こんにちは、鍼灸師のkitone☆きとねです。
 

中医学では、 「秋」、活発になるのは、「肺」(はい)と呼ばれる臓腑です。

「肺」は、西洋医学でいうところの「肺」の概念のほかに、気道で肺とつながっている鼻、のど、気管支などを含めた広い意味での呼吸器系を指すことが多いです。
体質的に「肺」が弱い方は、秋に入ると途端に、調子を崩すことも多いです。

子供の用に乾布摩擦では、大人の場合は間に合いません。肺を自己調整するには、腹式呼吸もおすすめです。

鼻から吸って、口をすぼめて息を吐く口すぼめ呼吸だと、気道や肺の内圧を高め肺の運動になります。

吸うより吐く時間を長めにとってくださいね。

ただし、冷たい空気を吸い込まないように注意してくださませ☆

(画像お借りしました)

 

ワコールさんプロデュースの宿、「京の温所」。

 

二条にある町屋は、建築家・中村好文とミナペルホネンの皆川明が手がけたそうで、とても素敵です。わたしがもともと、中村さんの設計を見るのが好きなせいもあるとは思いますが…。

 

なかなか、良いお値段ですが、素敵な宿だなあと思います。

(画像お借りしました)

1440分は、24時間のことです。分にすると、なんだか短く感じます。

 

この本を読まれた方々の感想をまとめると、

☆朝の時間の使い方がとくに重要

☆15分単位で、実行する

☆タスク管理を、きちんとスケジュールに入れ込んで、実行する。タスクは、時間がかかるものと、時間がかからないものが混同しており、重要性がわかりにくいため

☆SNSやメールは、21分×3回まで。それ以上はしない

 

図書館にあったら読んでみようかなあと思います。