思い出に残っていない先生
じゃっくです(・ω・)/
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自分の小学校~予備校時代を振り返ると、良い思い出として残っている先生と思い出に残っていない先生がいます。
良い思い出として残っている先生は、自分に自信をつけてくれた先生であったり、自分に寄り添ってくれた先生だったりします。
一方で、思い出に残っていない先生は、何らかの感情を伴う「思い出」がなかった先生です。
かと言ってその先生の影響が全くなかったわけではない
思い出に残っていなかったとしても、私自身の学力をしっかりとつけてくれていたのかもしれません。
たとえ子どもの思い出に残らなくても、子どもにしっかりとした学力をつけている先生も素晴らしいです。
自信をつけてくれる先生、陰ながらもしっかり学力をつけてくれる先生、どっちがいいのか…?
わかった。両方目指そう。
簡単ではないけどね。
子どもに光を!