久々に妄想小説でも書こう。設定は、割とイケメンの自分と口うるさい妹との・・・
僕はもうすぐ26歳になる無職の男。妹は短大を卒業したばかり現在就活中。芸能人で言うと、戸田え〇かさんに似ている。
うちの両親は、僕が働きだした途端死んでしまい、現在は妹と2人暮らしなのだが・・・正直、妹の存在も、うっとおしかった。
無職である自分が悪いのだが、毎日毎日、口うるさく仕事しないの?とか、仕事探してるのとか言ってくる。
そんな日々が続いていた、ある日の事・・・
妹『お兄ちゃん!まだ寝てるの!!もうお昼だよ!』
僕『・・別にいいだろ!暇なんだから!』
妹『何言ってんの!うちは火の車なんだから仕事してよ!』
僕『んなこと言ったって・・なかなかないんだよ!良い仕事は!』
妹『仕事選んでる場合じゃないでしょ!まだ若いんだし、いくらでもあるでしょ!』
僕『そんな事言っても・・接客は苦手だし、体力ないし、頭悪いし、これといった資格ないし、・・・・専門学校中退だし・・』
妹『今はまだ、お母さん達の残してくれた貯金があるからいいけど、すぐにもっと苦しくなるよ!』
僕『ん~そうだな~あ!そうだ!』
妹『何?』
妹の顔をジロジロと見る僕。
妹『な、何?』
顔を少し赤らめる妹。
僕『おまえ・・・可愛いからさ・・水商売でもしてみたら?・・結構良いと思うけど。』
少し間があった後、思い切り僕にビンタをする妹。
僕『な、何すんだよ!』
涙を浮かべながら、僕の顔を見る妹。
妹『最低!!私はお兄ちゃんの事心配して言ってるのに・・・・最低!!!大嫌い!!!!お兄ちゃんなんて!!!!!』
そう言い残して妹は出て行ってしまった。
妹が出て行ったあとすぐに親戚の家から電話がかかってきた。事情を話し、とりあえず親戚のうちに泊めてもらう事になった。
それから一週間経ち妹がうちにいない生活が続いた。最初のうちは、口うるさい妹が居なくなって、せいせいした・・と思っていたがそれは最初の1日だけだった。
会いたい!僕は無性に妹に会いたいと思い始めていた。何度も親戚のうちに電話をして妹に戻るよう頼むが、本人が僕と話したくないと言っているらしい。
仕事をすれば戻ってくれると思い、僕は必死になって仕事を探し始めた。
続く。
うちの両親は、僕が働きだした途端死んでしまい、現在は妹と2人暮らしなのだが・・・正直、妹の存在も、うっとおしかった。
無職である自分が悪いのだが、毎日毎日、口うるさく仕事しないの?とか、仕事探してるのとか言ってくる。
そんな日々が続いていた、ある日の事・・・
妹『お兄ちゃん!まだ寝てるの!!もうお昼だよ!』
僕『・・別にいいだろ!暇なんだから!』
妹『何言ってんの!うちは火の車なんだから仕事してよ!』
僕『んなこと言ったって・・なかなかないんだよ!良い仕事は!』
妹『仕事選んでる場合じゃないでしょ!まだ若いんだし、いくらでもあるでしょ!』
僕『そんな事言っても・・接客は苦手だし、体力ないし、頭悪いし、これといった資格ないし、・・・・専門学校中退だし・・』
妹『今はまだ、お母さん達の残してくれた貯金があるからいいけど、すぐにもっと苦しくなるよ!』
僕『ん~そうだな~あ!そうだ!』
妹『何?』
妹の顔をジロジロと見る僕。
妹『な、何?』
顔を少し赤らめる妹。
僕『おまえ・・・可愛いからさ・・水商売でもしてみたら?・・結構良いと思うけど。』
少し間があった後、思い切り僕にビンタをする妹。
僕『な、何すんだよ!』
涙を浮かべながら、僕の顔を見る妹。
妹『最低!!私はお兄ちゃんの事心配して言ってるのに・・・・最低!!!大嫌い!!!!お兄ちゃんなんて!!!!!』
そう言い残して妹は出て行ってしまった。
妹が出て行ったあとすぐに親戚の家から電話がかかってきた。事情を話し、とりあえず親戚のうちに泊めてもらう事になった。
それから一週間経ち妹がうちにいない生活が続いた。最初のうちは、口うるさい妹が居なくなって、せいせいした・・と思っていたがそれは最初の1日だけだった。
会いたい!僕は無性に妹に会いたいと思い始めていた。何度も親戚のうちに電話をして妹に戻るよう頼むが、本人が僕と話したくないと言っているらしい。
仕事をすれば戻ってくれると思い、僕は必死になって仕事を探し始めた。
続く。
恥ずかしい!
改めて自分の書いたブログを見た・・・・
文章がめちゃくちゃだ!
こんなんじゃケータイ小説家なんて夢のまた夢だ。
どうしても今の自分を入れようとしちゃってるし・・一体、これは小説なのか日記なのか脚本なのかがサッパリわからない!
いや・・
僕は諦めない!
大好きな「ワンピース」でも言ってた。
『人の夢は・・終わらない!』
夢を追い求めて何が悪い!
『海賊が夢を見る時代は終わった!夢追いの馬鹿に教えてやるのさ!夢決して叶わない!・・・と。』
僕は海賊ではないけれど一人の人間・・・男として夢は諦めたくない!
馬鹿馬鹿しいと思うかもしれない・・・若いなぁ~と思われるかもしれないけど、夢は人が人として生きていく為の大切な物だと僕は思う。
もし・・もしも僕が生まれ変わるなら・・・
また自分に生まれ変わりたい。自分の事嫌いだけど、顔も性格も大嫌いだけど、今までちゃんと生きてないから、もう一度やり直したい! また同じ人生にならないように出来れば、もっと一杯努力して、もっと夢を追って生きたい!
妹が死んだ時、勝手に妹と約束をした。
『おまえの分まで100年も200年も生きてやる・・・おまえの分も母さんを幸せにするから・・・』
勝手に約束しといて・・・・
でも・・もう一度・・・
は無いか・・・
もし天国に行けたら僕は妹に謝りに行こうと思います。
天国に行けたらの話だけど・・・
今日はもう寝よう・・・なんか辛くなってきた・・・
文章がめちゃくちゃだ!
こんなんじゃケータイ小説家なんて夢のまた夢だ。
どうしても今の自分を入れようとしちゃってるし・・一体、これは小説なのか日記なのか脚本なのかがサッパリわからない!
いや・・
僕は諦めない!
大好きな「ワンピース」でも言ってた。
『人の夢は・・終わらない!』
夢を追い求めて何が悪い!
『海賊が夢を見る時代は終わった!夢追いの馬鹿に教えてやるのさ!夢決して叶わない!・・・と。』
僕は海賊ではないけれど一人の人間・・・男として夢は諦めたくない!
馬鹿馬鹿しいと思うかもしれない・・・若いなぁ~と思われるかもしれないけど、夢は人が人として生きていく為の大切な物だと僕は思う。
もし・・もしも僕が生まれ変わるなら・・・
また自分に生まれ変わりたい。自分の事嫌いだけど、顔も性格も大嫌いだけど、今までちゃんと生きてないから、もう一度やり直したい! また同じ人生にならないように出来れば、もっと一杯努力して、もっと夢を追って生きたい!
妹が死んだ時、勝手に妹と約束をした。
『おまえの分まで100年も200年も生きてやる・・・おまえの分も母さんを幸せにするから・・・』
勝手に約束しといて・・・・
でも・・もう一度・・・
は無いか・・・
もし天国に行けたら僕は妹に謝りに行こうと思います。
天国に行けたらの話だけど・・・
今日はもう寝よう・・・なんか辛くなってきた・・・