女心と男心と秋の空今週も今週でなかなか忙しく疲労困憊です。 行事の関係で休みの日や弁当の日があるし、仕事も無駄に忙しいし、予期せぬできごともあるし。 昨日は息子の習い事もあり、帰って来た後はしばらく廃人と化していました。疲れすぎて夕飯食べ損ねました。 そんな日の帰りがけ、見かけた空は不思議な模様。 「女心と秋の空」は変わりやすいもののたとえで使うけれど本来は「男心と秋の空」だったらしいです。どちらが実情に近いですかね。