30代 教師じゃっくと子どもたち -21ページ目

リーダーと卒業式

コメントありがとうございます!
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本屋が好きで、夏休みに入ってから2日に1回は本屋に行ってます。



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4月からの取り組んでいる「リーダーの育成」と、卒業式について勉強中です。




特に、卒業式はヤバいですね。




最初のページから泣きそうでした( ; ; )




とにかくいい卒業式で送り出したいです。



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夏休みは全ての子どもが楽しいわけではない

大変遅くなりましたがコメントの返事いたしましたm(_ _)m
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子どもたちが夏休みに入って、2週間近くが経ちました。




やっぱり寂しいですね…




子どもたちの顔を浮かべない日はないですが、特に気にかかるのは親の愛情に飢えている子たち。




元気にしとるんかいな。




近いうちに、全家庭に電話か訪問しようと思っています。




これはうちの学校のBOSS(校長)の意向でもあります。




ほんと、子どもたちの立場に立てる素晴らしいBOSSです。


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【毒】なまぬるい教育界

コメントありがとうございます! 返事は日曜にいたしますm(_ _)m
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ひっさびさに毒舌記事を。




義務教育の世界に民間企業が参入したり、競争の原理を持ち込もうとしたりすると、必ず言われるのが





教育の機会均等が保たれなくなる




ということですが、まあこれは自分たちを守るための言い訳がほとんどですよね。




子どもたちに質の高い教育を、と心から思うのであれば、競争の原理は必須です。




身分が保証されている教師という職業に、あぐらをかいている人を追い出そう。




みんながみんな向上心を持っていればいいのですが、そうではないなら仕組みを作るしかない。




競争から逃げる大人が、今後「競争」の世界に放り込まれる子どもたちに一体何を教えることができるのでしょう?




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今さらながらevernote(エバーノート)

コメントありがとうございます! 返事は日曜にいたしますm(_ _)m
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夏休みに入ってから、退勤時間の後は勉強タイムです。




今は、カフェやファミレスなど外で仕事をする「ノマドワーカー」という働き方があるようですね。

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今さらながらevernote(エバーノート)って便利だなぁと気づきました。



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evernoteとは、アイディアなどのメモをネット上に保存しておいて、どのPC&スマホでも取り出せるアプリです。
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たとえば、出先での会議や研修内容をノートPCやスマホでパパッと打って、evernoteにアップする。




あとで、そのデータをコピー&ペーストしながら正式な報告文書を作成する。




今までは、残しておきたい言葉や文章を携帯のメールでPCに送って保存していましたが、これからはevernoteが使えます。




私たち教師の仕事は、子どもたちと接するアナログな時間が最も大切ですが、その時間を確保するためにもデジタル技術を活用したいですね。




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ベテランの挑戦

遅くなりましたが、コメントの返事いたしました。
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筑波大附属小で、細水先生の算数授業を観ました。
(私の算数の授業は、ほぼ細水先生のを参考にしています)




授業後の、数百人の参観者を交えての討論会。




そこで細水先生は「今回はちょっと失敗だったなぁ」と反省していました。




大勢の参観者の前での、ベテランの失敗。




今までのやり方でやれば、間違いなくく良い授業はできたはずです。




でも、子どもたちが「算数って楽しいな」と思う教材や方法を探すためのチャレンジだったのです。




この貪欲な姿勢に「そりゃ活き活きとするわいな」と感銘を受けました。

(もちろん細水先生は後で子どもたちに失敗のフォローをするはずです)




今度、その細水先生の授業案をもとに私もクラスで授業をします。




チャレンジ精神を持っていこう。



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