こんにちは、鍼灸師のkitone☆きとねです。

 

生理周期が3~4日遅れたり早まったりするだけで、大騒ぎされる方がいますが、生理周期や生理の内容は、けっこう日常生活の変動の影響を受けやすいです。

 

夏場たくさん汗をかいたり、仕事やプライベートで自分が思っているよりもたくさん目や頭を使ったりしても、生理周期や月経量に変化をきたすことがあります。大きな風邪をひいた翌月の生理が来ないなんてことも、けっこう多い話です。

 

ホルモンをつくるには、充実した夜の睡眠が不可欠で、(昼ではなく、夜の睡眠が必要。)できれば、夜22時~朝2時ぐらいまでは熟睡しているのが、ホルモンを生成するには良いと言われます。

(また、この時間帯にしっかり睡眠がとれていないと、食欲が増すグレリンというホルモンが増え、満腹をもたらすプチンが減るらしく、結果太るというデータもあるそうですあせるあせる)工夫して、快適な睡眠を確保していただきたいなあと思います。

 

こんにちは、鍼灸師のkitone☆きとねです。

 

ひじきは、ミネラル、鉄分、カルシウムが豊富で、胆汁の分泌を促進し、善玉コレステロールを増加させる作用があるといわれています。

ひじき煮も良いのですが、面倒なときは、ごはんと一緒に炊いて食べたりもします。分量を考えて、ひじきを入れないと、真っ黒なご飯になってしまうので(経験者語る)要注意です

こんにちは、鍼灸師のkitone☆きとねです。

11月8日ごろは、「立冬」と呼ばれる24節気のひとつで、冬の始まりです。手洗い・うがいをしっかり実践して、風邪対策が必要になってきます。

冬におすすめの食材は、黒い色の食材です。
ひじき、黒ゴマ、黒きくらげ、黒豆、あわび、黒豆などは、冬の時期に食べると良いと言われているので、箸休め程度に食事メニューに取り入れてもらえればと、思います。

 

そして、冬は断然、温かいものを召し上がって、体の芯を温めてくださいませ☆