DWEを購入し、

おうち英語を続けて行く中で

英語が話せるようになった子どもたち。



学生になると、

英検、TOEICなどの数値で証明され、

履歴書や応募用紙に書く場面も増えてくる。



で、面接官の目に止まるのは、

高校生なのに、なぜ英語力があるのか。

ってところ。


だいたい、質問されるよね。



どう答えるのが正解なのか、

チャッピーに相談したのでメモしておきます。

…φ(..)メモメモ








ということです。

うまくまとまってるな。


☆まとめ☆


小さい頃から動画や音楽などで、

英語に触れてきたからです。


でも1番大きな理由は、

英語を勉強することよりも、

英語を使って人と話すことが

楽しかったことだと思います。


私はもともとお喋りで、

人と話すことが大好きです。


相手のことをもっと知りたい、

話してみたいという気持ちが大きく、


英語が話せると世界中の人と話せるので、

自分の英語力を磨こうと思う

大きなきっかけになりました。




今年の夏休みのお楽しみ。

「ポケふた集め」


ポケふた


ポケモンマンホールの存在は

知っていたけど、


ポケモンGOと連動してたのねー。

もっと早く知っていれば、

横浜でも回せたのに!




ご当地ポケふたを2個集めると、

ご当地背景のピカチュウが貰えるらしい。


という事で、

絶賛ポケGOにハマり中の弟くんのために、

ポケふた探しを始めようと思います!



まずはおばあちゃんちの岐阜。




旅行先の鳥羽。

三重県はミジュマルと提携してるのか、

ポケふたがめっちゃある。




ハートグローバル遠征前の福井。

福井は恐竜博物館があるからか、

カイリューとのコラボが多いな。




ハートグローバル遠征中の石川。

能登半島をグルっと出来るプラン。




旅の目的が観光だけじゃなくなると、

弟くんも楽しいよねー。



旅行先で近くのポケふたに立ち寄る感じで

2つ集める事を目標にします。


コレクション気質があるので(私が)

全部制覇したいけどねー。


のめり込まないように気をつけます。











昨日は久しぶりに教会併設のカフェへ。


先日、ここのカフェの方と

琵琶湖旅行で一緒に遊んだのが

相当楽しかったみたいで、

会いに行ってきました。


こういうカフェに弟くんが行きたい!

っていうのは珍しい👀



今回もワードウルフで盛り上がり、

新しくニンジャって遊びを教えてもらって

みんな楽しそうだったなー。


遊びに来ていた他の子たちも交えて、

大盛り上がりだったので、

エアコンが効かなくなってた(笑)



なんか、子育てをしている中で、

「遊んであげる」ことはあっても、

「一緒に遊ぶ」ことがなくなってたんだよね。


大人になったのか、

保護者になったのか、

もともとの性格なのか、

年配になったのか(笑)



でも、ここのカフェの人は、

子供と本気で遊んでくれる。


ありがたいよなー。

そんな大人になって欲しい。



まずは自分が背中を見せろって感じだけど、

やっぱり、もともと大勢で盛り上がる

性格じゃないんだろうな( ̄▽ ̄;)



人生の中で、

ずっと繋がっている友達もいれば、

会わなくなる友達もいる。



出会いと別れはあるんだけど、

また会いたい!また遊びたい!

って思える友達がいるって、幸せよね。



あっという間に大人になっちゃうから、

幸せに生きる方法を

今から身につけておかなきゃね。


とはいえ、

自分を磨けるのも、勉強出来るのも、

時間がたっぷりある今しかないのも事実。



そこの自覚も忘れないで欲しい。






一緒にびわ湖に行ってくれた留学生。


ドイツから来ていて

姉さんとの会話は英語。


日本に来る前に日本語を勉強していて、

簡単なやり取りは出来てたな。


姉さんの高校でのクラスは

国際系のクラスに入っていたけど、

英語が話せる子はいないのよね。


英語に興味はあるけど、高1だし、

短期留学に行くのは1年生の終わりだし、

英語力がつくのはこれからって感じ。


そんな中、英語で話せる姉さんと

仲良くなるのは必然なのかも。



旅行中は姉さんと私の日本語の会話を聞いて

日本語の使い方を質問したり、

向上心が凄いなって思ったな。



なんで英語が話せるのか聞いたら、

英語の歌とか、

日常に英語が溢れてるからなんだって。


英語よりもフランス語の方が得意だけど、

今は会話の中心が英語よりだから

フランス語を忘れそう。


日本語が1番難しいって。




ゲストハウスでも

英語がフランスアクセントの方に

フランスの方ですか?って聞いて、

私はドイツから来てますって会話をしていて、


共通言語としての英語も凄いけど、


自分の国の言葉で会話してくれると

嬉しい気持ちになるから、

多言語を話せるって素晴らしいって感じたな。



あと、ドイツの教育制度について。

10歳で進学か就職かの選択が決まるやつ。


実際は3段階あるらしく、

10歳を過ぎてから何年学べるか。


中卒、高卒、大卒なイメージかな。


友達は大卒コースだけど、

10歳で人生が決まるから、

その制度には否定的な感じだったな。


確かに🤔

割合はどうなんだろうな。


圧倒的に勉強が出来ない

我が家の弟くんのような子には、

有り難い制度な気もするし。


留年とかあるから

みんなちゃんと勉強するみたい。


留年と聞いて、姉さんは震えてたけど、

兄さんの行ってる高専では普通だし、


留年=落ちこぼれ、恥ずかしい


ではなく、「学び直しが出来る」

有り難い環境や制度と捉えられたら

気が楽になれるよね。


それぞれの国の教育制度の違いって

面白いよね。



そういや、イタリアは

特別支援学校をなくしてフルインクルーシブに

舵をきったってニュースがあったな。


フルインクルーシブを実現するイタリア



ドイツの家で、

留学生の受け入れをしていたらしく、


ホームステイしていた子に会いに

東京まで遊びに行くとか。


9月から学校が始まるから

ギリギリまで日本で遊んで、

ドイツに戻るみたい。


4月からの1学期間の短い間だったけど、

仲良くしてくれて嬉しかったし、

一緒に旅行に行ってくれた事にも感謝。








今年2回目の琵琶湖へ!

友達とゲストハウスに来ました。


いつもの英語友達と現地集合。

ここのゲストハウスは部屋数も多くて、

みんなで一緒に泊まるのに丁度いいのよね。



今回は姉さんの学校に来ている

留学生を誘ったので、

一気にインターナショナルな感じに(≧∇≦)





アメリカ人の友達と、

ドイツ人の留学生と、


琵琶湖で泳いで、

バナナボート乗って、

ボードゲームして、

晩ごはんにカレー作って、

みんなで食べて、


何とも楽しい旅になりました。



びわ湖で泳ぐのも楽しかったけど、

リビングでUNOをやったのが

1番楽しそうだったなー。



新しいルールを追加する

「スパイシーウノ」って知ってる?


Googleさんはこんな感じ。



色々オリジナルで

ルールを設定するのかな。


この他に、1が出たら全員立って、

1番遅い人がカードを引くとかあったな。


みんな泳いだ後で疲れてるのに、

頭と身体をフルに使って、

楽しんでました。


手札を出すだけじゃなくて、

何が出るか見ておかなきゃいけないから

緊張感があるよね。





あとはこのボードゲーム。





想像力を働かせながら

ヒントを出し合うゲームなので、

コミュニケーションするのにぴったり。


姉さんは楽しかったって。


パソコンも持って行ってたけど、

ほとんど遊ばずゲームやおしゃべりしてたな。


姉さんの留学生の友達は

姉さん以外とはみんな初対面。


英語友達のアメリカ人と日本人の友達も

私たちファミリーと初対面。


それでもお互いの友達と心を開き楽しめる。


英語が話せるとか関係なく、

大事な能力だなって思ったな。



いい旅行だった。

ご縁に感謝。