30代 教師じゃっくと子どもたち -112ページ目

ハナクソ飛ばして


じゃっくです(・ω・)/
これから0時間目の授業を始めます。

1位を取ることができました。みなさんのおかげです! 1クリックで、応援お願いします!

人気ブログランキングへ

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─



私はこのブログで、教育そのものに対する愚痴を書いてしまうことがあります…




学校の現場でも、綺麗ごとや良いことばかりがあるわけではありません。





それでも、大きな声で挨拶をし、相手の名前を呼び、笑顔で接し、話を聴き、ネガティブな言葉を使わず、ありがたいという気持ちで接しています。





なんだか不思議と、少しずつ確実に良いほうに進んでいます。





昨年の教員採用試験不合格から今年合格できたのも、そのうちの1つですね。




凹むこともあるけれど、ハナクソ飛ばしてやっていこう!

( `з´)b⌒・




子ども虐待防止「オレンジリボン運動」

子どもに光を!


エネルギーをどこに注ぐ?


じゃっくです(・ω・)/

これから0時間目の授業を始めます。

みなさんのおかげでランキング1位を取ることができました。ありがとうございます!
人気ブログランキングへ

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─



最近、心から「すごいなぁ」と頭が下がる思いがします。




もし自分に障碍を持つ子どもが生まれたら、自分はどう振舞うのか




そう考えると、保護者の方々に対して頭が下がる思いがするのです。





特別支援学級や特別支援学校に通うお子さんの保護者の方々は、今までに私なんかが想像もできない葛藤や悩みがあったはずです。




そして今、学校にお子さんを預けてくださっています。




扱いに困る




教師がそんな言葉を発したら、その教師は存在自体が罪です。




私はあきらめずに、その子に合った方法を探していきます。




そしてそれは、経験ではなく試行錯誤でしか生まれないと思っています。





そろそろ、教育崩壊の犯人探しに費やしてきたエネルギーを、主役の子どもたちに注ぐべき時が来ています。




子ども虐待防止「オレンジリボン運動」

子どもに光を!


答えを教えてくれよ


じゃっくです(・ω・)/
これから0時間目の授業を始めます。

まずは1日1クリックで、応援お願いします!
人気ブログランキングへ

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

今日は短く。





答えを示すことは超簡単

答えへと導くことは簡単

答えを考えさせることが難しい





短気ではできないな。





━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

ブログランキング1位を取ったことが、以下の2人の通報により判明しました!



1人目:あにき☆
30歳 新米教師じゃっくと子どもたち-プロシュート

2人目:KU先生
30歳 新米教師じゃっくと子どもたち-うんこ







みなさん、応援かたじけない!

30歳 新米教師じゃっくと子どもたち-土下座


思い出に残っていない先生


じゃっくです(・ω・)/
これから0時間目の授業を始めます。

まずは1日1クリックで、応援お願いします!
人気ブログランキングへ

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─



自分の小学校~予備校時代を振り返ると、良い思い出として残っている先生思い出に残っていない先生がいます。




良い思い出として残っている先生は、自分に自信をつけてくれた先生であったり、自分に寄り添ってくれた先生だったりします。




一方で、思い出に残っていない先生は、何らかの感情を伴う「思い出」がなかった先生です。





かと言ってその先生の影響が全くなかったわけではない





思い出に残っていなかったとしても、私自身の学力をしっかりとつけてくれていたのかもしれません。




たとえ子どもの思い出に残らなくても、子どもにしっかりとした学力をつけている先生も素晴らしいです。





自信をつけてくれる先生、陰ながらもしっかり学力をつけてくれる先生、どっちがいいのか…?










わかった。両方目指そう。



簡単ではないけどね。



子ども虐待防止「オレンジリボン運動」

子どもに光を!


問題を乗り越えるよう


じゃっくです(・ω・)/
これから0時間目の授業を始めます。

まずは1日1クリックで、応援お願いします!
人気ブログランキングへ

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─



今日の読売新聞朝刊の編集手帳に、片足が義足の女の子に関する記事が載っていました。





心の輪を広げる体験作文に応募して (鳩山内閣メルマガ内にあります)






この担任の先生のように、先生が問題を解決するのではなく、本人が問題を乗り越えるようにサポートをする




とてもいい先生だなぁと思いました。





子ども虐待防止「オレンジリボン運動」

子どもに光を!