福島支援物資のご協力報告⑧ | 貴照良日 「貴照(きしょう)」のブログ

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コーチング歴34年。当初は、熊本中心地のカフェで鑑定。下通り,上通り,新市街に交通センター(現:サクラマチ)のcafeで待ち合わせをしていた時代。熊本を拠点とし、国内外の方のリモートも行ってます。鑑定50,000人以上になり、その独自流の統計から「貴照鑑定」を確立

またまた・・本日福島の浪江町へのご支援物資をご寄附いただきました。
フルタ様からです。
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ありがとうございます。
つい先日の月曜日に発送しましたので、
次回は、また2箱分たまりましたら・・発送したいと思います。

更に・・お品は悩みます・・と言うことで、これからの三か月分、
4月分 5月分 6月分と毎月500円・・・合計1500円を送料にとご寄附いただきました。
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ジュンコちゃん・・ありがとうございます。

こうやって・・皆さんが少しずつを毎月していただけると助かります。
今、チーム克曲と貴照ワールドが支援物資を送らせていただいているのは、
浪江町の被災仮設住宅のしばちゃんご一家です。
 

 

こちらには100世帯の方々が、全壊した自宅にもう・・戻れないだろうということで
仮設住宅にお住まいです。
出来ましたら、消耗品や食料品をご寄附いただける方は、
弊社 Hand In Hand Kまであるいは、
弊社アンテナショップ cafe Twinkleまでお手数ですが
お持ちいただけますと助かります。

送料は、特別料金で、あり得ないお安い金額で発送しております。
直接送られるのも良いのですが、こちらでまとめた方が送料代が無駄になりません。
もしも、大量にお送りいただけるときには、ご連絡ください。直接送り先をお知らせいたします。

更に、・・仙台にお住いのご家族で、母子家庭の被災者さまより・・
パンツをお持ちの方がいらっしゃったらお願いします。
パンツですが綿完璧100なかなかないですよね。
ウェスト70から72対応であればゴム入り
カーゴパンツ的な動きやすいもので中古で十分です。
こちらのご家族は、お母様と長女20歳・次女知的障害女児・長男新小学5年生のご家族です。先日は、喪服とテーブルをお送りしました。
こちらのご家族は、20歳の御嬢さんが頑張って一家を支えるために働いております。
家も全壊です。仮設から3年後に市営住宅に住めるようになったそうですが、これからの3年間も厳しい状況です。

現地は、とにかく・・食べることと、生活するための消耗品が日々必要です。
浪江町の仮設住宅の方は、ご年配の方が多くいらっしゃるようです。

月に1回、日給の最高1/10以下活動のご支援ご協力で続けていければと思います。
日給が5000円の方は、月に1回500円以下のご寄付ご協力をお願いします。
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こんな感じでお願いします。

まとまれば・・・こんなたくさんになります。
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よろしくお願いします。こちらは、木曜日に届く予定です。

貴照梨左