三十四日目・・・・・妄想日記風小説 続
俺は全然寝れなかった。
智恵は俺の横でグッスリ寝ている。
智恵が彼女なら抱き締めたいところだ。
智恵は妹でしかも、国民的美少女コンテストで特別賞をとり、今アイドルをしている・・・・。
本当に妹でなければ付き合いたい!!!・・・・・はぁ~。
智恵『・・・お兄ちゃん・・・・好き~』
寝言とはいえドキドキしてしまう自分がいる。
智恵『お兄ちゃん~』
甘えてきているような声に俺は唾を飲む。
今まで背を向けていたのを思い切って智恵の方に体ごと向いてみた。
もう我慢が出来なかった!
俺『ち、智恵ごめん!』
俺は寝ている智恵に抱きついてしまった。
智恵『な、何!お兄ちゃん!』
俺は智恵の言葉を聞き流し、無理矢理唇を重ねた!
俺『智恵!ごめん!俺・・・・智恵のことが好きだ!・・・・いけない事だとわかってるけど・・・・・』
智恵『・・・・・本気?』
俺『前に智恵が告白してくれた時までは気付かなかったけど・・・・智恵の気持ちを聞いてから・・・・俺も智恵の事を好きだって・・・気づいたんだ。・・・・智恵・・・・俺と付き合ってくれないか?』
智恵『嬉しい♪こちらこそよろしくお願いしま~す♪
じゃあ早速な
智恵は俺の横でグッスリ寝ている。
智恵が彼女なら抱き締めたいところだ。
智恵は妹でしかも、国民的美少女コンテストで特別賞をとり、今アイドルをしている・・・・。
本当に妹でなければ付き合いたい!!!・・・・・はぁ~。
智恵『・・・お兄ちゃん・・・・好き~』
寝言とはいえドキドキしてしまう自分がいる。
智恵『お兄ちゃん~』
甘えてきているような声に俺は唾を飲む。
今まで背を向けていたのを思い切って智恵の方に体ごと向いてみた。
もう我慢が出来なかった!
俺『ち、智恵ごめん!』
俺は寝ている智恵に抱きついてしまった。
智恵『な、何!お兄ちゃん!』
俺は智恵の言葉を聞き流し、無理矢理唇を重ねた!
俺『智恵!ごめん!俺・・・・智恵のことが好きだ!・・・・いけない事だとわかってるけど・・・・・』
智恵『・・・・・本気?』
俺『前に智恵が告白してくれた時までは気付かなかったけど・・・・智恵の気持ちを聞いてから・・・・俺も智恵の事を好きだって・・・気づいたんだ。・・・・智恵・・・・俺と付き合ってくれないか?』
智恵『嬉しい♪こちらこそよろしくお願いしま~す♪
じゃあ早速な
三十四日目・・・・・2
散髪をしたせいか頭が異常に寒い!
理髪店に行ったのは約十六年ぶり!
小学生の時以来!
でも小学生の時に行った理髪店はアットホームな感じだったけど、昨日行った理髪店はなんとなく業務的な感じがした。
でもやはりプロは違う!
今まで親(元美容師)に散髪してもらっていたが、全てにおいてプロにはかなわないな!
あと三日!
頑張れ自分!