ではなく、



その厳しい一言が何よりです」



と、土屋公二さんは、話してくれました。





ご来店”1000回”突破


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このカードは、



手羽矢南行徳店のお客様ポイントカードです。



常連様の1000回来店記念!!



入会日2003年6月2日から、1000回もお見えになりました。



雨の日も・・・・風の日も・・・・



雪の日も・・・・晴れの日も・・・・



当店に来てくださいました。



手羽矢南行徳店は、多くのお客様の



お客様に恵まれています。



累計回数がカードに表現されているのは、



私が監修した顧客管理ソフト・・・



今は、クロネコヤマト子会社の



ヤマトシステム開発さんが販売を担っています。



お問い合わせは、



mailto:nakajima@knets.jp



へ、どうぞ!