愛媛県大洲市 青島

人口17人、猫100匹以上 


かつては漁業で栄えて数百人ほどの人が住んでいたらしいですが、

いまは過疎の島となり、ここ数年で飼われていた猫が増えて、

観光客が猫 目当てで島に来るようになったようです。


島には宿、店、自販機がなく、大洲市に泊まるみたいです。


一度、行ってみたいものです。

元、飼い猫なので人間を怖がらなくて逆に寄って来るとのこと。


猫三昧・・・体験してみたいものです。


tangekaoruのブログ
tangekaoruのブログ
tangekaoruのブログ
tangekaoruのブログ

tangekaoruのブログ
tangekaoruのブログ


ご飯、その他はどうしているのでしょうね?

予防注射は?

近親交配も心配・・・。


この島に喫茶店をOPENすれば、自然と猫カフェ状態になるかも・・・?

猫好きが集まって、島の経済も潤い、猫たちも幸せに暮らせるとイイネ。


自宅にこんなに大量の猫たちがいたら、朝「ご飯だよ~」と

言った瞬間にドドドドッ・・・っとみんな走ってきて、「くれくれ」の大合唱?

それより冬、みんな布団に入ってきて、また乗ってきてものすごいことになるかも?

想像しただけでも「楽しい」?「恐ろしい」かな?



このイントロがラジヲから飛び出してきただけで

もう、わくわく幸せな気持ちが湧き上がってきたものです。


好きだった曲、薄く淡い知識だけれど行けるところまで行きたいと思います。

ショッキング・ブルーってオランダのバンドだったんですね、

知らなかった~、いや知っていたのかもしれない・・・。

 再認識したということにさせてくださいな。

ショッキング・ブルーといえばまず「ヴィーナス」が有名、

真っ先に記憶に浮かぶかと思います。

ヴィーナス

これはレコードは持っていませんでした。

わたしは「悲しき鉄道員」そしてなんといっても
この「悲しき恋心」に心惹かれてしまいました。


当時のタイトルコピー「悲しき・・」と付ければある種の哀愁が浮かび、

なんとなくHITする予感の悲しき風潮が社内に漂っていたようであります。

「何でも悲しき○○・・そんで行けばいんだよ!」なんて

会議で煙草をくわえて指示している上役の姿が見えるようです。

「悲しき恋心」・・・「Blossom Lady」という素敵な題がついているのにね。

このジャケットは懐かしいです。それこそ擦り切れるほど聴きました。

いま 偏った青春に心に刻まれた歌の数々を聴いては、

瞬時にあの頃へ誘ってくれる感覚を楽しんでます。

酒も触媒でしょうか?それとも酒が主役?

今夜もこんな戯言にお付き合いいただき心から感謝いたします。

朝日新聞
特定秘密保護法案―市民の自由をむしばむ (2013年11月8日)


読売
秘密保護法案 後世の検証が可能な仕組みに (2013年11月8日)


毎日
社説:秘密保護法案を問う・審議入り 重ねて廃案を求める (2013年11月08日)


産経
NSC法案通過 超党派にこそ意義がある (2013/11/08)


東京
特定秘密保護法案 議員の良識で廃案へ (2013年11月8日)
 
なぜ各社一斉にこの時期に反対意見? 



それにしても反応、動き出しが遅すぎる、

国民、ひいては自分たちの取材規制にも

つながりかねない重要な問題なのに・・・・。

こんなとんでもない案が出てきたときにすぐに世論の波を作らんか!

なぜ各社一斉にこんな時期に?

報道協定、報道規制でも入ったのか?

報道のプロが素人に遅れてどうする!!!

喫緊の課題、待ったなしという言葉はこういう時に使ってほしい。

それともまた何か別の案件が裏で蠢いていて、

秘密保護法案は目くらましですか?


やはり国会議員は国のことは考えているけれども

国民のことは考えていませんね。


しかそんな国会議員を選んだのも

わたしたち・・・・と言われる歪な制度・・どうすりゃ良いの?




特定秘密保護法案が閣議決定

http://ameblo.jp/kitwnmark/entry-11653585329.html


もう13年ほど前かな?
早朝にインターFMで「タイの広場」という番組がありました。
案内役のタイ女性ワンニンさんはタイ語と日本語の両方で話してくれて、
 とても楽しい番組でした。
フレンドリーで、日本語にも独特の魅力がありましたね。
タイが懐かしくて、よく録音しては聞いていました。

ワンニン・パオリントンさんはたまに日本のテレビにも出ていました。
バラエティが多かったかな?
この方、色が白いので多分、タイの上流階級、
間違ってもイサーン(タイ東北部・貧しい)出身ではない。
ルークトゥンやモーラム(演歌、民謡みたいな歌)のような
田舎のドライブインで流れている音楽は絶対に掛けない。

掛けるのはタイPOPs LOSOやタイタナー・ウッ、TK、カラバオ
タタヤン、チャイナドール、ジェームス、アッサニーワサン・チョーテクン
MrTeam、Nicole等々
(・・・・多分、誰も知らないと思います)

歌や歌手の説明もしてくれて、とても良かったです。
もちろん、日本で行われえるライクラトン祭り(灯篭流し)や
タイフェスティバルなどの情報などもこちらから頂いていました。

インターFM・・こんな素敵な番組をなぜ終わらせた?
日タイ友好交流協会・・・何をやっとるか、
ほんわかワンニンさんを友好の架け橋にせんか。
そしてNHK!何故タイ語講座を始めない?


わたし・・・咆えてます?
もう既に誰も読んでくれないブログジャンル、
領域に入ってしまったような気がします。

最近のタイPOPsは全く分かりません、
双子の「Neko Jump」くらいかな?・・これすら古いって?

http://www.youtube.com/watch?v=m0smuRiw_XM
http://www.youtube.com/watch?v=z-99t4wswbU
  プーは蟹のことらしいです。蟹の夢をみましたってさ。フーッ

Nicole ブッサバー

「私の名前はブッサバーよ」って言ってます。
名古屋の方々も結構、熱いですな。 
最後の「コプクンマークカア」は「たいへんありがとう」です。

CD&VCDあります。
わたし、この歌、歌えそうです。
2011年だともう結婚、出産した後かと・・・。
この人、10数年前のアイドルオーラはすごかったです。
まだ聞き取れるかな?
♪コトーカルサックカンコマイミー(ごめんなさいの一言もないんだもの)
  後は自信ありません


Triumphs Kingdom(TK)  Don't Get Me Wrong
 (再生されない場合は右下のYouTubeのアイコンをクリックしてくださいね~)


こちらもTK、 この歌は日本人の耳に馴染みのある曲がベースとなっています。
撮影場所はバンコクのヤワラーみたい。

当時TKはタイ社会では比較的肌の露出が多くて問題になっていました。
タイの超有名アイドルデュオのTK、でも髪の長い方ジョイスはいま・・。涙)
こちらもCd&VCDあります。



James マイアーッ プリエンチャイ

歌い方、切なさが秀逸です。
お耳直しにどうぞ !


最後までお付き合い頂き誠にありがとうございました。m(_ _)m
安いラジオから流れてくる音楽、必死にチューニングをして

雑音を最小にしても消えない音、

それでもお気に入りの音楽が流れてくると

音量を上げて大きな雑音の中から、音を拾ったあの頃。

そんな経験はありますか?


シーモンの涙


多感な頃に刻まれた歌はいまも残っています。

いまも煌めきを放って心を揺らします。

いまもときめいたあの頃に、連れて行ってくれます。

いろいろと辛いこと、悲しいこと、理不尽なくやしいことを

呑み込んで大人になったけれど

大人の入り口の淡く切ない感覚は、音楽を通して懐かしむことができます。


たまには素直な心と向き合うことも、大事な時間なのかもしれませんね。

お酒で濁った白目でも、
まだ心までは濁っていません・・わたし・・そう・・きっと。

この季節になると無性に聴きたくなる歌があります。



会いたい人は来ないなんて、

曲中にありますが会いたい人なんか・・・・。

いや、いたけれど憧れているだけで

相手にしてくれないようなひとでした。
(しかもご丁寧に初恋のひとだったりなんかする)

もう少し、勇気があればね~
 ・・・なんて泣き言を言う、
また言う事を許してくれそうな
色づいた秋の敷き詰められた、
あの季節あの街を思い出します。


な~んだ!
おばかで小心な気持ちはあの頃とちっとも変わってないや!
上原選手、田沢選手、やってくれました!

ボストン・レッドソックスがワールドシリーズ優勝です。

おめでとうございます!!!


某 巨泉さんは「カージナルスが優勝でしょう」・・と余裕の発言をかましていましたが、

わたしは好きなレッドソックスに勝って欲しいと願っていました。

特に今年の上原浩治選手の活躍はずっと話題になっていましたからね。

もっと早くブログ書いとけば良かった。


Neil Diamond Sings Sweet Caroline


We Love Red Sox & Sweet Caroline Kennedy!!!!

この歌は元アメリカ大統領のJohn F Kennedy氏の長女キャロラインを

モデルに1969年に二ール・ダイアモンドが作った歌です。

それだけ愛らしい少女だったらしいです。

そしてケネディ家はボストン出身・・・ということでレッド・ソックスの

応援歌(?)として、この歌がいつもかかる訳です。

今回、本拠地のフェンウェイ・パークでワールドシリーズ優勝となったので

当然、二ール・ダイアモンド氏がこの地でこの歌を歌われたことは

想像に難くありません。

そしてご存知の通りキャロライン・ケネディ氏は次期駐日大使となり、

今月に就任の運びとなります。(手腕はどうかな?期待していますが・・) 


わたし、ニール・ダイモンドのこの歌のEPは持っていました。

思い入れのある歌絡みの優勝でとてもうれしいです。

酒が旨い!!!


今日から11月、冬は駆け足でやって来そうです。

みなさま、風邪など引かれませんようご自愛ください。

本日もお読みいただき、ありがとうございました。♪

昨日、作詞家、翻訳家、詩人の岩谷時子先生がお亡くなりになりました。


園まりさんの「逢いたくて逢いたくて」や


私の大好きな「恋のバカンス」の作詞をされた方でもあります。


「サインはV」「アテンションプリーズ」など、ドラマの主題歌も作詞されています。


作詞、訳詩された歌を挙げるとキリがありません。


本田美奈子さんとの病院でのふれあいは未だHDDレコーダの中に


収まっています。なんか消せなくてね・・・。



天国で越路吹雪さんと再開されましたでしょうか?


たくさんの素敵な詩をありがとうございました。


ご冥福をお祈りいたします。

今日は爽やかな一日でした。


つい先日までの陽射しが急に姿を消し、

また今年も短い秋となりそうです。

紅葉が始まっているところもあるようですね。

駆け足で季節は過ぎ去っていくようです。


うちではもう数日前から、猫達が

「寒いから布団に入れろ」とうるさいです。

前足で、わたしの肩の辺りを ちょっと、ちょっと と2回叩いて来ます。

布団を持ち上げると、頭から入ってきて中で転回、

布団を支えているわたしの腕を枕にして寝てしまいます。

もう当たり前のように・・・。


きっと奈良時代からこんなことをやってきたのではないですかね。


猫好きにとっては嬉しい季節の到来でもありますね。


tangekaoruのブログ

「すず」 見つめてきたのでパチリ!

Every Breath You Take !

I'll be Watchin' You !

ผมอยากจะอยู่กับทุกวัน


tangekaoruのブログ

「くるみ」と「すず」

後ろの黒いものは「ぶら下がり健康器」 当時ものです

紅茶きのこ の次くらいに流行った?

スタイニーなんてのもあったかな?



tangekaoruのブログ
たぬき寝入りをしてた猫


tangekaoruのブログ
囲炉裏端でぬくぬくする猫


皆様の猫ちゃん、ワンちゃん達はどんな感じで季節を過ごされていますか?

チェイス

Get It On  (やるでっ!みたいな意味でしょうか)

もう一つの有名なブラスロックグループ、

当時、ジャズ界では華々しい経歴を持った方々らしいです。

この動画はRex Merriweatherです。

ビル・チェイスは飛行機事故で とうに天に召されている頃の動画ですね。

歌っているのはチェイスだった頃のVOCALテリー・リチャーズのようです。

だって、歌声がわたしの心にあるものと同じですから・・。
(どうかそっくりさんではありませんように)

もちろん1971年当時のテリー・リチャーズは

もっとふくよかで髭も蓄えていました。まいうー状態。

テリー・リチャーズ氏は現在ラスベガス在住、

某医療施設にいるとのコメントがありました。

あんまり体調は良くないみたいです。

Rex Merriweather Get It On


VOCALのTerry Richardsテリー・リチャーズ、

こんな顔をしてて、こんな歌い方をしていたんですね。

当時の歌声はわたしの心にあり、懐かしさいっぱいです。

ラジオから流れてくる歌の紹介時のバンドの情報と

レコードジャケット裏面の解説からの

情報しか無かったからどんな人が歌っているのか分からなかった。

ミュージックライフを買うことも出来なかったしね・・・。


日曜朝8時にニッポン放送から流れていた

ポップスベストテンのDJ亀淵昭信氏にもそんなに情報は入って

いなかったように感じていました。

本日もお読み頂き誠にありがとうございました。