・喉に何かひっかかる感じ
・うまく声が出ない
・息苦しさ
これらは
“言えない思い”が詰まっている
“もうがまんしなくていいよ”というサイン
だよって
ひとつ前の記事に書きました。
東洋医学ではこういう症状を
梅核気(ばいかくき)と言います。
梅の種が喉につかえているような感じ。
「気」(エネルギー)がうまく流れずに
滞っていると、そうなることがあるんです。
気滞(きたい)という体質になっている。
最近イライラしていなかったかな?
言いたいことを飲み込んだり、
「私がガマンすればいい」って
気持ちを押し込めたり
していなかったかな?
あなたの中の、外に出したい思い。
それが喉のあたりで立ち止まって
「気づいてよ」って合図を送っている。
自分のからだって、本当に健気だよね。
押し込めた気持ちは
「伝える」ことで外に出して
滞った「気」が巡るように
気持ちのよい空気を取り込んでいこう。
桜の時期が過ぎても華やかにしてくれるのがツツジ♡
あなたのための風水薬膳茶と、こころとからだのカウンセリング
本来私たち女性は花そのもの。
こころのあり方とからだの気血水のバランスを整えることであなたが本来持つやわらかさを取り戻し、自分らしく幸せに生きるためのカウンセリングです。
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