三十三日目・・・・・昨日のM-1について
結構レベルが低いと言われてるらしいが、去年と同じくらい面白かったと個人的には思う。
結成10年ということで知らない人が増えると予想していたが、そんな事はなくそうそうたる顔ぶれだった。
僕としてはあまり好きではない笑い飯も今回は結構良かったと思う。
ナイツは爆発は無かったものの去年よりも腕をあげているのが僕でもわかった。
南海キャンディーズは初めての決勝の時よりは笑える部分は少なかったものの、認めたくはないが山里のツッコミはいい!しずちゃんは動きすぎたと思った。
意外だったのは、ハライチだ。 ボケとツッコミという漫才らしい 漫才では無かったが、思わず笑ってしまった!
ネタが終わった後の名前はわからないが左の人の言うことが、なんか嫌だった。
期待していたパンクブーブーは期待以上に良かった。
レッドカーペットでやっているネタをただ長くしてるだけじゃなく飽きさせないネタでずっと笑いっぱなしだった。
最終決戦が、笑い飯、パンクブーブー、NON STYLEになった時、僕はパンクブーブーが優勝する気がしていた。
この勢いでオンバトも頑張って欲しい!
休日・・・・・妄想日記風小説
俺は悩んでいる・・・・生まれて初めて告白されたからだ。
いつも告白しては振られる俺が初めて告白された。
これが普通の女の子なら何も問題がない・・・でも俺に告白してきたのは唯一の肉親である妹の智恵なのだ!
あれは三日前の事だった。
~
俺は暑さのせいで寝付けずにいた。
俺『参ったなぁ~もう夜中の二時かぁ~』
智恵『お兄ちゃん?起きてる?』
俺『あぁ・・・なんだ?まだ起きてたのか?』
智恵『う、うん。』
俺『どうした?』
智恵『あ・・・え~と・・・その・・・』
俺『ひとりで寝るのが寂しい~なんて言うんじゃないだろうな?』
智恵『そ、そうなんだけど・・・・一緒に寝てもいい?』
俺『(笑)全く!智恵はまだまだ子供だな~いいよいいよ(笑)。』
智恵『こ、子供じゃないもん!ただ怖い映画を見ちゃって。』
俺『そうか・・・ふ~ん』
俺の布団に入ってくる智恵。
俺『ん?お前も女なんだな~』
智恵『え?』
俺『俺の腕に胸があたってる(笑)』
智恵『(照)ば、ばか!あ、当たり前じゃない!もう二十歳なんだから!』
俺『体だけな(笑)』
智恵『違うもん!』
俺は困っていた。智恵は薄着のうえ下着を着てないらしく、もろに感触が伝わってきていた。
俺『もうちょっと離れてくれないか?寝にくいし、その~な・・・恥ずかしいんだよ。』
智恵『ふ~ん。恥ずかしいの?』
俺『当たり前だろ!』
智恵『妹でも興奮する?』
俺『ば、馬鹿!早く寝ろ!』
俺はさらに眠れなくなってしまっていた。
いつも告白しては振られる俺が初めて告白された。
これが普通の女の子なら何も問題がない・・・でも俺に告白してきたのは唯一の肉親である妹の智恵なのだ!
あれは三日前の事だった。
~
俺は暑さのせいで寝付けずにいた。
俺『参ったなぁ~もう夜中の二時かぁ~』
智恵『お兄ちゃん?起きてる?』
俺『あぁ・・・なんだ?まだ起きてたのか?』
智恵『う、うん。』
俺『どうした?』
智恵『あ・・・え~と・・・その・・・』
俺『ひとりで寝るのが寂しい~なんて言うんじゃないだろうな?』
智恵『そ、そうなんだけど・・・・一緒に寝てもいい?』
俺『(笑)全く!智恵はまだまだ子供だな~いいよいいよ(笑)。』
智恵『こ、子供じゃないもん!ただ怖い映画を見ちゃって。』
俺『そうか・・・ふ~ん』
俺の布団に入ってくる智恵。
俺『ん?お前も女なんだな~』
智恵『え?』
俺『俺の腕に胸があたってる(笑)』
智恵『(照)ば、ばか!あ、当たり前じゃない!もう二十歳なんだから!』
俺『体だけな(笑)』
智恵『違うもん!』
俺は困っていた。智恵は薄着のうえ下着を着てないらしく、もろに感触が伝わってきていた。
俺『もうちょっと離れてくれないか?寝にくいし、その~な・・・恥ずかしいんだよ。』
智恵『ふ~ん。恥ずかしいの?』
俺『当たり前だろ!』
智恵『妹でも興奮する?』
俺『ば、馬鹿!早く寝ろ!』
俺はさらに眠れなくなってしまっていた。