【淡路市】いつもの通院・買い物が楽しいおでかけになる◆外出付き添いサービス「淡路島のおでかけ屋さん」

【淡路市】いつもの通院・買い物が楽しいおでかけになる◆外出付き添いサービス「淡路島のおでかけ屋さん」

通院、買い物、銀行、役場など毎日の生活の外出から、お墓参り、観劇、イベント、冠婚葬祭などのおでかけまで、サポートします。
リハビリ、ガイドヘルパー資格保有者のマンツーマン対応ですので、安心・安全に外出を楽しむことができます。

外出サポートサービス。


≪詳しいサービス内容、資料請求、お問い合わせ先≫
ホームページをご覧ください。

≪淡路島お出かけバリアフリー情報など≫


シニアの方へ≫
□ 途中で歩けなくならないか、こけないか心配
□ 家族や周りに迷惑をかけたくない
□自分の趣味を楽しみたい

≪淡路島にご両親がいるご家族の方へ≫
□家や仕事で忙しく、付き添いができない
□遠距離介護で、なかなか帰省できない
□ご両親のひこもりが心配

ケアマネさんなど医療・介護・福祉関係の方へ≫
□介護保険内のサービスだけでは、支援が難しいと感じている
□よりより支援を、ご利用者に提供したいと思われている


Amebaでブログを始めよう!
この写真の左側が、入口です。
スロープ手すりが設置してありました。
 
 
 
恒例の?トイレチェック指差し
バリアフリートイレが1室ありました。
 
≪関連記事≫
 
 
*ばっちり目をつぶってしまい、お見苦しい写真で失礼します💦
 
劇場内の座席は、小さな映画館のようでした。
左側には、役者さんが通る道がありました。
 
 
チケットには、特に座席番号がなく、どこに座ればいいか受付で聞いてみたら...。
 
座布団が置かれていない席は、どこでも座っていいそうです。
 
 
初めてのことだらけで、びっくりしたことを、書き出してみました。
  • 芝居の後に、ショーがある。合計3時間。
  • 芝居とショーの間に、役者さんが席をまわって、お花の首飾りや、前売り券の販売をする。
  • ショーの最中の「おひねり」は、現金をそのまま、又は封筒に入れて、胸元にクリップで止める。(同じ方が大金を何度もびっくり)
  • 着物を舞台に投げ込んだ人も。
  • その後、もらった着物を役者さんが着て、ショーに出てくれてましたラブ
  • 動画撮影もOK。
  • ショーの後は、役者さんが出入り口で送り出し。
  • 役者さんと話や写真撮影ができる。
 
 
 
ルールがよく分からずだったので、今回は、動画は撮れず。
ショーが終わった後に、写真を少し撮りました。
 
 
初めてだったので、役者さんの名前と顔を覚えるのに必至でしたが、お芝居もショーも十分楽しめました。
 
 
年配の方がたくさん来られていて、みなさん、イキイキとされてましたよ
(きっと推しがいるんでしょうねラブ)
 
 
 
\もし、外出に不安がある方は、お気軽にご相談ください/
 

 

≪詳しいサービス内容は、ホームページをご覧ください≫

・ホームページ「淡路島のおでかけ屋さん」

https://awajiodekakeya.hp.peraichi.com

 

 

 

インスタやストーリーでは、淡路島情報やプライベートを更新しています。

フォローよろしくお願いします指差し飛び出すハート

 

≪公式インスタグラム≫

https://www.instagram.com/awajiodekakeya666/

 

 

 

\お気軽にご相談ください(^▽^)/

お城が大好きなBさん。

 

2日目の金毘羅山に自由見学の時間に、別行動で丸亀城を見に行くとのことで、私も行かせてもらいました。

(Bさん、男性スタッフ1名、女性エスコーター2名)

 

≪シニアエスコーター研修旅行の関連記事≫

車椅子に座ったまま乗れるリフトバスは、ご存じですか? 

サポートしすぎないサポート。マンツーマンだから、できたこと。

 

 

 

>>丸亀城(日本100名城・現存十二天守) - 香川県丸亀市にある石垣の名城

 
 

石垣が有名なお城。

 

前日から行くことが分かっていたので、スマホでこっそり下調べ。

 

入口にある2mもある大きな石(鏡石)が見どころの一つらしく、これは、ご紹介できましたニヤリ

 

(鏡石を見ているところ)

 

 

さらに中に入ると、案内板があり。

「こういうのを写真に撮って、後から読むんや。」と、教えていただきました。

 

 

 

その先には、見返り坂と呼ばれる、長くて急な坂が...。

Bさんは「こりゃ、無理やな」と、方向を変えて、下の広場へ。

 

私たちエスコーター2人は、Bさんと一緒に、下からお城を見たり、景色を楽しみました。

 

 

お城に行きたい。と言われれば、どうにかしてお城にエスコートしなければ!!と思っていたのですが。

Bさんの楽しみ方は、そうではなかったんです。

 

 

 

実は、一緒に行った男性スタッフが、タクシーを降りてすぐに、お城に上り、Bさんのスマホでお城の写真を撮ってきてくれていました。

 

そして、それを後で見て、ゆっくり楽しむそうです。

 

*ピンチアウト

 

写真にもこだわりがあって...。

案内板は必ず、ピンチアウト(*)して大きく撮るように。

と、頼んでいましたウインク

 

 

 

 

Bさんならではの楽しみ方!

お城まで行けなくても、楽しめる方法はある。

申し訳なく思わなくてもいいと。教えていただきました。

 

 

Bさん!ありがとうございました。

 

 

 

≪シニアエスコーター研修旅行の関連記事≫

車椅子に座ったまま乗れるリフトバスは、ご存じですか? 

サポートしすぎないサポート。マンツーマンだから、できたこと。

 

 

 
 
 
今、インスタの方をメインに更新していますので、

よかったら、フォローよろしくお願いします指差し飛び出すハート

 

≪公式インスタグラム≫

https://www.instagram.com/awajiodekakeya666/

 

 

\外出でお困りの方は、お気軽にご相談ください/
 

 

≪詳しいサービス内容は、ホームページをご覧ください≫

・ホームページ「淡路島のおでかけ屋さん」

https://awajiodekakeya.hp.peraichi.com

 

 

\お気軽にご相談ください(^▽^)/

車椅子のままでも、バスの乗り降りができる、リフトバス。

 

 

≪関連記事≫

 車椅子に座ったまま乗れるリフトバスは、ご存じですか?

 

 
 

このバスには、車椅子が用意されていたのですが。

参加者のAさんは、リフトは使わず、階段を使って、乗り降りをされていました。

 
 
研修中、何度かAさんとお話をする機会があったのですが。
「普段から、車椅子は使わないようにしている。」と何度も何度もおっしゃられていたのが印象的でした。
 
 
 
けれど、時折、家族さんに促されて車椅子に乗ることもあって。
団体旅行は、周りとの兼ね合いもあり、判断が難しいところ。
 
 
 
階段でバスを降りる。うずしお観潮船に乗船するまでは車椅子。船内は、杖歩行。
その都度、Aさんと相談して、決めました
 
 
船内では、Aさんが座った席の反対側の方が、見ごたえがある景色だったため、少し立ち上がり気味で、景色を見られていて。
 
 
私が「あちら側に移動しますか?」とたずねると。
少し迷われましたが、自ら立ち上がって、移動
私は、もしものためにとスタンバイしつつも、あえて様子を見守る体制に。
そして、無事に反対側に移動することができました。

 

 

 

 

そこで、ふと思ったことが...うーん
例えばAさんが、施設の外出レクなどで、参加されていた場合・・・。
バスの乗り降りも、船内も車椅子?席移動もがっつり介助?
 
 
車椅子に乗ることが決して悪いことではないし、車椅子の方が安心して楽しめる方もいらっしゃると思います。
また、スタッフの数によって、安全性を考慮した結果、車椅子になることだってあります。
 
 
今思い返すと、施設で働いていた頃とは違った動きをしていた自分に驚きましたびっくり
 
 
それがよかったのか、悪かったのか?直接お聞きすることはしていませんが。
 
 
マンツーマンだからこそ、できたこと。
お客様の意見を尊重しながら、サポートしすぎないサポートを!
私が一番大切にしている思いです🥰
 
 

今、インスタの方をメインに更新していますので、

よかったら、フォローよろしくお願いします指差し飛び出すハート

 

≪公式インスタグラム≫

https://www.instagram.com/awajiodekakeya666/

 

 

 

\外出でお困りの方は、お気軽にご相談ください/
 

 

≪詳しいサービス内容は、ホームページをご覧ください≫

・ホームページ「淡路島のおでかけ屋さん」

https://awajiodekakeya.hp.peraichi.com

 

 
 
今回は、摂陽観光様のご厚意で、チーム摂陽のメンバー様と一緒に一泊研修に参加させていただきました。
 
 

 

 

 

メンバーは、チーム摂陽様と、-Ra.Si.Sa.-シニアエスコーターチーム。

そして、シニアの皆さま8名キラキラです。

 

 

 

 
行き先は、高松・琴平~鳴門~淡路島
 
 
 

 

バスは、大阪からの出発。

私は、淡路SAで、合流させてもらいました。
 
 
 
 

今回の研修の目玉のひとつは、リフトバス

バスの前側面から、リフトが出てきます。

 

 

 
 
 
車椅子に乗ったままでも、シルバーカーを持ったままでも、
乗り降りすることができます。
 
 
 
 

乗り降りの時は、運転手さんやバスガイドさんが必ずついてくれるので安心です。

 
 
 
シルバーカーを持って立ったままリフトに乗った方は、全然怖くないとおっしゃっていました。
 
 
 

 
 今回の研修旅行で、何度も活躍したリフトバス。
ぜひ、淡路島と本州をつなぐ交通手段にもなって欲しいものです。
(*現在、淡路島と本州を車椅子で移動できる公共交通機関は、高速船:ジェノバライン(岩屋⇔明石)しかありません。)
 
 
これからも、あちこちの観光旅行で使用されることを願っておりますおねがい
 
 

 

 

今、インスタの方をメインに更新していますので、

よかったら、フォローよろしくお願いします指差し飛び出すハート

 

≪公式インスタグラム≫

https://www.instagram.com/awajiodekakeya666/

 

 

 

\外出でお困りの方は、お気軽にご相談ください/
 

 

≪詳しいサービス内容は、ホームページをご覧ください≫

・ホームページ「淡路島のおでかけ屋さん」

https://awajiodekakeya.hp.peraichi.com

 

 

\お気軽にご相談ください(^▽^)/

ごぶさたしていますゲッソリ
 
「淡路島のおでかけ屋さんだより:第2号」をご紹介します指差し飛び出すハート

 

 
 

淡路島の洲本イオンの向かいにある、洲本市民広場。

そこで、毎年、この時期に「冬咲きチューリップショー」が開催されています。

 

自由に入れて、無料です。

 

洲本イオンのお買い物の帰りに、いかがですか?

広場の隣にある、赤レンガのおしゃれな図書館に寄るのもいいですね!

 

 

 

今、インスタの方をメインに更新していますので、

よかったら、フォローよろしくお願いします指差し飛び出すハート

 

≪公式インスタグラム≫

https://www.instagram.com/awajiodekakeya666/

 

 

 

\外出でお困りの方は、お気軽にご相談ください/
 

 

≪詳しいサービス内容は、ホームページをご覧ください≫

・ホームページ「淡路島のおでかけ屋さん」

https://awajiodekakeya.hp.peraichi.com

 

 

\お気軽にご相談ください(^▽^)/